数学の苦手を克服するには?【中学生・高校生別】数学の勉強法12選

初回公開日:2021年03月06日

更新日:2021年02月16日

記載されている内容は2021年03月06日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

数学は得意か苦手かはっきりと分かれてしまいがちな教科です。どうしたらお子さんの数学に対する苦手意識をなくすことができるのかと悩んでいる保護者の方も多いのではないでしょうか。今回は数学が苦手になる原因と克服する為の勉強法についてご紹介します。

数学の苦手を克服するには?【中学生・高校生別】数学の勉強法12選

数学に必要とされる能力とは?

数学は文系・理系問わず得点差が大きく開いてしまう科目です。数学の試験では出題される問題数が少なく、1問ごとの配点が高い為得意な人と苦手な人では点数が大きく変わってしまいます。そんな差がついてしまう数学には必要とされる能力があるのでしょうか。

数学には、ベースとなる計算力の他にも、どのような解法を使えば問題が解けるのかを考える思考力、自分だけではなく採点する側にも理解されるような答案を書くことのできる記述力が必要です。 

このような能力は効率的な勉強法をすることで身に付けることができる力でもあります。そこで今回は、数学を苦手だと感じているお子さんを持つ保護者の方の為に詳しい勉強方法をご紹介します。

中学生と高校生の数学の違い

中学生までは数学が得意だったのに、高校生になった途端に数学が苦手になってしまったお子さんは多いです。何故このような状況になってしまうのか、中学生の数学と高校生の数学の違いはあるのでしょうか。

中学生と高校生の数学の違いは、公式の量と複雑さに加えて論文のような論述問題が出題されることによる論理的な考えの必要性です。

この点から、中学数学では公式の量もさほど多くはなく、式の形も単純なものが多いので、なんとなくついていけていたというお子さんは高校生になった時につまずきがちです。

数学が苦手になってしまう原因

上記のように、中学生と高校生の数学には違いがありました。では、その違いを理解した上で数学に苦手意識を抱いてしまう原因は何なのか、中学生と高校生それぞれに分けて紹介していきます。

中学生の場合

中学生が数学に苦手意識を抱いてしまう原因としてよくあるものは、計算問題が定着できていないことです。計算問題は数学の基礎となりますので、他の単元にも影響を及ぼします。早めに復習をして克服しておきましょう。

そして、算数の問題が実はわからない、ということもあります。中学校では、小学校の算数はできていて当然という扱いですので、この部分で苦手意識を抱いている場合は小学校のドリルなどで復習をしましょう。

また他にも、基本問題がまだ定着していないのに応用問題にチャレンジし苦手意識を抱いてしまったパターンや、面倒くさがって途中式を書かずに暗算で答えを導こうとし計算ミスにつながるパターンもよくあります。

まずは基礎をしっかりと定着させた上で応用問題に取り組んでいけば、ステップアップにつながるでしょう。

高校生の場合

高校生で数学が苦手になってしまう原因の1つとして、基礎ができていないことが挙げられます。小学校や中学校で学んだことがしっかりと定着できていなければ、高校で習う難しい問題にはついていけなくなります。

同様に計算力がついていなく時間がかかってしまい、高校の数学で使うことの多い複数の計算式の組み立てができないという場合もあるでしょう。

そして数学には文章問題も多いですが、この文章の本質を見抜く力、読解する力が足りない場合もあります。

この場合は、まず文章を読み取るスキルを身に付けることが大切です。また、高校の数学では公式の応用を主に求められます。公式を丸暗記していても、自分で応用できなければ問題を解くことができません。

まずはお子さん自身が何を苦手と感じ理解できていないのかをチェックして、その苦手とすることを1つずつ克服していくことが大切です。

数学を克服する為のポイント5つ

数学に苦手意識を抱いてしまう原因についてご紹介しました。では、そんな苦手な数学を克服するにはどうしたらよいでしょうか。以下にポイントをまとめましたので参考にしてください。

数学を克服する為のポイント1:解法のパターンを暗記する力を身に付ける

数学は、単元ごとの問題パターンがある程度決まっています。そのパターンに対応する答えの導き方を暗記し、解法における要点やなぜその公式を使うのか理解することで、お子さん自身の実力を高めることができます。

この時注意することとして、公式をただ闇雲に丸暗記するだけでは苦手の克服とはなりません。しっかりと理解できているかの確認として類似問題を何回も取り組むとよいでしょう。

数学を克服する為のポイント2:問題読解力を身に付ける

数学での問題読解力とは、問題文を正しく読み取り、読み取った問題文を文字や数に表し式を立てる力が必要になります。このような力を身に付ける方法としておすすめなのは、先生の授業をよく聞きながら教科書を読むことです。

数学では独特な言い回しの問題文が多くありますが、先生は図などを利用しながら分かりやすく説明してくれますので、問題文を具体的に噛み砕いて理解できます。何回もこのように理解していけば、お子さん自身の読解力も向上していくでしょう。

数学を克服する為のポイント3:問題集を利用して論理的思考力を養う

数学では、論理的思考力も必要になります。論理的思考力とは、道理や道筋に則って思考を巡らせて結論を導いたり、複雑な事柄を分かりやすく説明する力のことです。

この力は大人になって社会人になった時にも役立ちます。与えられた課題を理解し、解決に向けた最適な方法を導き出す為にはこの論理的思考力が欠かせません。

数学上では、既存の解法パターンの組み合わせや答えを導出するまでの手順、証明に用いる公式や定理などを考える思考ということになりますが、この論理的思考力は解法パターンを覚えることが目的の問題演習では養うことが難しいでしょう。

論理的思考力を養う為には、ワンランク上の問題集を利用することが大切です。答えを導き出す為に色々な解法を組み合わせて考えることができるので、論理的思考力を鍛えることができます。

数学を克服する為のポイント4:時間を計って処理スピードを鍛えよう

高校受験や大学受験、期末テストや中間テストの本番では時間が定められていますので処理スピードが重要になります。その為、普段からスピード感を意識して問題演習に取り組む必要があります。

チャートなどの問題を見て解法をすぐに思いつくことができるか確認したり、時間を計りながら問題に取り組むといいでしょう。試験本番で余裕をもつ為に、実際の時間よりも短い時間設定にしてスピード感を意識した練習をすることもおすすめです。

数学を克服する為のポイント5:ケアレスミスを記録する習慣をつける

数学の克服には計算処理でのケアレスミスに気をつけることも重要なことの1つです。いくら答えの導き方が理解できていたとしても、肝心な答えを間違えてしまっては元も子もありません。

ケアレスミスをなくしていくには、日頃の問題演習に取り組む際、してしまったケアレスミスを記録しておくことをおすすめします。

記録しておくことで、お子さん自身のミスしがちな傾向をつかむことができ、試験本番ではその傾向に沿って見直しをすればミスに気がつくことができます。

ケアレスミスをなくしていくことで数学に対するモチベーションもあがるでしょう。

【中学生・高校生別】数学の12の勉強法

数学の苦手を克服するためのポイントについてご紹介してきました。

では実際にどのような数学勉強法がいいのか、中学生と高校生に分けて詳しくまとめましたので、以下を参考にしてください。

中学生の数学勉強法1:分からない原因をつきとめる

中学生の勉強法で大切な1つ目は、どこが分からないのか原因をつきとめることです。

数学は積み上げていく教科ですので、基本的な部分をしっかりと理解していないことには応用問題を解くことはできません。まずはどこが分からないのかをつきとめる為に、簡単な問題から順を追ってやっていき、どこまで分かっているのかを探します。

次に分からなくなった直前の範囲まで完璧といえるぐらいまで練習し、分からない範囲の簡単な問題に取り組みます。この時、焦らずに1つ1つ完璧に理解できるまで積み上げていくことが重要です。

中学生の数学勉強法2:テストでミスした部分を復習する

テストの後はかえってきたテストをもとに、復習するタイミングです。今までお子さん自身では苦手だと思っていなかったような問題でも間違えることもあります。

はっきりと間違いを指摘してもらえるので、勉強するところが分かりやすいです。お子さん自身で復習すべき部分をまとめることで勉強法のスキルも上がります。

そしてその日の復習を終えたら日を空けてもう1度同じ問題に取り組みましょう。すぐに解答が出るようになるまで間違いを反復学習することで苦手を克服するチャンスです。

なお、テストの前に関してはテスト前日にはよく眠ることで数学の力が伸びるという現役東大生の声がよく聞かれます。基本的には一夜漬けはせずにテスト勉強対策は早めに行うとよいでしょう。

中学生の数学勉強法3:一定の演習量を確保して勉強する

数学では解法のパターンを暗記して理解することが大切ですが、この力を育てる為には演習量を十分に確保することが必要になります。間違えた問題は分かるようになるまで復習し、苦手分野の克服につなげましょう。

何回も演習をこなす勉強法で解法のパターンへの理解が深まり、応用力を育てることができます。基本的には学校の教科書と問題集をこなすだけの量で十分ですが、部活を引退したあとは学習塾に通うのもおすすめです。学校の予習・復習や受験対策も行うことができます。

学習塾では時間が拘束されてしまうからちょっとというお子さんには、通信教育もあります。最近ではタブレット教材やスタディサプリなどスマホアプリで学習管理をしてくれるサービスもありますのでうまく活用してみるとよいでしょう。

受験勉強の場合、中3の夏までには全単元を学び終えることを目標にしましょう。それ以降は入試対策のための演習をこなすようにします。入試対策に入るまえには中2中1の範囲も総復習しましょう。

中学生の数学勉強法4:覚え方を覚える事から始める

数学の基本は公式を覚え、覚えた公式を応用して問題を解くことです。しかし、この覚えるという作業を苦手としているお子さんも少なくありません。

公式はただ丸暗記するだけではなく、意味や使い方も一緒に覚えることで暗記がしやすくなりますし、忘れにくくなります。

例えば問題を解きながら公式も覚えるという勉強法を使えば割と簡単に暗記できます。試験本番で公式が出てこないといったことがないように、何かに関連付けて覚えるという勉強法を活用してみてください。

高校生の数学勉強法1:授業の説明をノートにとって覚える

高校生におすすめの勉強法の1つは、問題集や参考書などの前に学校の授業を有効活用することです。

授業の際はただボーっと聞いているのではなく、説明を積極的にノートやルーズリーフなどにとっていきましょう。例えば公式の説明を先生がしてくれているのであれば、書きながら公式の証明方法を覚えてしまうのがいいでしょう。

また、予習で問題文が理解できなかったところは先生の噛み砕いた説明をメモしておけば解決できます。授業で教えてもらう解法は重要なものが多いので、積極的にノートにとり覚えていきましょう。

高校生の数学勉強法2:長期休暇を利用して難易度の高い問題を解く

普段は何かと忙しく勉強の時間がとれないというお子さんも多いでしょう。そういったお子さんも、夏休みなどの長期休暇を利用していつもより切り込んだ勉強法を活用してみることをおすすめします。

じっくり考える時間が取れる長期休暇には、ハイレベルな問題集を使い難易度の高い問題を解いてみるといいでしょう。時間をかけて解法を考えることで論理的思考力が高まり、模擬試験などで出題されるような初見の問題にも対応できるようになります。

高校生の数学勉強法3:中学の数学の知識を身に付けておく

ここまでお伝えしたように数学は単元の積み重ね学習であり、高校数学は中学数学の発展的内容です。中学レベルの数学が身についていないことには高校数学を得意にすることは難しいですから、まずは基礎となる中学数学の知識を復習し身に付ける勉強法が大切です。

また、高校の定期テストでは授業で習っていないような問題が出題されることもあります。このような発展的な問題にも対応できるように普段からお子さん自身で取り組んでおきましょう。

高校生の数学勉強法4:書きながら公式を覚える

数学において公式の暗記は必要になります。公式をしっかり覚えているからこそ、問題を素早く正確に解くことができるでしょう。

効果的な公式の暗記勉強法として、書いて覚える方法があります。何回も書くことによって強制的に覚えることができます。公式を唱えながら5回以上書けば、聴覚と視覚を使うので効率的に覚えることが可能です。

高校生の数学勉強法5:解答の解説をしっかり読んで理解する

問題集などの解答の解説を読むだけでも解法パターンを身につけることができる勉強法です。

この勉強法のやり方は、青チャートなどの問題集の例題を読み、解法を思い浮かべるという作業を繰り返すというものです。まずは書かない、解かないで解説を熟読し理解することを何回も繰り返し行うことによって解法パターンを身に付けることにつながります。

理解できたタイミングで演習に取り組めば効率よく勉強がはかどるでしょう。

高校生の数学勉強法6:問題集は3回繰り返してやる

問題集への取り組み方にもコツがあります。ご紹介するのは、問題集を3回程度繰り返し解くという勉強法です。

まず1回目は問題を見て5分程度考えても分からないようならば解答を見ます。ここで答えを見ることと解説を読み、解法を理解することが大切です。

そして2回目は演習に取り組みます。1回目に覚えた解法が瞬時に思い出されるかどうかを確認しながら進めていきます。3回目は、2回目に計算ミスした部分や思い出せなかった解法について対策していきましょう。

高校生の数学勉強法7:定期テスト前に時間を計って問題を解いてみる

テスト前日や模試前日には是非時間を計って問題集に取り掛かることをおすすめします。時間を計ることで計算処理のスピードを高めることが可能です。

また、定期テスト前は4、5回程度問題集に取り組むようにします。自信をもってテストを受けるだけの実力が身につくでしょう。

高校生の数学勉強法8:過去問演習はできるだけ早くから取り組む

大学受験対策における、大学入試過去問演習についてはなるべく早いうちから取り組むことが大切です。

共通テスト(センター試験)の過去問演習ならば1、2年生のうちから始めるのもいいでしょう。志望大学の過去問ならば、夏休み頃に1度解いてみましょう。もう少し勉強すればなんとかなりそうと思えれば大丈夫です。

過去問を見れば出題傾向や出題形式が分かりますので、ある程度の戦略が立てやすくなります。志望校の過去問は最低3年分程をこなすようにし、お子さん自身の弱点を把握し、徹底的に攻略して失点をできるだけなくしていけるようにしましょう。

数学の問題集の選び方とは?

数学の苦手を克服する為の勉強のコツとして、解法のパターンを暗記することや論理的思考力を養うことを挙げましたが、この点で必要になるのは問題集をやりこむことです。

問題の数をこなすことで問題文を読んだ時にどのプロセスを経て解けばいいのかが分かるようになります。では、どのような問題集をこなせば効率がいいのでしょうか。

数学の問題集を選ぶ時のポイントは、問題数が多く、解説が詳しいものを選ぶことです。そしてお子さんのレベルに合っているか、解説が詳しいとしてもお子さんにとって理解できる内容なのかも重要になります。

さらに志望校が決まっている場合は、志望校レベルに合った問題集を選びましょう。偏差値50から偏差値60程度の大学であれば、難しい問題集に手を出さず標準レベルの問題集を選びましょう。

例えば、数学重要問題集に載っている問題は、明治大学や法政大学といったmarchや関西学院大学や立命館大学などの関関同立、慶應大学などの私大でもよく出る内容です。特に慶應大の数学の入試問題の7割程はこの重要問題集に載っているレベルのものです。

お子さんに合った内容の問題集を選び、学力アップにつなげてください。

問題集を進める時のポイント

実際に問題集を進めていく時のポイントは、その日授業で習った単元はその日のうちに解くことで、毎日少しずつ進めることが大切です。そして、問題を1度解いてみて分からないようだったら解答解説を見ましょう。

解答解説を見るときは、問題を解く時のプロセスを把握できるようにします。把握できれば解法のパターンの暗記につながります。暗記できたらもう1度問題を解きなおしましょう。お子さん自身の苦手とする問題傾向の箇所はさらにやりこむと苦手克服につながります。

数学の勉強法を理解して苦手を克服しよう!

今回は、数学の苦手を克服するにはどのようなポイントを押さえて勉強したらいいのかをご紹介しました。数学はほとんどの試験において避けられない科目であり、苦手なままにしておくことでどんどん勉強内容が濃くなり克服することが難しくなります。

まずはお子さんがなぜ数学が苦手なのか、その原因を見つけだして原因に合わせた対処をすることが大切です。お子さんにぴったり合う勉強法で数学に対する苦手意識を取り除いてあげてください。

受験を控えているお子さんは特に問題集などを用いて様々な問題を解いてアウトプットしていきましょう。

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