苦手な数学を克服しよう!数学が得意になる方法10選と数学の公式や解法を覚える

初回公開日:2021年03月06日

更新日:2021年02月16日

記載されている内容は2021年03月06日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

数学は「勉強する意味が分からない」などの理由から、常に学校教育の中で嫌いまたは苦手教科の上位に挙がります。数学を勉強する本当の理由は、数学をできるようになることではなく、論理的思考を身につけることです。そのために必要な10の方法などを紹介します。

苦手な数学を克服しよう!数学が得意になる方法10選と数学の公式や解法を覚える

数学ができないと悩む学生は多い?

算数が嫌いな小学生は23%おり、中学生で算数から数学に替わると、苦手な科目に数学、と挙げる学生は約30%になります。高校生になるとそれはさらに増えて約50%にもなります。半数が苦手意識を持つようになっているのです。

このように、進級していくにつれて数学に苦手意識を持つ学生は多くなっています。

数学が苦手な理由3選

先ほど述べた通り、数学ができない、苦手という生徒は多くいます。ただ、その理由は人によって様々です。そこで、その中でも多くの生徒に見られる苦手な要因を3つ挙げます。

数学が苦手な理由1:考え方が文系である

考え方が文系であると言うと少し分かりづらいので、論理的というより直観的である、と捉えてください。

数学には規則性があります。これは算数でも同じです。なので、順序に従って論理的に考えれば必ず答えを導き出すことができます。

しかし、これを直観的に考えてしまうと、途中経過を抜かすことがあり、ミスを生むなどして回答にたどり着くことができません。これが数学を苦手と捉える原因の1つです。

また、日常的に直観的な思考を使っていると、論理的な思考には慣れていないので非常に体力を消耗します。それによる疲労を避けるために「数学は苦手だ」と結論付けることで思考を放棄しているのです。

数学が苦手な理由2:勉強しても成績が上がらない

数学が苦手と感じる理由の2つ目として、勉強しても結果に直結しないことがあります。これは、勉強の仕方が悪い場合が多いです。


その悪い勉強法とは、「数学は公式を覚えればいい」という認識をして公式だけを覚えることです。

確かに公式を覚えること自体は効率的ですし間違いではないでしょう。しかし、その公式がなぜ成り立つのか、という過程の部分は省いてしまいがちです。その結果、その公式が実際に何を意味しているのか分からず応用することができない、ということに繋がってしまうのです。

こうして努力量が結果に反映されないことで、数学は難しい、苦手だ、という考えを持ってしまいます。

1度苦手意識を持つとそれを覆すのはなかなか難しく、そのマイナスのイメージを持ったまま問題を解くので、より思考回路が停止してしまい問題を解くことができずさらに苦手意識を持つ、という負のスパイラルを巻き起こしかねません。

数学が苦手な理由3:高校の数学は中学の数学に比べて難しい

そして3つ目の理由は高校の数学は中学の数学に比べて難しいことです。小学生から中学生になるときは算数から数学になる、という大きな変化があります。しかし、導入部分でご説明した通り、小学生と中学生の算数・数学に対する苦手意識の違いは6%程度です。

対して、中学生から高校生になると数学への苦手意識は29%から49%へと一気に20%も上昇しています。これは高校の数学が中学の数学よりいかに難しいかを示す1つの判断基準として考えることができます。

この違いは、高校の数学は中学の数学と一気に別物になるためです。中学の数学は、数字を主に扱い計算をすることが求められるので、小学校でやってきた算数に近く、多くの生徒がイメージをもち易いです。

しかし、高校の数学は1,2,3などの数字を使う機会が中学の数学のときよりも減り、文字が頻繁に出てくるようになります。中学まででは根気強く計算をすれば問題が解けることが多くあったのに対して、高校ではx,y,aなど、多くの文字が出てくるため、その計算ができません。

必要以上に計算をせず、よりスマートに問題を解くことが必要となる高校数学でつまずくことが多いのはこのためです。

数学が得意になる方法10選

ここまで数学が苦手になる理由や要因を紹介しました。それではここからは数学が得意になる方法を10個紹介します。まずはすべてをやろうとせずに1つ1つ習慣化していきましょう。

数学が得意になる方法1:参考書や問題集を使い復習をする

数学が得意になる方法の1つ目は問題を復習することです。復習することで記憶の定着ができます。日頃から復習をすることで、他の科目や出来事に対しても、見直しをする習慣をつけることができます。

また、参考書や問題集は1冊に絞るほうがいいでしょう。2冊も3冊も中途半端に手を出すより、1冊を極めたほうが深く理解することができます。

本人のレベルに合った内容

日々の復習の際に使う参考書や問題集は本人のレベルに合ったものでなければいけません。あまりに簡単なものだと勉強の意味がなくなってしまいますし、あまりに難しいと理解が及ばず勉強を楽しく思うことができません。

自分に合ったレベルは、解答の解説を読んである程度理解できることを目安にするといいでしょう。そのため、実際に書店などを訪れ、自分で1度目を通して選ぶのがおすすめです。

数学が得意になる方法2:毎日必ず数学の問題を解く

数学が得意になる方法の2つ目は毎日数学の問題を解くことです。数学が苦手な原因の1つとして、直観的に物事をとらえ、論理的に捉えることが苦手、ということがあります。そのため、毎日数学の問題を解くことで、論理的な思考法に慣れる必要があります。

毎日数学の問題を解くことも、なんとなく毎日やればできるようになる、というぼやけた理由でなく、論理的思考を身につける、という明確な理由を持って行います。それにより論理的思考をより育てることができ、数学が得意になります。

数学の問題を毎日解くメリット

数学の問題を毎日解くことは、強制的に論理的思考を毎日使うことに他なりません。そのため、より論理的思考を身につけやすくなります。

毎日問題を解き続けることは最初はとてもつらいことに感じるでしょう。しかし、継続することで、忍耐力の向上が見込めます。さらにそれを習慣化することで、学習習慣の定着になります。

数学が得意になる方法3:問題を解いた後にすべき事

数学の勉強をするとき問題を解くだけ解き、丸つけは○か×をつけるだけ、という方法をとりがちな人は多いでしょう。しかし、これでは何が間違っていたのか、何がわからなかったのかまでわからなくなってしまいます。

答えを見直す

数学が得意になる方法の3つ目は答えの見直しをすることです。問題を解いた後にする答えの見直しは、数学を得意にするうえで1番大切な作業です。

問題演習は自分の理解している部分と理解できていない部分を洗い出す作業です。せっかく問題演習をして、自分のできていない部分を見つけたのにもかかわらず、そのできていない部分から目を背けてしまっているのです。

間違ったところを復習する

問題演習で正解できなかった問題は、言い換えれば自分が理解できていなかった部分です。間違った問題を復習することは、今まで理解できていなかったことを理解することなので、数学が得意になりたいのであれば復習することをおすすめします。

数学はもちろん、他のどの教科もそうですが、わかる問題を解いているほうがわからない問題を解いているより、気持ちよくて楽しいものです。

しかし、実際に学力を伸ばすためには、前述のように間違った部分の復習をできるかどうかが分かれ道と言えます。そのため、正解した問題より、間違った問題の復習を習慣化しましょう。

数学が得意になる方法4:数学の公式を覚える

数学が得意になる方法の4つ目は公式を覚えることです。数学で公式を覚えることは重要です。

ただ、これを英単語のように機械的に覚えていては公式を活用することができません。数学でいう公式や定理は言わば基礎です。英語で言えば5文型やbe動詞、一般動詞の使い方といったような基礎の部分にあたります。

また、基礎であると同時に問題を解く際のただの道具です。公式だけ覚えて、その本当の意味や使い方を理解していないことは、料理をする際に包丁の存在だけ知っていて、その使い方を知らないようなものです。それではどうやっても包丁の性能を十分に生かし切ることはできません。

そのため、公式が持つ「基礎・道具」という役割を知ったうえで、その特徴、成り立つ意味を理解する必要があります。

中学数学の場合

中学の数学では出てくる公式も多くなく、あまり複雑なものはないので、なぜその公式が成り立つかを理解しようとすれば理解できるものがほとんどです。

そのため、中学の数学を勉強している間に公式は覚えるもの、という認識ではなく「基礎・道具」という認識を持ち、その公式がどうやって成り立つのかを理解する習慣をつけるようにしましょう。

高校数学の場合

高校の数学では中学の数学に比べてかなりたくさんの公式や定理が出てくるので、すべてを丸暗記で覚えようとすると混乱してしまい、数学に苦手意識を持つ原因になってしまいます。そのため、中学数学よりもよりいっそう公式を理解する必要があります。

「基礎・道具」という側面を理解しつつ、なぜその公式が成り立つのかを理解することで数学をわかりやすく感じることができます。

1つ注意点としては、高校の数学の場合、高校数学では説明しきれないレベルの公式が出てくることがしばしばあります。それらもがんばって理解するように努めることはとても素晴らしいことですが、あまりの難易度に嫌になってしまうこともあります。

そのため、理解しきれないことは理解できない、と割り切って、覚えるだけにすることも必要です。

数学が得意になる方法5:数学の解法パターンを覚える

数学が得意になる方法の5つ目として解法パターンを覚えることが挙げられます。

数学で用いる公式などは必ず問題を解く際に使います。なので、あらかじめどういう使い方をするかを覚えておくことでムダな思考が減り、解答スピードが上がります。また、公式単体で覚えるよりも実戦で使いながら覚えることで、理解しやすくなります。

中学数学の場合

中学数学の場合は数字を扱うことが多いので、公式に数字を代入しながら計算できると実用的です。

また、よくセットで使う公式などがあります。解法を覚えていく段階で、よく一緒に使われる公式も覚えておきましょう。難易度の高い問題でも片方の公式を使うことが分かれば、もう一方も使う可能性に気付くことができ、応用可能になります。

高校数学の場合

高校数学の場合は中学数学よりも文字を使うことが多いので、文字で書いてある公式をいかに簡単に書き換えられるかが大切です。また、解法を覚える段階で中学数学同様セットで使われやすい公式を覚えることにより、難易度の高い問題への対応がしやすくなります。

1つ注意点としては、解法を丸々暗記してはいけないということです。

これは中学数学でも言えますが、高校数学だとより問題が複雑になるため、ただ解法を覚えてもその問題にしか対応できない場合が多くあります。なので、解法も公式と同様に、理解をしながら覚える必要があります。

数学が得意になる方法6:わからないところは先生に質問する

数学が得意になる方法の6つ目はわからないところは先生に質問することです。問題演習をして間違った問題を復習しようとしても、書いてある式が理解できない時があります。

そういった自分ではわからない問題は人に聞いた方が理解しやすいので、積極的に質問することが大切です。このときに自分はどこがわからないかを明確にしておく必要があります。相手も答えやすく、自分としても聞きたいことを聞けるためです。

数学が得意になる方法7:塾を利用する

数学が得意になる方法の7つ目は塾を利用することです。集団塾であれば、復習よりも予習をしっかり進めていき、学校での授業の前に学ぶ内容を把握できることがメリットです。また、点数を取るためのプロに教えてもらえるので、テストで短期的に点数を上げることも期待できます。

対して、個別指導塾では自分の実力に合わせて予習、復習のどちらも出来ることがメリットです。周りより大きく上下に離れている人が向いています。

数学が得意になる方法8:家庭教師に頼む

数学が得意になる方法の8つ目は家庭教師に頼むことです。

塾とは違い勉強する場所が家なので、きちんと勉強しているか確認できること、また、普段の学習スペースと同じ場所を使うことから、学習習慣を塾よりもつけやすいことがメリットです。個別指導塾と同じように、自分のペースで進めることができるのも魅力の1つです。

数学が得意になる方法9:通信教育を利用する

数学が得意になる方法の9つ目は通信教育を利用することです。自分の好きな時間やタイミングで学習できることがメリットです。また、塾や家庭教師に比べて料金が安いので、自ら勉強をする習慣がある学生にとってはとても勉強しやすい方法でしょう。

数学が得意になる方法10:数学が苦手な高校生の場合

数学が苦手な高校生が数学を得意になる方法は、自分の実力がどの程度なのかを把握することです。

数学が苦手な人の多くが、何ができて何ができないか、ということを明確にしないまま苦手意識を持っています。自分がどこでつまずいているかが分かればそれを解決すればいいので、つまずいている場所を明確にすることが何より先決です。

中学レベルから始める

高校数学でつまずいている学生のうち、半数以上は中学数学のレベルでつまずいていることが考えられます。これは数学に対する苦手意識を持っている生徒数を見れば明らかです。

高校と中学の数学は内容が大きく変わりますが、全く関連性がないわけではありません。数学が苦手な高校生は、中学数学を1度解いてみると自分の実力を測ることができます。ここで分からない場所があれば、それは学校で改めて教わらないので復習する必要があります。

中学の内容で分からない場所がなくなれば、後は高校の部分なので、学校で復習する機会もあり、自分がわからない場所を見つけやすいです。わからない場所がわからない、ということにならないように中学レベルを見直すことは重要です。

数学が得意になるために必要な事4選

数学を得意になるための方法を10個紹介しました。こちらは主に行動における方法でした。その方法とは別に、主にメンタル面で数学が得意になるために必要な事を4つ紹介していきます。

得意になるために必要な事1:数学を好きになるきっかけを作る

冒頭に述べた通り、数学を苦手と感じる学生は多くいます。また、苦手意識から「嫌い」と感じるようになることも多くあります。

嫌いなものはやる気になりづらく、どれだけ勉強したところで効果は薄いです。なので、数学が得意になるためにもまず楽しい、と思うきっかけを作ることが必要です。

問題を解くことができた時の達成感や、テストで高得点をとることはとても高いモチベーションを作りやすいですが、数学が苦手な人にとっては難しいことです。

しかし、数学が苦手な人でも勉強することで以前できなかった問題が解けるようになるなど、成長を感じる場面は多々あります。

その際に問題を解けたことをほめられたり、その問題を解くに至った過程の思考をほめられたりすることで、数学に用いる論理的思考が楽しくなります。

そのため、保護者が子どもの小さな成長をほめることで、子どもは数学を好きになりやすいです。そして、少し好きになった後に問題を解けたときの達成感を味わうことで、さらに数学を好きになることができます。

得意になるために必要な事2:数学が苦手と思い込まない

数学が得意になるには数学を苦手と思い込まないことが必要です。苦手だと思い込むと、それだけで頭の回転は悪くなります。つまり、論理的思考が働きにくくなります。

実際に論理的思考が苦手なことに加え、それ以上に頭が働かなくなるわけなので、より一層難しく感じるようになってしまいます。なので、数学を苦手という意識をできるだけ持たないようにする必要があります。

得意になるために必要な事3:積極的に勉強をする

積極的に数学を勉強することも数学を得意になる方法の1つとして挙げられます。数学の優先順位を高めて自ら学習するようになることで、「意外に数学を嫌いじゃないかも」と自分自身を錯覚させることができます。

また、積極的に勉強してみることで、苦手意識を持っていたが、実は苦手ではなくて慣れていないだけだった、というケースがあります。なので、積極的に勉強してみることで、本当の自分の実力を見つけることができます。

得意になるために必要な事4:毎日数学の勉強をする事が大切

数学を得意になる方法として、毎日数学の勉強をする事は大切です。しかし、どうしても時間のない日もあるでしょう。ただ、そんな日も1問でもいいから問題を解くようにすることを推奨します。

数学を得意になる方法としてはやはり、毎日数学に触れることが1番なので、数学を勉強することへのハードルを下げながら習慣化しましょう。

すぐに成績は上がらない

数学は暗記科目ではありません。なので、社会などの暗記である程度伸びやすい科目よりも勉強の効果が表れにくいです。

言い換えれば、数学は勉強時間と成績の伸びが正比例しません。今伸び悩んでいるのは停滞期にあるだけで、そこを抜ければ一気に成績が良くなる可能性があります。途中で投げ出してしまわずに継続することが、数学が得意になる方法です。

数学を得意科目にしたいなら毎日勉強する習慣をつけよう

数学が苦手になる原因から、得意になる方法、そのために必要なことをまとめました。数学を得意科目にするには、毎日数学に触れることで、論理的思考を育てる必要があります。

また、数学を暗記教科だと思って公式を覚えるだけの勉強をするのではなく、公式を理解する必要があります。

数学を得意になる方法としては毎日勉強することが必要です。それを習慣化して、数学を得意科目にしましょう。

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