絵に描かれたモノや色使いから見る子供の心理総合23選|注意することなども解説

初回公開日:2021年07月09日

更新日:2021年07月09日

記載されている内容は2021年07月09日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

何気ない子供のお絵描きに、子供の心理状態が反映されることがあるのを知っているでしょうか。本記事では子供の絵に描かれるものや使われる色から分かる子供の気持ちや、子供が不安定な時の対応の仕方を解説していきます。子供のことをもっと知りたい人は参考にしてみてください。

絵に描かれたモノや色使いから見る子供の心理総合23選|注意することなども解説

年齢で見る子供が描いた絵と心理状態の4つの関係

子供は、鉛筆など筆記用具を握れるようになると殴り書きを始め、年齢が上がるにつれて様々な絵を描くようになります。大人では思いつかないような自由な発想で描かれる絵に、ハッとさせられたこともあるでしょう。

成長と共に変化していく子供の絵は、彼らの発達と深い関係があります。本記事では、年齢別に子供が描く絵と、その心理状態の関係を紹介していきます。

1:錯画期

0~2歳までの時期は「錯画期」と呼ばれますが、直線や曲線をこすりつけるように描いて、その描かれた対象自体に興味を持つ時期です。

この時期はまだ、「何かを描く」という段階ではなく、自分の手で描かれたものを見て、その手と目の連動に興味を募らせます。

2:命名期

2~3歳ごろに「これなぁに?」と盛んに聞いてくる時期を「命名期」と言い、自分の描いた線や丸に、「ママ」「りんご」などと名付けるようになります。

線や丸、三角形や四角形などを描き、それを自分の経験と結び付けて連想し、名付け、絵を上達させていきます。まだ何を描こうと考えて描いているわけではありません。

3:カタログ期

語彙が増え、言葉の理解力が進む3歳~5歳頃までの時期を「カタログ期」と言い、自分が知っているものの形を描けるようになります。

色にも興味を強く示し、自分の経験を元に様々なものを表現しようとします。描かれているものには関係性がなく、気分やその時の感情で自由に色を使う時期です。

4:図式期

4歳~9歳は知的に著しい成長が見られる「図式期」と呼ばれ、関連性のある意味をもたせた絵を描くようになってきます。ものの大小、順序、固有の色など、認識した概念を絵に表現できるようになる時期でもあります。

ベースラインと呼ばれる線で地面を引き、その上に人や建物、花などを描くようになるのが、この時期の特徴と言えるでしょう。

色の使い方から見る子供の心理10選

絵で使われる色には、子供の心理が反映されていると言われます。では、子供が絵を描く時に無意識に使っている色には、どんな心理状態が隠されているのでしょうか。

子供の発達段階によって使う色も異なりますし、4歳頃からは男女で好む色も変わってくるため、「この色を使うからこの子は○○なんだ」と容易に決めつけることはできないでしょう。

ここでは、そのような傾向もあるとした上で、一般的な色使いから見る子供の心理をご紹介します。

1:赤

視覚に強烈な印象を与える赤は、子供が好んで使う色で、活発でポジティブなイメージです。好奇心旺盛で元気いっぱい、意欲的な子供が良く使う傾向があります。

一方で「怒り」や「不満」などの強い感情を発散させる効果があるため、子供が赤を荒く使う場合は愛情を強く求めていたり、周りに不満を持っていることがあります。

2:青

深く濃い青色は、集中力を持って自分の世界に没頭する心理を、薄めの明るい青色は爽やかで晴れやかな気分を表します。自立に向かって様々な経験にチャレンジしていく気持ちの意味合いもあるでしょう。

また、一方で気持ちが沈んでいる時に使われる色でもあります。

3:黄色

黄色は明るい太陽をイメージさせる色で、子供は陽気な気分の時によく使います。小さな子供は特に好んでよく使い、晴れやかな楽しい気分を表すことが多いでしょう。

また「自分に注目してほしい」、「甘えたい」などの自己アピールを示す色であるため、子供が黄色を多用する時は構ってほしい気持ちが強い場合があります。

4:緑

自然の中の木や森を連想させる緑はリラックス効果を持ち、ゆったりしたいと感じている時や疲れている時によく使う傾向があります。

無意識に心の安定を求めている可能性がありますので、子供が好んで多用する時は、少し注意が必要です。

5:オレンジ

オレンジ色は暖かい灯りのイメージで、心の安定や、今の環境に満足していることを表します。活動的で成功意欲の高い時に好んで使われるでしょう。

今の生活が充実し、満足している心理を表しますが、小さな環境の変化でも敏感に反応するのが子供ですので、引き続きゆったり見守ってあげましょう。

6:ピンク

ピンクは幸せをイメージさせる可愛らしい色で、子供が多用する時は心が満たされている状態です。そのため、幸福感があると言えるでしょう。

特に女の子に人気の色で、ある時期には持ち物や洋服などを全てピンクで集める子もいるほどです。女の子はピンクをはじめ、暖色系や中間色を好む傾向があると言えるでしょう。

7:紫

赤と青が混ざってできる紫は、矛盾した心理や二面性を示すと言われ、自分の気持ちを我慢したり、やってみたいけれど自信が持てない気持ちを表します。

また、紫にはヒーリング効果もあるため、病気の回復期や心のバランスを取り戻そうとする過程で使われることがある色です。

8:水色

爽やかな空や穏やかな海をイメージさせる水色は、素直で優しい子供が好んで使う色で、清々しい気持ちを表します。

一方で、儚く寂しさを感じている時の心理も表すため、子供が水色を多用する場合は注意深く見守り、心に寄り添ってあげましょう。

9:白

一点の濁りもない白は、清潔感や正義感、完璧さのイメージを持つ色で、完璧主義な子供や、やや神経質な子供が使う傾向があります。

また、失敗に傷つき自信を失っている時にも、子供は白を多用することがあると言われているため、絵の中に白が目立つ時は、子供の様子に注意が必要でしょう。

10:黒

子供が黒を好んで多用する場合は、心にネガティブな感情をため込み、不安や恐怖を感じている可能性があります。静かで神秘的なイメージもありますが、他の色をすべて上書きしてしまうほどの強烈な強さを持つ黒は、暗い気分や心の闇を表すことがあるので注意が必要です。

今まで色鮮やかな絵を描いていた子供が、急に黒を多用するようになった時には、環境や心の変化があった可能性があります。

絵に描かれたモノから見る子供の心理13選

ここまで、子供が好んで使う色には、様々な心理状態が隠れている可能性があるということを見てきました。それでは、子供が好んで描くモノにはどんな心理状態が反映されているのでしょうか。

続いて、子供によって描かれたものが表す子供の心理を見ていきましょう。

1:目

子供が人の顔を描く時、目を象徴的に描くことがありますが、これは周りから監視されているような窮屈さ、もしくは自分に注目してほしいという願望が表れている場合があります。

特にたくさん目が書かれている場合、「~しなさい」「~しなければいけない」と言われ過ぎて萎縮してしまっている可能性もあります。

2:顔

子供が小さい時に描く正面向きの顔は、自分と他人を区別していると言われています。鏡で認識している自分の顔をイメージして、2つの目のある正面向きのものから描き始め、他人と区別します。

片方の目だけの横向きの顔を描くには、空間認知能力が発達することが必要なため、横顔は6~7歳以降に描き始めることが多いでしょう。

3:家族

子供が家族の絵を描いたら、その中でその子がどのように描かれているか注目してみましょう。

家族の中に自分がいなかったり、非常に小さかったり、他の家族から離れてポツンと描かれていたら、自分に自信がなく自己肯定感が低くなっている可能性があります。

絵の中で他の家族がその子のことを見ていれば、家族に対して信頼している気持ちが表れています。また、ある特定の家族だけ違うトーンで描かれている時には、その人との関係に違和感を覚えていることもあります。

4:太陽

子供が絵の中で描く太陽は、大きなエネルギーと温かさを持つ父親を象徴します。描かれる太陽の位置や大きさで、子供にとっての父親の存在感や愛情深さが表現されることがあるでしょう。

もし絵の下の方に太陽が描かれているなら、父親の存在や愛情をあまり大きく感じていない可能性があります。逆に上の方で明るくサンサンと輝いているようなら、子供は父親をなくてはならない、エネルギーを与えてくれる大切な存在と認識していると言えるでしょう。

5:雲・雨

雲や雨などの自然が子供の絵に描かれている場合、その時の子供の気持ちを反映していることがあります。

分厚い雲に覆われた暗い空を描く時は何か不安を抱えていたり、激しい雷雨は怒りや悲しみなど心が動揺している可能性があります。

逆に、明るい空に暖かな太陽の日差しを描く時には、安心した穏やかな気持ちでいると考えられるでしょう。

6:乗り物

車やバス、電車など、絵に乗り物が描かれている時、それらの乗り物は母親を示しています。乗り物にどんな色が塗られているかも注意してみましょう。

ピンク色で塗られている場合、子供は愛情を十分に感じ取って安心しています。母親に対して「もっと注目して構ってほしい」と思っている時は黄色を、不安や恐怖を感じている時は黒で描かれることがあります。

7:絵を描いている線の太さ

子供が描く線の太さは、心の中の自信を表しています。

太く堂々とした線で描かれている時、子供は自信に満ち溢れ、のびのびと過ごしています。反対に、ひょろひょろと細くて薄い線で描かれている時は、自分に自信が持てなかったり、自信を失い不安な心でいたりする可能性があります。

8:色使いが対照的

赤と青、白と黒など対照的な色使いをしている場合、子供の心の中も2つの対照的な思いに揺れている可能性があります。

弟や妹の手前、甘えたい気持ちを我慢していたり、挑戦したい気持ちはあるけれど失敗したらどうしようと不安に感じるなど、2つの思いに戸惑っている時に使われるでしょう。

9:色味が少ない

今まで色とりどりの絵を描いていた子供が、急に色味の少ない絵になった場合、単純に趣向や気分が変わっただけの場合もありますが、気分が落ち込み、沈んでいる場合もあります。

友達と喧嘩をしたり、親に怒られたり、何か変わったことがなかったか考え、見守っていきましょう。

10:背景に色が無い

背景に色がなく、ポツンと何かが描かれている場合、心の中に寂しさを感じている可能性があります。

特にそれが子供自身だった場合、周りからの疎外感や孤独を感じていることがあるので注意が必要です。

11:画用紙に対する絵の大きさ

子供の絵には、画用紙いっぱいにのびのびと大きく描かれたものもあれば、画用紙の大きさに対してちまちまと小さく描かれているものもあります。画用紙に対する絵の大きさは、その子の自信の大きさを表すと言われます。

紙に目一杯の大きさで描いている場合、その子は自信に満ち溢れています。逆に大きな紙に小さな絵を描く時は、自信を持てず不安な気持ちでいる可能性があります。

12:保護者の似顔絵

子供は保護者の似顔絵を描くことがありますが、その時の似顔絵の表情は笑顔でしょうか。それとも、怒っているでしょうか。

子供が描いた表情は、その子の見ている保護者の姿そのものです。

正面を見てニッコリ笑顔の顔であれば、子供は親が笑顔で見守っていると感じていますし、仕事や家事で忙しく他の方を向いている顔であれば、あまり見てもらえていないと感じている可能性があるでしょう。

13:曲線の無い絵

絵に丸みがなく、直線的で角ばったものばかり描く時、子供は不安定で余裕がなかったり、集中して絵に没頭していたりする場合があります。

反対に曲線や丸がふんだんに使われて、柔らかな印象の絵を描く時は、落ち着いた気持ちでいることが多いでしょう。

子供に心理的に負担を与えやすいもの

子供は自分の気持ちを言葉でうまく表現できないため、泣いたり怒ったり、体調を崩したり様々な方法で繊細な心の動きを表現します。

そして、無意識に描いている絵にも子供の心が反映されている場合があるということがお分かりいただけたでしょうか。

子供に心理的な負担を与えやすいものとして、環境の変化と子供の成長があります。以下で順に見ていきましょう。

環境の変化

子供の心理に大きく負担になるものとして、環境の変化があります。下に赤ちゃんが生まれる、幼稚園や保育園に通うようになる、引っ越す、祖父母と同居するなど、常に環境は変わっていき、その中で子供も順応していかなければいけません。

新しい環境に慣れるまで心理的負担は大きく、不安定になることもあるため、注意深く見守りながら励ましていきましょう。

環境の変化の後にグンと成長することも多いため、良い面もたくさんあります。

子供の成長

子供の身体は日々成長していきますが、その成長が子供の心理に負担を与えることがあります。身体の成長に心が追いつかなかったり、心が成長しバランスが取れたりを繰り返しながら子供は成長していくため、一時的に不安定になってしまうこともあります。

子供の描く絵の趣味趣向や色使いが成長と共に変わっていくように、子供も精神的に揺らぎながら徐々に成長していきます。周りの大人はじっくり見守ってあげると良いでしょう。

絵から子供の不安定な心理状態の可能性を察した場合

ここまで見てきたように、子供が絵を描く時に選ぶ色や描くもの、そして描き方には子供の心理が隠されている場合があります。

では、子供の絵から不安定な心理状態を感じた時はどうしたら良いのでしょうか。

具体的な対応策を見ていきましょう。

1:子供となるべく一緒にいてあげる

子供の様子が少しおかしい、なんとなく不安定になっていると感じる時は、なるべく一緒にいる時間を作りましょう。子供はボキャブラリーが少なく、自分の気持ちを言葉にするのが上手ではないため、そばに寄り添いながら子供の気持ちを汲み取ることが大切です。

幼稚園や保育園から帰ってきた後、お風呂の時間、就寝前など、スキンシップを取りながらリラックスできる楽しい時間を過ごすようにしましょう。

2:子供と改めて話をする

子供との何気ない会話の中から、繊細に揺れ動く子供の気持ちに気がつくこともあるでしょう。

子供が不安定になっている時は、子供と改めて話してみるのも良い方法です。「きっとこう感じているだろう」という思い込みは捨て、じっくりと子供の話に耳を傾けることで、子供の本心を知ることができます。

その時に大切なことは、子供の気持ちに共感し「悔しかったんだね」「寂しく感じているんだね」と気持ちを言葉にしてあげましょう。子供は自分の気持ちを分かってもらえたと安心するでしょう。

3:接し方を見直してみる

自分なりに一生懸命子育てをしてきて、それでも子供が精神的に不安定になってしまうとショックを受けることもあるでしょう。

子供の気持ちを知って、至らないところがあったと感じた場合や、今までのやり方でうまくいかなかった場合は、子供に対する接し方を見直してみましょう。

完璧な子育てなどはないため、必要以上に落ち込む必要はありません。子供とたくさんコミュニケーションをとりながら、より良い接し方を探っていくことが大切です。

子供が描いた絵から心理状態を考えてみよう

子供は日々成長を続け、描く絵の色や趣向も変わっていきます。子供の描く絵だけですべてを判断することはできませんが、子供の絵は、心の動きを知るヒントになるでしょう。

何気ない子供のお絵描きや落書きを、じっくりと観察してみることで、普段は気が付かない子供の繊細な気持ちを感じられるでしょう。

子供の気持ちに寄り添って、より良い親子関係を作っていきましょう。

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