学習机の適切な大きさを考えるポイント9つ|おすすめの素材も紹介

初回公開日:2021年07月09日

更新日:2021年07月09日

記載されている内容は2021年07月09日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

学習机と言っても、大きさや形など種類が豊富です。本記事では、学習机の適切な大きさを考えるポイント9つや、学習机としておすすめの素材についてなど紹介していきます。これから子供の学習机の購入を検討している方は、参考にしてみてください。

学習机の適切な大きさを考えるポイント9つ|おすすめの素材も紹介

学習机の適切な大きさとは?

最近では、組み換え式のベッドとセットになった学習机など、さまざまな種類の学習机が登場しているため、どのようなモデルを購入していいか悩んでしまう保護者の方は多いのではないでしょうか。

学習机に適切な大きさは、一般的に幅が100cm×奥行60cmと言われ、このサイズは教科書やノートを広げられる十分なサイズです。しかし、サイズ以外にも、収納力や素材、長く使えるデザイン性なども考慮する必要はあります。

本記事では、学習机の適切な大きさを考えるポイント9つや、学習机としておすすめの素材についてなど紹介していきます。学習机の購入を考えている保護者の方は参考にしてみてください。

一般的な学習机の大きさは100cm×60cm

学習机を選ぶ上で、天板のサイズについて検討することは大切です。一般的な学習机の天板のサイズは幅100cm×奥行60cmと言われています。この程度のサイズが天板にあると、教科書やノートを広げて勉強しやすいでしょう。

ただ、リビング学習用の机か、勉強部屋で使用する机かによっても適したサイズは変わってきます。使う場所を意識して、学習机のサイズを検討することをおすすめします。

リビング学習におすすめの学習机の大きさ

小学校低学年のうちはリビングで学習する、という子供は多いです。保護者がいる安心感や分からないことをすぐ聞ける利点があるためでしょう。

リビングで学習する場合、大きさをあまり意識せず学習机を購入してしまうと、リビングの中で場所を取りすぎてしまいます。

リビング学習で使う学習机の大きさは、幅90cm×奥行50cm程度の幅が広くあまり奥行きのない、コンパクトタイプの学習机がおすすめです。

勉強部屋におすすめの学習机の大きさ

勉強部屋で使用する学習机の大きさは、幅が広く奥行も十分にあるものが良いため、幅120cm×奥行60cm程度あると良いでしょう。このくらいのサイズになるとパソコンを置いたときにも余裕があります。

学習机の種類3つ

一言に学習机と言っても、さまざまな種類があります。ここでは、学習机の種類3つについて紹介していきます。学習机の種類には、組み換え式の学習机・コンパクトサイズの学習机・ベッドとセットになった学習机などがあります。

1:組み換え式の学習机

組み換え式の学習机とは、取り外し可能で子供の好みによって形を変えられる機能性を持った学習机です。例えば、机と棚が2つに分けられるタイプになっていて、くっつけても離してセットしても設置可能です。

組み合わせ次第でスペースを有効活用できますし、部屋の模様替えをしたくなったときにも便利でしょう。机のみ移動してリビングでの学習用机として使うこともできるため、利用方法が多彩というメリットがあります。

2:コンパクトサイズの学習机

コンパクトサイズの学習机は、名前の通り小さめなサイズの学習机です。小学校で使われている学習机は、幅60㎝×奥行き40㎝程度ですが、このくらいのサイズがある机を選んでおけば最低限教科書とノートは広げられます。

リビングやダイニングで子供が学習するために購入する机ならばコンパクトサイズがおすすめです。小さいため値段も安く収まります。小学校低学年のうちや、大きな学習机を購入する踏ん切りがまだつかない方は、コンパクトサイズの学習机をまず購入してみるのも手でしょう。

3:ベッドとセットになった学習机

ベッドとセットになった学習机は、上段は寝るためのスペースに、下段が学習机になっているタイプです。秘密基地のようなワクワク感があるため、子供に人気です。ベッドと机がコンパクトにまとまっているため、部屋を広く使えます。

ただ、どうしても机に向かうときに暗くなりやすいため、デスクライトなど明るさの調節は十分に行いましょう。子供の視力の低下につながるため要注意です。

学習机の適切な大きさを考えるポイント9つ

次は、学習机の適切な大きさを考えるポイント9つについて紹介していきます。学習机は安い買い物とは言えないため、失敗しないように適切な大きさを考えていきましょう。

学習机の適切な大きさを考えるポイントは、必要な学用品が置けるか・上棚の有無・組み換えできるかどうか・収納は十分あるか・体に合った大きさか・長く使えるか・パソコンやタブレットが置けるか・予算は適当か・設置場所に適した大きさか、などがあります。

1:必要な学用品が置けるか

学習机の適切な大きさを考えるポイントとして、必要な学用品が置けるか考えましょう。学用品を整理整頓する場所は必要です。必要な学用品が置けないと、学習机とは別に、収納棚を購入することにもなりかねません。

低学年のうちはリビング学習でも、収納場所が確保できる学習机であれば、勉強が終わった後のノートや教科書などを学習机に置けるため、物の散らかりが少なく、保護者のストレスも軽減するでしょう。

2:上棚の有無

学習机の上棚の有無を悩む保護者の方も多いでしょう。上段がついている机はいかにも、子供の学習机の雰囲気があり、リビングに置く場合浮いてしまう可能性があります。

しかし、子供にとっては上棚があると辞書や本を並べやすく、お気に入りのおもちゃ、ぬいぐるみなどを置くことで楽しい勉強場所になることがあります。上棚の有無は、子供とよく話し合って検討しましょう。

最近では、上棚部分は分離させられるデザインのものもあるため、迷った場合は取り外しができるタイプの学習机の購入がおすすめです。

3:組み換えできるかどうか

組み換えできるかどうかも、学習机の適切な大きさを考えるポイントとして重要です。机と本棚を組み換えてI字型とL字型のレイアウトを楽しめる学習机があります。このタイプの場合は棚が本棚としても機能するため、収納力抜群です。

組み換えができる学習机は、机と本棚を分けても配置できますが、ある程度の部屋の広さが必要になってくるため、子供部屋が狭い場合は窮屈になる可能性があることも視野に入れる必要があります。

4:収納は十分あるか

デザイン性だけで学習机を選び収納が十分あるか考えて購入しないと、物が溢れて整理整頓できなくなってしまいます。

小学校のうちはあまり辞書を使わなくても、中高生になると辞書や参考書など多くの書籍が必要になるため、本や教科書が倒れず収納できる場所があるか確認しましょう。

5:体に合った大きさか

長い時間学習机に向かうには、机と椅子が体に合った大きさかどうかが重要になります。机に対して椅子が高すぎたり低すぎたりすれば、肩が疲れやすく姿勢が悪くなります。集中力にも影響してくるでしょう。

体の大きさに合っているか確認するポイントには、机と椅子の間に太ももを動かせる余裕があるか、椅子の背と背中の間に余裕があるか、足は床か椅子の足置きにつけられるか、などがあります。子供の体に合った机と椅子のバランスをしっかり見極めてから購入を検討しましょう。

6:長く使えるか

年齢が低いうちに購入する学習机が長く使えるかは難しい問題です。学習机のサイズ・デザイン・耐久性についてもよく考えておきましょう。購入するときによくても、後々「もう使いたくない」と子供が言い出さないように、長期的な目線で選ぶことが必要です。

サイズ

子供の体は小学校低学年から高学年まででも大きく変化していきます。そのため、学習机や椅子は高さ調節できるものを選びましょう。

サイズの合わない机を長時間使うと、体に負担がかかりストレスにも繋がりますし、集中力も切れやすいデメリットがあります。椅子の高さも、足が床か足置きにつくかどうか成長に合わせて調節しましょう。

デザイン

子供は成長によって体の大きさだけではなく好みも変化していきます。小学校低学年のうちはキャラクターものが好きでも、年齢が上がれば次第に子供っぽいものを嫌がるようになるでしょう。学習机を選ぶ時点では、子供は純粋な気持ちを優先してしまうため仕方ないことです。

子供が小学校に上がるときにキャラクターデザインを希望した場合、キャラクターデザインの取り外し可能なデクスマットを購入すると良いでしょう。取り外せば、シンプルな机になり新調する必要はありません。

耐久性

長く使うためには、繊維板やメラミン化粧板など強度の高い素材にも注目しましょう。無垢材は、時間の経過と共に味わい深いものになっていきますが、傷ができやすく手入れが必要なため人を選びます。

7:パソコンやタブレットが置けるか

子供の学習内容は時代と共に変化しているため、近年幼児教育からタブレットを使う家庭もあります。

2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されたことにより、小学生もパソコンを使うことが当たり前になるため、パソコンやタブレットが学習机で置けるかどうかは大切です。

機器のサイズにもよりますが、幅120cm×奥行60cm程度の天板の大きさがあるとパソコンやタブレットが机に収まります。

出典:新学習指導要領のポイント(情報活用能力の育成・ICT活用)|文部科学省
参照:https://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/micro_detail/__icsFiles/afieldfile/2019/05/21/1416331_001.pdf

8:予算は適当か

予算に関しては各家庭によって差が出てくるところですが、学習机は素材や大きさ、デザイン、機能性などで1万円~10万円以上するものなどさまざまです。使用期間を考えて予算を決めることが大切です。

リビング学習に適したシンプルでコンパクトな机であれば、3万円以下で購入できるタイプもあります。素材の値段が高いと呼ばれる無垢材の学習机の場合は、安くても4万円以上するでしょう。

9:設置場所に適した大きさか

学習机を購入するときに設置場所に適した大きさか、きちんと考えていないと、学習机が家の中の通路や窓を変に塞ぐ障害物になります。

机を置こうとしている場所のサイズ、その周辺の余裕を持たせたい空間の寸法などはきちんとメジャーで図っておきましょう。ゆとりある学習スペースがないと子供も落ち着いて勉強できません。

学習机に用意しておきたい機能8選

学習机を選ぶ上で、付属関連品について確認しておくことも大切です。次は、学習机に用意しておきたい機能8選について紹介していきます。

学習机に用意しておきたい機能には、デスクライト・収納・コンセント・ランドセル収納・かばん用フック・鍵付きの引き出し・デスクマット・ワゴン、などがあります。

1:デスクライト

勉強するときに暗い状態だと、集中力も途切れやすく視力の低下につながるため、デスクライトは必要です。子供の目を守るためにも、机の天板全体を均一に照らしてくれるような明るさに差が出ないデスクライトを用意しましょう。

2:収納

収納がない机はすっきりしていてデザイン性が高いというメリットもありますが、学校の教科書やノート、筆記用具など上手く整理できず、散らかりやすいというデメリットがあります。

サイズ感を気にせず収納できる方が良いため、引き出しに深さがある学習机がおすすめです。収納場所があれば、子供でも整理整頓できて、「あれがないこれがない」と慌てることもありません。無駄な行動が少なくなるため、勉強の効率も上がるでしょう。

3:コンセント

近年、小学校でもプログラミング教育が始まり、塾でもパソコンやタブレットを使用した授業を取り入れているところが増えています。これらの電子機器を使いやすいよう机にはコンセントがついているものが良いでしょう。

机にコンセントがついていない場合、延長コードを使用することになりますが、パソコンなど使用する学習が入ってくることを考えると、コンセント付きの学習机がおすすめです。

4:ランドセル収納

ランドセルの収納場所がないと、学校から帰宅してリビングや廊下などにそのまま置いてしまう可能性があります。しかし、学習机にランドセルを収納する場所があれば、子供も自発的に片づけられるようになります。

学習机の横にランドセルを掛けられる形になっているタイプがおすすめです。学習机についていれば、ランドセル収納場所がないからといって家具をむやみに増やす必要もありません。

5:かばん用フック

学校に持っていくのはランドセルだけではなく、荷物が多いときの手提げバッグや運動着袋、給食着袋などもあります。学習机にカバン用のフックがついていれば、バッグや袋をかけておくのに重宝するでしょう。

6:鍵付きの引き出し

子供のプライバシーを配慮して、鍵付きの引き出しがついている学習机もおすすめです。「大切なもの」を子供が意識して、鍵付きの引き出しに収納します。子供にとっても秘密の場所ができるため、ワクワクしながら使用できるでしょう。

7:デスクマット

デスクマットは、学習机の天板に傷や汚れがつくことを防止します。綺麗好きな子供は一度傷やとれない汚れがついてしまうと嫌な気分になってしまうこともあるでしょう。デスクマットがあれば、このような心配は不要です。

小学校低学年のうちはデスクマットに、好きなキャラクターが書かれているとお気に入りの机になり、勉強に対してもやる気がアップするでしょう。

8:ワゴン

ワゴンは、机周りの小物や書類を収納するのに便利です。仕切りのあるタイプを選ぶと、整理整頓しやすいでしょう。普段使う機会が少ない辞典、ノートや文具のストックなど収納しておく場所としても使えます。

学習机におすすめの素材4種

最後に、学習机におすすめの素材4種について紹介していきます。学習机におすすめの素材には、無垢材・化粧板・繊維版・プラスチックなどがあります。

学習机を選ぶ上で、机に使われている素材について知っておくことも大切です。なお、使われている素材によって特徴が異なります。

1:無垢材

無垢材(むくざい)は、接着剤を使わず製材品として利用する木材であり、天然木ならではの温もりや手触り、木の香りが魅力です。経年劣化によって味わい深さも出てくるため、大人になってお洒落な雰囲気を持つ机に変化していくでしょう。

木の素材をそのまま活かしているため、柔らかく傷つきやすいデメリットがあります。反りや曲がり、ひび割れが起きることもあるでしょう。

2:化粧板

化粧板(けしょういた)は、プラスターボードや合板などに、木目などを印刷した紙を表面に貼った板です。化粧加工次第にもよりますが、耐水性や耐摩耗性などが無垢材に比べて強化されます。

木目は印刷のため、色や模様にばらつきがなく、デザインの統一性が図れます。安価という点も大きなメリットでしょう。注意点としては、木目は印刷された紙であるため、粘着性の高いテープを張り付けて剝がすと印刷された紙も一緒に剥がれてしまうことがある点です。

3:繊維版

繊維板(せんいばん)は、木や植物を繊維状に分解し、高温・高圧を加えて板状にしたものを言います。繊維板は天板の素材として使われていること多い素材です。

無垢材に見た目劣らず、美しい印象が人気です。軽い上に、人工的に作られているもののため強度も高い利点があります。建築解体材や製材工場から出る木屑を、リサイクルして作られていることもあり、エコな素材としても注目を集めています。

4:プラスチック

プラスチックの素材の学習机として、メラミン化粧板があります。メラミン樹脂は非常に硬いプラスチックです。そのメラミン樹脂を浸透させた板を重ねて、それを一枚のボードにした板のことを、メラミン化粧板と言います。

プラスチックの素材の利点は、キズや汚れ、湿気、熱に強く、安価でコストパフォーマンスが良いというところです。

天然木に比べると質感・風合いが劣りますが、近年の印刷技術の進歩により、離れて見る分には天然木との違いが分からないほど完成度が高い仕上がりです。

適切な大きさの学習机を選ぼう

学習机の適切な大きさを考えるポイント9つや、学習机としておすすめの素材についてなど紹介しましたがいかがでしたでしょうか。子供が楽しく勉強に向き合える環境を整えてあげるためにも、学習机は重要な存在です。

実際に子供が勉強するときに使う範囲を想定することも大切ですが、リビングに置くか子供部屋に置くかなど、机を配置する部屋の大きさによって机のサイズを考えるようにしてみましょう。

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