赤ちゃん返りは悪い事ではない!原因と対応する時の8つのポイントを解説!

初回公開日:2021年09月06日

更新日:2021年09月06日

記載されている内容は2021年09月06日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

急に子供が赤ちゃんのような行動をとるようになって、困っているという方も多いのではないでしょうか。この記事では赤ちゃん返りの行動パターンやその対処法について紹介しています。子供の赤ちゃん返りに困っている方は、ぜひ読んでみて下さい。

赤ちゃん返りは悪い事ではない!原因と対応する時の8つのポイントを解説!

赤ちゃん返りとはどういう事なのか3つ

赤ちゃん返りとは、もう赤ちゃんとは呼べない年頃の子供が赤ちゃんに戻ったような行動や振る舞いをする事を指します。今まで出来た事を出来ないと言い始めたり、保護者に今まで以上に甘えてきたりとその行動は子供によって異なります。

赤ちゃん返りはいつから始まりいつ終わるのか、その期間や度合いも子供によって様々です。しかし、赤ちゃん返りは反抗期のように、子供の成長には必要不可欠なもので意味があるため、赤ちゃん返りへの知識を深め、保護者として子供の心理を理解出来るようにしましょう。

1:赤ちゃん返りはいつ頃起こる?

赤ちゃん返りが何歳で起こり何歳まで続くかは、その子供によって異なります。一般的には、兄弟が生まれたタイミングや環境の変化などがあった際に赤ちゃん返りをする子が多いでしょう。

しかし、赤ちゃん返りは必ずしも起こるものではなく、赤ちゃん返りをしない子もいます。イヤイヤ期との違いが分からず、子供がなぜこのような行動をするのかと悩んでしまう保護者も多いでしょう。

2:赤ちゃん返りは悪い事ではない

子供が赤ちゃん返りをすると多くの親は驚き、どのように対応したら良いか分からなくなる方も多いでしょう。しかし、赤ちゃん返りは悪い事ではありません。赤ちゃん返りは子供なりに自分の不安な気持ちを表しているためです。

例えば、下の子が生まれると、嬉しい反面今までのようにはいかなくなるもどかしさや不安を子供は少なからず感じます。その気持ちを言葉に表そうとしても、まだ上手く表現出来ません。

そのため、その気持ちを表現するために赤ちゃんのような振る舞いをし、自分も赤ちゃん扱いをしてほしいとねだり始めます。

赤ちゃん返りは子供なりの自己表現です。悪い事ではないという事を頭に置いておくと、保護者も子供と接する際に少し楽になるでしょう。

3:子供の成長には必要不可欠

自分で出来る事が増えてもやはり子供は親に甘えたいものです。甘えてみたり、自分でやってみたりを繰り返しながら子供は成長していきます。

赤ちゃん返りをして甘えた時に親が助けてくれると、自分は愛されていると感じます。また、自分1人で今まで出来なかった事が出来た時に褒めてもらうと、それは自信につながるでしょう。

赤ちゃん返りは子供の成長に必要不可欠なもので、とても大切な事です。その成長の重要な段階を拒絶せず、子供の成長の1つとして受け止めてあげるようにしましょう。

赤ちゃん返りの行動パターン5つ

赤ちゃん返りの行動パターンは、それぞれ異なります。言葉遣いが赤ちゃん言葉になったり、ハイハイをしだしたり指しゃぶりをしたりと様々です。急に赤ちゃん言葉を話し出すと言葉の遅れを不安に感じる場合もありますが、それは赤ちゃん返りの可能性があります。

次は赤ちゃん返りの代表的な行動パターンを5つ紹介します。

1:我儘な言動が多くなる

今まで以上に過剰に自己主張し、我儘を言い出すのも赤ちゃん返りの行動パターンの1つです。保育園拒否や幼稚園に行きたくないと言い出すのも赤ちゃん返りの可能性があるでしょう。わざと悪い事をする場合もあります。

このような言動が増えると、保護者は面倒だと感じてしまう事もあるでしょう。また、わがままが通らないと奇声をあげ、保護者を困らせるような事もあります。

2:夜泣き・おねしょ等をするようになる

赤ちゃん返りは、実は子供の睡眠にも影響を及ぼす場合があります。

今まで寝つきが良かった子供が寝ぐずりを起こし、寝かしつけに時間がかかってしまったり、保護者が側にいないと寝られなくなってしまったりする事もあります。また、夜泣きやおねしょ、お漏らしをしだすような子供も少なくありません。

他にもトイトレが終わったはずなのに、トイレを失敗して漏らす回数が増えるのも、赤ちゃん返りの行動の1つです。幼稚園入園前にそのような症状が出ると心配だと感じる方もいるでしょう。その際は、連絡帳などに記載し先生にも状況を伝えておくと良いでしょう。

3:出来るようになった事が出来なくなる

赤ちゃんという時期が終わると、子供は次第に自分で出来る事が増えていきます。しかし、赤ちゃん返りが始まると、今まで出来ていた事が急に出来なくなってしまう事があります。

急に歩かないと言い出しベビーカーに乗りたいと言ったり、今まで1人で寝ていたのに1人では寝ないと言い出したりする事もあるでしょう。また、食事面でも急に偏食をしだす事もあります。

4:スキンシップをとりたがる

子供は、保護者や自分の側にいてくれる人には、自分の気持ちを表現するためにくっついてきたりする事があります。赤ちゃん返りが始まるとそのスキンシップが過剰になり、今まで以上に抱っこをせがんできたりくっついてきたりする事があります。

忙しい時にそのような行動されると、大人は鬱陶しいと感じ怒ってしまう事もあるでしょう。しかし、子供なりに愛情不足を感じ、スキンシップを求めてきている可能性もあります。その理由を理解し、子供の気持ちを受け止めておく事が大切です。

5:乱暴な行動や反抗的な態度をとるようになる

子供の中には自分の気持ちを伝えるために、癇癪を起したり攻撃的になったりするような子供もいます。周りの人を叩くなど乱暴をしだしたり、本や絵本などの物を投げたりする場合もあります。

また赤ちゃんにやきもちを焼いて赤ちゃんを叩くなどの行動をする場合もあるため、保護者は子供に悪い事は悪いと伝えなければなりません。叩くなどの攻撃的行為が繰り返す場合は、しっかり叱る事も大切です。

赤ちゃん返りの4つの原因

赤ちゃん返りをすると、周りの大人は接し方に悩みます。また、乱暴的な行動や癇癪を起こすなどの問題行動が多い場合は、何か病気なのかと心配してしまう場合もあるでしょう。しかし、赤ちゃん返りをする子供は、子供なりの理由があります。

自分の子供が今までと違う行動を取り出した場合は、まずは赤ちゃん返りなのかと疑ってみると良いでしょう。また、子供の赤ちゃん返りを引き起こしているのは、周りの大人の行動が原因の可能性もあります。

次は、赤ちゃん返りの4つの原因についてご紹介します。

1:寂しさを感じている

赤ちゃん返りが起こりやすいのは、弟や妹など、下の子が生まれた産後です。また感じやすい子供の場合は、生まれる前の妊娠発覚時や妊娠中の妊娠初期から起こる場合もあるでしょう。

今までは独り占めを出来た周りの大人の愛情が、他の人に注がれていると感じると、子供は寂しさを感じたり嫉妬をしたりします。

そのため、今まで以上に甘える事で自分への愛情を取り返そうとします。また、言葉で上手に表現出来ない寂しさを行動で表すケースもあります。おしゃぶりをしたり仮病を使ったりするのもその1つです。

このような寂しいという気持ちが、赤ちゃん返りを引き起こしている可能性があるでしょう。

2:環境の変化によるストレス

下の子が生まれた時に起こると思われがちの赤ちゃん返りですが、新しい環境の変化でも赤ちゃん返りは起こる事があります。

新しい環境の変化とは、例えば保育園や幼稚園の入園時や引っ越しです。その他には保護者の離婚なども含まれ、里帰り出産のために帰省している間に起こる場合も少なくありません。

今まで保護者としか過ごした事がないような新しい世界に子供が飛び込むと、どんな子供でもストレスを感じます。そのストレスを表現するために、赤ちゃん返りを引き起こしている可能性があります。

3:甘えたい・構ってほしい

2人目が生まれるなどで自分の居場所を奪われたと感じると、子供は赤ちゃん返りをします。今まで自分が一番だった周りの大人が、自分を放置しだしたり抱っこをしてくれなくなったりすると、子供は愛情を取り戻そうとします。

爪噛みや登園拒否するなどして、保護者の愛情や注目を浴びようとするでしょう。甘えたい・構ってほしいという気持ちを言葉にする事が出来ず、それが赤ちゃん返りの原因となる場合があります。

4:不安を感じている

赤ちゃん返りは正式名称では幼児退行とも言われ、子供にとってはその不安を表すサインとして必要なものです。子供が赤ちゃんに戻ったような退行現象をしだしたら、何か不安に思っていないか考えてみて子供をフォローしてあげる事も大切です。

赤ちゃん返りを対処する時のポイント9つ

子供が急に赤ちゃんに戻ってしまうような行動をすると、保護者はイライラしたり困ってしまったりする事もあるでしょう。

特に、下の子が生まれた事が原因で赤ちゃん返りをされると、赤ちゃんの世話が最優先になってしまい、ついつい無視してしまったり冷たく接してしまう事もあるでしょう。また、赤ちゃん返りはいつまで続くのかとノイローゼ気味になってしまう方もいるでしょう。

次は、赤ちゃん返りをした子供への接し方や対処法についてご紹介します。赤ちゃん返りもいつかは終わる日がきます。この対処法を参考に、赤ちゃん返りをした子供と上手に接する事が大切です。

1:ある程度の事は受け入れてあげる

赤ちゃん返りをした子供の行動をなるべく受け入れてあげる事も大切です。中には、子供を甘やかすのは良くない事だと考える方もいるでしょう。しかし、子供がスキンシップを求めてきたりする場合は愛情不足も考えられるため、面倒くさいと思わずなるべく受け入れてあげましょう。

もちろん嘘をつく事や叩いてくるなどの乱暴を許したり、子供自身が自分でしようとしている事に対して過剰にサポートするなどは話が異なります。大切なのは子供の心のケアです。子供の心が不安定だと感じた場合は、なるべく子供の気持ちを受け入れるようにすると良いでしょう。

2:叱ったりして突き放さない

今まで出来た事が出来なくなっていたり、保護者を困らせるようなわがままを言われたりすると、子供を怒りたくなるという方も多いでしょう。

しかし、赤ちゃん返りの場合は子供を叱ったり突き放したり、面倒くさい、腹が立つと思い無視したりするのも、赤ちゃん返りの対応としては良くありません。

子供は保護者に構ってほしい時や、何かに不安を感じていて赤ちゃん返りをしています。無視や叱る事は赤ちゃん返りが治らないだけでなく、今度は周りの大人を拒絶し、心を閉ざしてしまうような可能性もあるため、注意が必要です。

3:ありがとうや頑張っているねと言葉をかけてあげる

赤ちゃん返りは2歳や3歳で起こると言われていますが、実は年齢に関係なく、小学校低学年の6歳や7歳で起きる場合もあります。しかし、赤ちゃん返りは子供なりに不安や変化に慣れようと頑張っている証拠でもあります。

そんな子供に「ありがとう」や「頑張っているね」と声をかけてあげると、子供はそれだけで安心感を得られるでしょう。保護者が子供をいつも見ている事や、気にしている事を言葉で伝えてあげる事が、赤ちゃん返りの治し方としては効果的な場合があります。

4:年齢より下の子に接するような対応に変える

赤ちゃん返りをすると、本当の年齢よりも下の子供や赤ちゃんのような行動をとる事で、自分はまだ何も出来ない、構ってほしいという事を子供はアピールします。そんな時の乗り越え方の1つとして、年齢より下の子に接するようにするというのもおすすめの方法です。

赤ちゃん返りした時の保護者の対応で大切なのは、その子供を認めてあげる事です。子供の行動やわがままを受け止めてあげる事が大切になります。

5:上の子供との時間をとるようにする

下の子が生まれると、どうしても上の子との時間が減ってしまいます。しかしそんな時こそ、意識的に上の子とスキンシップするなど、触れ合いの時間を作る事が大切です。

2人目が生まれても3人目が生まれても、男の子であろうと女の子であろうと上の子のフォローやケアは忘れないようにしましょう。

もし赤ちゃんの世話で忙しい場合は、後で忘れずに触れ合うようにしましょう。最初は待てない子供も、繰り返す事で次第に待つ事が出来るようになるでしょう。

6:下の子供のお世話などの手伝いをしてもらう

下の子が生まれた事が原因で起こる赤ちゃん返りの場合は、下の子の世話を手伝ってもらうのも良いでしょう。褒められたり感謝されたりすると、子供は自分が認めてもらえたと、自分の存在価値を感じる事が出来ます。

また、下の子のお世話の手伝いをしてもらう事で、保護者側は上の子と共通の時間を作る事も出来ます。いつもは構ってもらえていないと感じる子供も、保護者と同じ時間を共有していると感じ、安心する事が出来るでしょう。

7:祖父母などの周囲の人にも協力してもらう

赤ちゃん返りをした子供と過ごす時、つらいと感じたら1人で抱えてしまうのはよくありません。ワンオペで子育てをして、それで保護者側がうつ病にでもなったら大変です。

近くに頼れる人がいたら頼る事も大切です。たまには下の子を見てもらい、自分は上の子と出かけたりするのも良い案です。また、祖父母に頼るのも良いでしょう。子供1人1人と、きちんと向き合える環境を作るという事も、赤ちゃん返りをした子供への対応では大切な事です。

8:上の子供を優先する日も定期的に設ける

下の子が生まれると、今まで独占していた保護者の愛情を独り占めする事が出来なくなり、子供は少なからず不安や寂しさそしてストレスを感じます。下の子が生まれた時こそ、上の子の心のケアをしてあげるようにしましょう。

例えば、上の子と過ごす日を定期的に設けるのも良いです。上の子と数時間でも一緒に過ごす時間を作ってあげると、自分も愛されていると安心するでしょう。

もし近くに預けられる人がいなければ、一時保育などを利用し赤ちゃんを保育士さんに見てもらうのもおすすめです。

9:保護者も趣味などでストレスを解消する

下の子が生まれた事で上の子が赤ちゃん返りをすると、赤ちゃんの世話をしながら上の子のケアもしなければなりません。また環境の変化での赤ちゃん返りの場合も、その子供のケアをするとなるとイライラしたりつらいと感じてしまったりする事もあるでしょう。

保護者も人間です。イライラして無理と思う前に対策を考える事も大切です。自分がリフレッシュ出来る趣味などを見つけストレスを解消するのも良いでしょう。また、時には夫に子供を預けて数時間自分の時間を作るのもおすすめです。

赤ちゃん返りしない子はなぜしない?

今まで赤ちゃん返りについてまとめてきましたが、赤ちゃん返りはしない子もいます。その理由は様々です。

例えば、兄弟がいない1人っ子というパターンです。1人っ子の場合は、常に保護者の愛情を独占出来るため、赤ちゃん返りをしない場合もあります。しかし、そのような子供も環境の変化などで赤ちゃん返りをする可能性もあります。

赤ちゃん返りをしない子供の特徴としては、本当の気持ちをおさえ、良い子でいようとする子供です。そのような子供は何でも我慢してしまうため、赤ちゃん返りをしない傾向にあります。

しかし、そういう子供も咳を頻繁にするなどのチックをしていたり吃音になっていたりと、よく見ると体から何かしらのサインを出している可能性があります。

赤ちゃん返りしないなと感じたら、むしろ要注意です。兄弟がいてもいなくても、子供の心のケアを保護者としてしっかりしてあげる事が、子育てでは大切です。

赤ちゃん返りの対処法を知って無理なく子育てしよう!

子供の赤ちゃん返りについて、ネットではマイナスなイメージが書かれている事もあるため、不安に思う方もいるでしょう。しかし、怖がる必要はありません。赤ちゃん返りは、思春期のように子供の成長には大切な事です。

なぜ子供が赤ちゃん返りしているのかをよく考え、その子にあった対処法を考えるようにしましょう。そうすると、赤ちゃん返りのおかげで、我が子との触れ合いについてもう一度考え直す事も出来ますし、それは赤ちゃん返りが与えてくれるメリットでもあります。

今、子供と向き合えるこの時期を大切に過ごす事が、子供の成長にもつながっていくでしょう。

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