デザイン重視でランドセルを選ぶメリットとデメリット|人気の工房8選

初回公開日:2021年07月09日

更新日:2021年07月09日

記載されている内容は2021年07月09日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

ランドセル選びは、小学校に入学する子どもを持つ保護者にとって、頭を悩ませる問題の一つです。ひと昔と違い、色も形も豊富なので選ぶ基準に迷われる方も多いことでしょう。この記事では、選び方のポイントと、ランドセルの人気工房を8つ紹介します。

デザイン重視でランドセルを選ぶメリットとデメリット|人気の工房8選

デザイン重視でランドセルを選ぶメリット

ランドセルといえば、赤と黒定番の形を思い浮かべる方もいらっしゃるでしょうが、ここ数年さまざまな色・形のものが販売されています。

今までは縦型が当たり前でしたが、横型のもの、刺繍が施されているものなどもあり、デザイン性の高いものが多くなっています。

子どもが気に入ったデザインであれば、入学を楽しみにしたり、ランドセルを大事に長く使おうと考えたりするため、そこが大きなメリットと言えるでしょう。

デザイン重視でランドセルを選ぶデメリット

しかしながら、デザイン重視で選ぶデメリットについても考えてみましょう。

どの子どもにも性別関係なく言えるのですが、デザインにこだわってみたものの、6年間という長い間使うものなのにすぐに飽きてしまう、可愛らしいデザインを選んでしまって年齢が上がるにつれて、使いたがらなくなるということが考えられます。

また、登校してみたら、個性的なデザインで周りの目を引き、子どもが使うのを嫌がってしまうということもありえます。

デザイン性の高いランドセルを選ぶ場合には、小学校1年生から6年生まで使用するということを念頭に置くことが大切です。

ランドセルの人気デザイン3種類

ここまで、デザイン性のあるランドセルのメリットとデメリットについて説明しましたが、子どもも保護者も満足のいくランドセル選びをするためには、6年間使える飽きのこないものを選ぶことが重要です。

さて、ここからはデザインランドセルの中でも特に人気のデザインについて3つ紹介します。それは、色や柄を組み合わせられるもの、サイドにデザインがあるもの、全かぶせと半かぶせのものです。

1:色や柄を自由に組み合わせられるランドセル

単色カラーが一般的だったランドセルでしたが、色や柄を自由に組み合わせられるものが人気となっています。

自分のオリジナルのオーダーメイドできるランドセルが、各メーカーから販売されています。フルオーダーからセミオーダー、カスタムオーダーまであり、好みに合わせて自由にランドセルを作ることが可能です。

2:サイドにデザインがあるランドセル

ランドセルのサイドに、刺繍やロゴ、スタッズなどのデザインが施されたものも人気です。色はなかなか冒険することが難しいものですが、サイドのデザインなら、さりげなく上品に個性を出せます。

また、他の子とランドセルの色がかぶってしまったとしても、サイドデザインを入れておくことで見分けがつけられるので、その点でも人気があります。

3:全かぶせと半かぶせのランドセル

いわゆる一般的なランドセルは、開け閉めする部分が全かぶせとなっているのですが、その部分が短くなっている半かぶせのものもあります。

半かぶせのものは、全かぶせとは違い開ける時にランドセルを横にせずに開けられます。主流が全かぶせのため、学校で自分のランドセルを見つけやすいというメリットもあります。

ランドセルのデザインの選び方ポイント4つ

さて、ここまで人気のあるランドセルのデザインについて紹介しましたが、実際選ぶとなると、どのデザインが良いのか迷ってしまいがちです。

ここからは、デザインの選び方のポイントを紹介します。4つのポイントがありますので、これらを踏まえて選ぶと良いでしょう。

1:機能面を重視したデザインを選ぶ

まず前提として、機能面を重視したデザインを選ぶようにしましょう。ランドセルは小学校6年間毎日使うものですし、体に負担をかけることなく使用できるものを選ぶことが重要です。

ですから、軽さや丈夫さ、防犯ブザーをつけられるかなど、機能面が充実しているデザインのものを選びましょう。

2:長く使えるデザインを選ぶ

重ねて記述しますが、ランドセルは6年間毎日使うものです。ですから、強度は重視するポイントと言えるでしょう。

刺繍が施されていたり、半かぶせタイプのデザインは、強度が落ちる場合もあります。この点を踏まえ、長く強度を保つことができるデザインを選ぶのがポイントです。

3:飽きないシンプルなデザインを選ぶ

学校に行く時には欠かさず使うランドセルですので、飽きのこないシンプルなデザインを選ぶというのも重要です。

購入当時の流行りだけで選んでしまうと、1、2年後には使用に抵抗を感じることも少なくありません。個性の強いものを選べば、なおさらその傾向は強いと言えます。

ゴテゴテと装飾がされているものよりも、シンプルなタイプのものを選べば、学年が上がっても飽きることなく長く使えることでしょう。

4:お友達と同じデザインを選ぶ

ランドセルを選ぶ際に、お友達と同じデザインを選ぶというのもポイントの1つです。なぜなら、色でも形でも個性的過ぎるものを選ぶと、ランドセルが目立ちそれを背負っている子ども自身が注目されてしまいます。

その注目されることが平気という子どももいますが、当然苦手な子どももいます。いじめとまではいかなくても、何かにつけてターゲットにされてしまう可能性もゼロではありません。

お友達と同じデザインのものを選ぶことで、個人の特定を防ぐ防犯の役割を担うと言えます。

デザイン以外でランドセルを選ぶポイント9つ

デザインから見たランドセルを選ぶ際の4つのポイントについて紹介しましたが、長く使うためのコツとも言えることがお分かりいただけたことでしょう。

さてここからは、デザインから離れて、他の面からランドセルを選ぶポイントを紹介していきます。

これらのポイントを押さえれば、満足のいくランドセル選びをすることができるでしょう。

1:素材で選ぶ

ランドセルに使われる素材は大きく人工皮革、コードバン、牛革の3タイプに分けられます。それぞれの素材に特徴がありますので、好みのランドセルがどのタイプなのかを把握しましょう。

人工皮革

人工皮革は、値段の安いものから高いものまで幅広く取り揃えてあり、ランドセルの主流といっても過言ではありません。

人工皮革は、カラーバリエーションに富んでおり、カラフルなデザインのランドセルを希望するご家庭であれば、この素材を選ぶ場合が多いようです。

天然の革に比べ、長い間使い込んでも風合いは出なく、強度が劣るものもありますが、軽くて水に強いという特徴を持っていますので、通学のお供として使用するにはもってこいの素材と言えます。

コードバン

コードバンとは、馬のお尻の革、その内側の繊維質を削り取って作られたものです。

このコードバンを取れる馬の種類が限られており、また、1頭の馬からランドセルのかぶせ部分2枚分しか取れません。そのため、価格が高いのは言うまでもありません。

その特徴は、使えば使うほど艶が増し、手触りも滑らか、その上耐久性もあるため、本物志向の保護者にとって子どもに与えたいと思う素材のランドセルでしょう。

水に弱いという弱点があるのですが、濡れてしまったらお手入れをするという、ものを大事にする心を育てることにつながると考えれば、この弱点さえもプラスに働くと言えるのではないでしょうか。

牛革

牛革は、コードバンと同様天然素材です。

そのため、高価であり水に弱いので、お手入れが必須の素材です。また、人工皮革のランドセルよりも若干重いところもデメリットと言えるでしょう。

しかしその反面、経年変化するので独特の風合いを楽しめますし、強度もあるため、6年間使用するランドセルに向いています。

2:大きさで選ぶ

ランドセルを大きさで選ぶ場合、当たり前ですがマチの大きいものであれば収納力があります。

主流になったA4ファイルですが、薄いタイプのクリアファイルではなく、プリント類を閉じ込むタイプのファイルを頻繁に持ち帰ってくる学校であれば、その大きさが入るものを選ぶと使い勝手が良いでしょう。

3:重さで選ぶ

毎日背負うランドセルですので、重さも大事です。軽いものの方が疲れにくいのではと考えがちですが、ただ軽いだけではそうはなりません。

次の項目で紹介する、背負いやすさとの兼ね合いで選ぶ必要があります。

4:背負いやすさで選ぶ

通学時間が長い短いにかかわらず、背負いやすいランドセルを選んであげたいと思うのが、保護者の方みなさんの心にあることでしょう。

背負いやすさというのは、ランドセルが背中にぴったりフィットするかどうかで決まります。肩ベルトが立ち上がっていると背中にフィットするので、重たいものもそう感じづらく持ち運びが楽になります。

各メーカーがこの肩ベルトを立ち上げる工夫をしていますので、比較しながら選ぶと良いでしょう。

5:安全性で選ぶ

「ランドセルの安全性ってなんだろう」と考える方もいらっしゃるかと思いますが、具体的に言うと、反射材がついているかどうか、防犯ブザーなどを取り付けるフックがあるかどうかという点です。

冬は日照時間が短く外に出る時間帯は暗い場合があり、ランドセルに反射材がついていることで子どもの存在を示せるので安心です。

また、ランドセルのサイドに給食袋などをぶら下げられるよう、フックがついているものが多くあります。そこに防犯ブザーもぶら下げられます。

そのフックですが、ある一定の力が加わった場合に外れる、安全装置機能がついているものもあります。引きずられ事故を防止する観点でも必要な機能と言えるでしょう。

6:耐久性で選ぶ

6年間ほぼ毎日使うランドセルですから、耐久性のあるものを選ぶことは重要です。

耐久性のあるランドセルは、ふちがしっかりとしていること、素材が傷や汚れに強いものであること、圧力テストの結果を見ることで確認できます。

7:保障で選ぶ

ものは使ううちに壊れてしまうのが常ですので、毎日使うランドセルも壊れることがあります。ランドセルを選ぶ際には、保証があるか確認することは重要です。保証があれば壊れた時にも安心です。

しかし、肝心の保証書をどこにしまったか忘れてしまったり、紛失してしまっては元も子もありません。保証期間が長いランドセルを選ぶことも大事ですが、すぐに使える場所に保証書を保管しておくようにしましょう。

8:予算で選ぶ

ランドセルの価格は幅広いので、予算に応じて選べます。一般社団法人日本鞄協会ランドセル工業会の行った「ランドセル購入に関する調査 2021年」によると、2020年のランドセル購入金額の平均は、55,339円でした。

年々この平均価格が上昇している背景には、少子化により1人の子どもに多くお金をかけられることや、ランドセルの原材料の高騰が要因と言えます。

一流デザイナーのランドセルや装飾などのオプションを選び価格が高くなりがちですが、ご家庭で決めた予算の範囲内で機能がしっかりしたものを選ぶという考え方も大事です。

参考:ランドセル購入に関する調査 2021年|一般社団法人日本鞄協会ランドセル工業会
出典:http://www.randoseru.gr.jp/graph/

9:メーカーで選ぶ

CMなどで目にしたり、耳にしたりするメーカー以外にもランドセルを作っているメーカーはたくさんあり、それぞれ特色を持っているのはもちろん、こだわりの機能を売りにしているところもあります。

量販店で売っているものから選ぶのも良いですが、インターネットなどで検索すると「このメーカーも良さそうだ」と感じることもあります。選択の幅を広げた上で選ぶことで、満足のいくランドセルに出会えることでしょう。

人気のランドセル工房8選

さて、ここまでデザインで選ぶポイント、そしてそれ以外で選ぶポイントについて紹介しましたが、どちらもバランスよく取り入れているランドセルを選びたいと思った方が多いのではないでしょうか。

ここからは、人気のあるランドセル工房を8つ紹介します。

どのようなランドセルが好みなのか、絶対に譲れない機能を持っているランドセルを作っているのはどこの工房なのか、ランドセル選びの参考にしてみてください。

1:黒川鞄工房

黒川鞄工房は、天然素材で手縫いをしている手作りかばんの工房です。

少量限定製作のため、例年6月頃までには注文受付を終了してしまいます。また、サンプル品の販売やキャンセル待ち、百貨店への卸売もしていません。

6年間無料の修理保証がついており、修理の間代替のランドセルの貸し出しもしています。場合によっては、有料修理になることもあるので、確認するようにしましょう。

2:土屋鞄

土屋鞄は、ランドセル専門ではなく革かばんの専門店で、シンプルな大人っぽいランドセルが人気の工房です。

この大人っぽくスタイリッシュな形の土屋鞄のランドセルは、品物の良さもありますが、耐久試験も行っており、価格も少々お高めに設定されています。

しかし、6年間の完全無料修理保証が付いており、子どもの不注意でつけてしまった傷はもちろん、故意に壊してしまった場合にも無料で修理をしてくれます。

販売スケジュールが決まっており、約束生産となっておりますので、検討する方はそのスケジュールを把握しておくようにしましょう。

3:萬勇鞄

萬勇鞄は、ランドセルを手縫いで手作りしている会社です。革を切るところを含め、全ての工程が職人の手によってなされています。

手作りでありながら、人工皮革、コードバン、牛革と選べるのも魅力の一つです。また、牛革もカラーバリエーションが豊富に取り揃えられているところも、萬勇鞄の特色と言えるでしょう。

4:鞄工房山本

鞄工房山本は、仕上げに「コバ塗り」を採用している会社です。

「コバ塗り」とは、革の断面にニスを塗り重ねる作業のことで、主に紳士用鞄に施される手法です。熟練した職人の技術が必要で、手間はかかるのですが、見た目が美しいシルエットに仕上がります。

6年間の保証もついていますし、デザインの優れたものも多数揃っていますので、見た目にこだわりたい方にはおすすめです。

5:中村鞄

中村鞄は、人工皮革、コードバン、牛革どのタイプでも同じデザインで製作している統一感を前面に出した会社です。

手ごろな価格でシンプルな作りです。若干収容力が小さいところ、背カンがむき出しなところがあるものの、前後左右に反射材を施しているので、暗くなっても視認性が良好で安全に配慮しています。

6:神田屋鞄製作所

神田屋鞄製作所は、人工皮革と牛革の2種類取り扱っている会社です。人工皮革で作られたモデルが多く、牛革にあっては1モデルのみの製作となっています。

全てのランドセルには、持ち運びに便利な「とってもトッテ」がついているのが大きな特徴です。

7:村瀬鞄行

村瀬鞄行はランドセルカバーやレッスンバッグをオプションとして、取り扱っていますので、ランドセルと合わせての購入が可能です。

オーダーメイドの取り扱いはありませんが、人工皮革、コードバン、牛革の3種類でランドセルを製作しており、人気のあるシリーズは早々に売り切れてしまいますので、検討している方は早めに注文する必要があります。

8:ランドセル工房生田

ランドセル工房生田は、ランドセルを製作しています。受賞数も多く、人気モデルは早期に売り切れるので注意しましょう。

本革を使用したセレクトオーダー、スペシャルブランド、そして人工皮革を使用したシックスカラーの3つのシリーズで制作されています。

また、この工房では「親子ランドセル職人体験会」を開催しており、自分だけのランドセルを職人と一緒に作り、そのパーツをランドセルの一部として使用できます。

おすすめのランドセル購入方法と手順

人気のランドセル工房についてお分かりいただけたでしょうか。では実際にランドセルの購入方法と手順について紹介していきます。

まず、気になるランドセルメーカーからカタログを請求しましょう。その中から2、3社に絞ってランドセルの下見をします。その後家族で話し合い、メーカーの公式ホームページから購入という流れが良いでしょう。

メーカーの公式ホームページから購入すれば、早期割引特典などがつく場合もあるので、カタログ請求の段階でチェックしておきましょう。

ランドセルのデザインや選び方について知っておこう

ランドセルに使われている素材や、デザインについてはもちろん、その選び方についてお分かりいただけたのではないでしょうか。

ランドセルを製作している工房について知っておくことで、ランドセルを選ぶ際の参考になるでしょう。ここで得た情報を元に、保護者にとっても子どもにとっても満足のいくランドセル選びをしてください。

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