塾選びのポイント9選を詳しく解説|中学受験にかかる費用7選も紹介

初回公開日:2021年03月06日

更新日:2021年03月03日

記載されている内容は2021年03月06日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

中学受験をするにあたって、受験に必要な情報を得られる事や必要な対策を立てられるというメリットがあるため、塾に通う子供が多くいます。ここでは、塾選びのポイントや中学受験にかかる費用の相場、入学後にかかる費用の相場についてご紹介していきます。

塾選びのポイント9選を詳しく解説|中学受験にかかる費用7選も紹介

中学受験で塾に通わせる必要がある?

中学受験では、学校では習わないような範囲が出題される事もあるため、受験をするまでに受験専用のカリキュラムをこなす必要があります。

塾に通わない場合は個人でカリキュラムを作成する必要がありますが、それには限界があります。塾には長年培ってきたノウハウがあり、カリキュラムもしっかり形成されているので、最近の入試の傾向に沿って対策を立ててもらえます。

また、受験の為の塾では、選抜制になっていることが多く、レベルが高い環境で学習を進めることができ、競争相手もいます。学校とは違う友達ができることも励みになるでしょう。

中学受験で塾に通う必要があるかなど、子供と話し合ってみましょう。

中学受験で塾に通う理由

中学受験で塾に通う理由は、どういったものがあるでしょうか。

理由の1つめは、受験に関する情報を知る事が出来ることです。2つめは、受験に必要な対策が出来ることです。

塾では、最近の受験校の動向をはじめ、過去問の研究や受験のノウハウがあるので、具体的に情報を得ることができ直接指導してもらえることが大きいでしょう。

それでは、塾に通う理由について詳しくみていきましょう。

受験に関する情報を知る事ができる

中学受験で塾に通う理由の1つめは、受験に関する情報を得られる事です。

学校によって入試の傾向と対策は変わります。塾には受験に関するノウハウがあり、最近の出題傾向の分析や受験対策についても研究しているので、志望校の入試の傾向や対策についての情報を知る事ができます。

また、受験のプロに受験の勉強法や解法のテクニックも教えてもらうことができます。

受験に必要な対策ができる

中学受験で塾に通う理由の2つめは、受験に必要な対策ができる事です。 

中学受験では、学校では勉強しない内容や範囲の勉強が試験で出ます。必要な対策をしなければ、合格は難しいでしょう。また、学校によって試験の傾向や対策が異なるため、志望校に合った対策が必要になります。

塾には合格した生徒からの情報もあり、入試も研究されているので、受験する学校の多くの情報や受験に必要な対策を教えてもらえます。塾のカリキュラムに沿って勉強していれば、受験にしっかり間に合うように勉強できるので安心です。

中学受験をするための塾選びのポイント9選

ここでは中学受験をするための塾選びのポイント9つを紹介していきます。

塾選びで必要なポイントはどんな事でしょうか。塾といっても、進学塾や補習塾、大手の塾や個人塾など色々あります。子供に合った塾を選ぶ事が重要です。

中学受験をするために、押さえておきたい塾選びのポイントを詳しく見ていきましょう。

塾選びのポイント1:進学塾を選ぶ

中学受験をするための塾選びのポイントの1つめは、進学塾を選ぶ事です。

塾には、色々なタイプの塾があります。中学受験をするためには、中学受験を目指している子供が集まる進学塾を選ぶ必要があります。受験のためのノウハウや経験が多くあり、最近の受験の動向にも詳しい塾を選ぶとよいでしょう。

子供が受ける学校の合格実績がある塾や対策に優れている塾を選ぶ事が重要です。

補習塾との違い

補習塾との違いはどんなところにあるのでしょうか。補習塾の目的は、学校の授業についていけない、勉強の仕方がわからない、勉強を進める事ができない、といった子供のために学校の授業の補習を目的として通う塾です。

補習塾では、基本的に中学受験のための対策は行いません。補習塾に通っていても、中学受験をする事は難しいと考えた方がよいでしょう。

途中で転塾をする事は難しいので、中学受験をさせようと考えている場合は、最初から中学受験を目指せる塾を選びましょう。

塾選びのポイント2:進学塾の特徴を知っておく

中学受験をするための塾選びのポイントの2つめは、進学塾の特徴を知っておく事です。進学塾は塾のタイプによって色々な特徴があります。

塾によって難関、中堅など得意な学校のレベルがあり、授業のスピード、テキスト、問題の解き方、宿題の量など様々な点で違いがあります。

通わせようとしている進学塾の特徴は事前に調べておきましょう。

進学塾を比較

それでは進学塾の比較をしてみましょう。大手の塾4つを比較してみます。例えば、SAPIXは、難関校へ挑戦する子が多いため、授業のスピードが速く、合格実績が高い塾です。

日能研は、中堅層の子に強く、中学受験に必要な知識をまんべんなく教えてくれる塾です。傾向として反復学習に力を入れています。

四谷大塚は小規模校が沢山あるため、上位層から下位層まで存在します。保護者が教えなければいけない点は少ないものの、勉強をさぼるタイプの子には向きません。

早稲田アカデミーは、多くの問題を解く事で考え方や解き方に慣れさせようとする塾のため、宿題量が多く、確認も厳しい塾です。

塾選びのポイント3:子供に合った進学塾を選ぶ

中学受験をするための塾選びのポイントの3つめは、子供に合った進学塾を選ぶ事です。

理解が早い子供は学習スピードも速く、複数の学習を進められる面がありますが、やる気にムラがあったり、ケアレスミスが多くなったりする事もあります。

一方、理解に時間はかかるが地道に学習を進める事ができるタイプの子供は、粘り強く最後までやり遂げる力があるともいえます。

競争すると萎縮するタイプの子供が競争の激しいタイプの塾に行くと合わない事などもあります。集団が苦手な子供には個別指導を選ぶなど、子供に合った進学塾を選ぶ事が大切です。

体験入学

多くの進学塾では、無料の体験入学を行っています。検討している塾の雰囲気やテキスト、やる内容などを確認しましょう。

体験入学は、ある程度本命の塾を決めてから体験する事がおすすめです。複数の塾を体験してからと思っても、初期段階で体験した塾に決めてしまう事が多いからです。

見学には保護者も同行し、授業だけでなく、他の生徒の様子や講師の教え方なども確認する事がおすすめです。

塾選びのポイント4:通塾時間を確認する

中学受験をするための塾選びのポイントの4つめは、通塾時間を確認する事です。

進学塾がある場所と自宅または学校との距離は大切です。通塾にかかる時間が長ければ学習時間の長さにも影響が出てくるからです。また、子供の身体的な負担や精神的なストレスなどにもつながります。

塾が終わる時間が夜遅くなる事もあるので、安全面でも通塾時間を確認する事は大切です。自宅や学校に近いところを選んであげるようにしましょう。

塾選びのポイント5:合格実績を見る

中学受験をするための塾選びのポイントの5つめは、合格実績を見る事です。中学受験に強い進学塾といっても、志望校の対策に強い塾とは限りません。志望校の合格実績を重点的に確認しましょう。

また、塾全体では合格者が出ていても、通う予定の校舎では合格者が出ていない事もあります。そのあたりもきちんと確認する事をおすすめします。場合によっては、通塾する校舎を変える事も考えるといいでしょう。

塾選びのポイント6:授業のスピードを確認する

中学受験をするための塾選びのポイントの6つめは、授業のスピードを確認する事です。進学塾では、上位層に合わせて授業が進むため、授業スピードが速い塾やクラスもあります。

子供の学習ペースに合っているかどうかの確認も必要です。学習ペースが速い子供は成績が伸びていきますが、子供の履修スピードとかけ離れている場合は、授業が理解できずついていけなくなってしまう可能性があります。

授業のスピードが合わないと成績は伸びず、挫折を味わうだけになるので、注意が必要です。子供の性格やペースに合った塾を選びましょう。

塾選びのポイント7:塾の設備

中学受験をするための塾選びのポイントの7つめは、塾の設備です。自習室や空調、校舎内の清潔感も子供の集中力などに影響を与えます。

極端に綺麗だったり立派であったりする必要はありませんが、教室や自習室は特に長く過ごす場所なので快適さは確認した方がよいでしょう。

塾選びのポイント8:授業以外にもサポートをしてくれる

中学受験をするための塾選びのポイントの8つめは、授業以外にもサポートをしてくれるかどうかです。

授業以外でも、自習室や学習管理などのサポートが充実していたり、授業以外でも質問を受け付けてくれたり、個人的に添削や対策をしてきめ細かく指導してくれるような塾もあります。

家庭でサポートできる状況なども加味して、相性のよい塾を選ぶ事がおすすめです。

塾選びのポイント9:進学塾にかかる費用を比較

中学受験をするための塾選びのポイントの9つめは、進学塾にかかる費用を比較する事です。

塾によって、かかる費用は千差万別です。また、月にかかる授業料の他にも、空調などの設備費、テスト代などの諸経費、講習会費用など色々とかかってくる事もあるので、それらすべての料金を含めた総額で見積もりを出して、必ず確認するようにしましょう。

学年によっても費用が大きく変わる塾もあるので、何年生で入会するのか、また、3年間通うのであれば1年分の費用だけではなく、通う予定の3年間のトータルで考える事がおすすめです。

進学塾によってかかる費用が違う

進学塾によってかかる費用が違います。また、教科に特化した対策、受講タイプ、通う日数などでも費用が変わってきます。必ず確認するようにしましょう。

例えば、6年生の通塾費用を比べた場合、SAPIXや早稲田アカデミーが約120万円、日能研、四谷大塚が約105万円、栄光ゼミナールが約95万円と授業料だけでもこれだけの差があります。

その他、季節ごとに行われる講習会や模試などの特別授業なども通う予定であれば、合わせて計上しましょう。

中学受験にかかる費用7選

ここでは、中学受験にかかる費用7つご紹介していきます。

中学受験をするにあたって、進学塾に支払う費用の他にも、教材費、参考書や問題集、文房具代、通信費、模試や入試の受験料など色々な費用がかかります。

費用相場はどれくらいなのでしょうか。具体的にかかる費用について見ていきましょう。

中学受験にかかる費用1:進学塾に支払う費用の相場

中学受験にかかる費用の1つめは、進学塾に支払う費用の相場です。4年生から進学塾に通った場合、3年間でかかる塾の費用の平均的な相場は200万円程度です。

選択した塾や履修する科目、通う日数などによっても費用は変わってきます。通おうと考えている塾の相場をまずは把握しましょう。

授業料

塾によって、授業料は変わります。日能研、SAPIX、四谷大塚、早稲田アカデミーの大手の塾4つの授業料だけ見ても差があり、6年生の授業料で比べても、約35万~75万円と幅があります。

4年生から入塾した場合、年度を追うごとに費用が上がる塾もあるので、入塾時だけではなく、入塾から受験までの総費用がどのくらいかかるかを調べるとよいでしょう。

授業料以外

授業料以外にかかる費用は、講習会費、教材費、模擬テスト費用などです。塾によって金額は変わりますが、6年生になると講習会も多くあり、模試の回数も増え、模試は1回に5,000円程度かかるので、考慮しておいた方がよいでしょう。

中学受験にかかる費用2:交通費

中学受験にかかる費用の2つめは交通費です。進学塾まで通うためにバス、電車、自家用車など色々な交通手段がありますが、通塾に伴ってどのくらい交通費が発生するのかをシミュレーションして確認しておく必要があります。

バスや電車であれば、定期を購入したり、自家用車の場合はガソリン代がかかったりします。具体的に試算してみる事がおすすめです。

中学受験にかかる費用3:模擬試験にかかる費用

中学受験にかかる費用の3つめは、模擬試験にかかる費用です。中学受験をする上で、幾度となく行われるのが模擬試験です。1校だけではなく併願で考えている場合は、その分模擬試験を受ける必要があり、その分費用も当然かかります。

特に6年生になると模擬試験を受ける回数も増えるので、その費用も考慮しておきましょう。

中学受験にかかる費用4:通信費

中学受験にかかる費用4つめは通信費です。中学受験のために通塾する場合は帰りが夜遅くなる場合も多く、保護者が子供に携帯を持たせるケースが多くみられます。

また、最近は携帯のアプリを学習に利用する事もあり、通信費が多くかかる傾向にあります。

中学受験にかかる費用5:文房具

中学受験にかかる費用5つめは、文房具にかかる費用です。

通塾し始めると、鉛筆、消しゴム、シャーペン、ボールペン、ノートなど文房具の消費も多くなります。文房具代も普段より余計にかかるので、多めに見積もっておくとよいでしょう。

中学受験にかかる費用6:参考書や問題集

中学受験にかかる費用6つめは、参考書や問題集です。

塾ではテキスト代がかかるケースが多く、教材費として約1万5,000〜2万円がかかります。また、塾の教材以外にも、自宅で勉強させるための参考書が必要となったり、問題集が必要となったりする事もあるので、書籍代も見積もっておきましょう。

中学受験にかかる費用7:入試の受験料

中学受験にかかる費用7つめは、入試の受験料です。併願する場合、受験する学校の数だけ受験料が発生します。学校にもよりますが、受験料の相場は約2万~3万円なので、併願する分だけ受験料も必要になってきます。

平均出願校数が4.89校といわれており、受験料だけで約10万~15万円もかかるので、まとまったお金が必要になります。

中学受験に合格した後にかかる費用3選

中学受験に合格した後にかかる費用3つをご紹介していきます。

中学受験に合格した後は、入学金や授業料の他にも、学校外での習い事や塾、通信教育費などもかかってきます。

どれくらい費用がかかるのか詳しく見ていきましょう。

中学受験に合格した後にかかる費用1:入学金

中学受験に合格した後にかかる費用の1つめに、入学金(入学手続時納付金)があります。学校によって、金額は違いますが、参考までに東京都の私立中学の入学金の平均は約26万円です。

第一志望の学校の合格発表前に、併願した学校の入学納付期限日がくる場合は、併願した学校の入学資格を有効にしておくために入学金を支払う必要があります。入学金を支払った後で別の学校に進学しても、支払った入学金は返還されないので注意しましょう。

中高一貫校の場合

中高一貫校の場合の費用について見ていきましょう。

私立の中高一貫校の場合は、6年間の平均的な費用相場は約960万~1,080万円です。公立の場合の費用相場は約350万前後なので、私立の中間一貫校に行く場合は、3倍の学費がかかるといえます。

公立の中高一貫校に行く場合は、公立の中学校・高校の6年間の相場と変わりません。

中学受験に合格した後にかかる費用2:6年間の平均授業料

中学受験に合格した後にかかる費用の2つめは、6年間かかる授業料です。私立の中高一貫校に入学した場合の6年間の平均授業料は、東京の場合、平均は約282万円です。

なお、中高一貫校であっても、公立中学校や国立中学校の場合は義務教育学校となり授業料はかかりません。

中学受験に合格した後にかかる費用3:学校外活動費の平均金額

中学受験に合格した後にかかる費用の3つめは、学校外活動費です。学校外活動費は、補助学習費やその他の活動費に分けられ、学校外で活動する場合の費用です。

学校外活動費の平均金額は、約4万~5万円です。学校外活動費は、習い事や塾、通信教育などにかかる費用です。これは、中学受験をした場合もしていない場合もあまり変わりはありません。

習い事

ピアノや英会話、スポーツなど、続けている習い事がある場合は、それに伴う費用も継続してかかりますので、考慮しておいた方が良いでしょう。

また、習い事以外でも、キャンプなど野外活動などを行う体験活動や気分転換に行うスポーツ活動費、博物館や美術館の入場料など文化的な活動を行うための資金、それらに伴う交通費なども必要になってきます。

塾や予備校

中学受験が終わっても、レベルの高い学校の授業についていくために塾に通ったり、大学受験に向けて予備校に通ったりする子も多くいます。

公立高校に進学した場合と比べて、私立に行けばかからないわけではなく、かかる費用にさほど変わりはないでしょう。

通信教育

塾に通っていなくても、通信教育で子供に学習させている保護者も多くいます。最近は、オンラインで行う通信教育も人気です。学習補材を始めとして、英会話やプログラミング等色々な種類も出ています。

それらにかかる費用も、中学受験が終わっても引き続きかかってくる事を考慮しておきましょう。

子供のために中学受験の準備をしっかりしておこう

ここまで、中学受験における塾の必要性と、塾の選び方、中学受験にかかる費用と入学後にかかる費用についてお話してきました。

受験校や進学塾に関する情報収集、かかる費用の概算を出しておくなど、中学受験のための準備は色々とあります。子供のためにも中学受験の準備はしっかりとしておきましょう。

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