コーディネーショントレーニングとは何か?能力7つと鍛える遊び

初回公開日:2021年09月06日

更新日:2021年09月06日

記載されている内容は2021年09月06日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

コーディネーショントレーニングとは、自分の体が思い通りに動くように運動神経を鍛えるトレーニングです。昔は外遊びが運動神経を鍛えてくれたのですが、現在は環境も変わってしまいました。保護者が一緒に、道具や遊びを活用して子供の運動神経を鍛える方法をご紹介します。

コーディネーショントレーニングとは何か?能力7つと鍛える遊び

コーディネーショントレーニングとは何か

コーディネーショントレーニングとは、簡単に言えば運動神経を鍛えるトレーニングです。厳密に言えば「運動神経」という神経はありませんが、コーディネーショントレーニングで脳に繋がる神経回路を鍛えて体を思い通りに動かせるようにするのです。

元々は旧東ドイツで開発されたトレーニング方法で、トップアスリートの育成のために考えられました。コーディネーショントレーニングをすることで、いろいろなスポーツにある形やフォームを短期間で身につけられます。

現在、スポーツクラブやスクールでもそれぞれの種目に沿ってコーディネーショントレーニングを行っているところは増えています。

コーディネーショントレーニングで得られる効果

コーディネーショントレーニングを行うことで得られる効果がいくつかあります。

・動きをマスターするのが早くなる
・応用力のある動きができる
・情動面にも良い

さまざまな動きを行うことで、運動神経の回路が広がります。そのため、いろいろな体の使い方や動き方が早く身につきます。また、同じ動きばかりではなく変化を持った動きを繰り返すため、応用力のある動きができるようになります。

コーディネーショントレーニングは、情動面においても急激な感情の起伏を抑えられると考えられています。

コーディネーション能力が伸びるのは12歳まで?

コーディネーショントレーニングそのものは幅広い年代で活用できるトレーニングです。特に、5~9歳頃のプレ・ゴールデンエイジ、10~12歳のゴールデンエイジと呼ばれる時期に神経関係を鍛えるのはとても良いとされています。

「スキャモンの発育発達曲線」と言う子供の成長に関するグラフによると、神経系の成長は5歳ほどで大人の80%、12歳で100%近くにまでなってしまうそうです。

一流のアスリートが、子供の頃は毎日のように外遊びをしていたと言うエピソードは、よく聞く話でしょう。神経系の成長は子供時代が著しく、運動神経の伸びを考えると12歳頃までにコーディネーショントレーニングを行うことが大切です。

出典:教育課程部会教育課程企画特別部会(第7回)配布資料|文部科学省
参考:https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/053/siryo/__icsFiles/afieldfile/2015/06/05/1358298_06.pdf

コーディネーション能力7つ

コーディネーショントレーニングをして鍛えられる運動神経、いわゆるコーディネーション能力は世界中で研究されています。ここでは、コーディネーショントレーニングにより鍛えられる、その7つの能力を紹介します。

1:変換能力

変換能力は、状況に応じて適切に対処できたり、相手の動きにスムーズに対応や対抗できる能力を表します。変換能力が優れていると、例えばサッカーで攻守の切り替えが上手かったり、相手に対して動作の切り替えも素早くなったりします。

2:リズム化能力

いわゆるリズム感に関する能力で、リズム感が良いと言われる人はこのリズム能力が優れていることを意味します。この能力が優れていると、音や合図に動作がタイミングよく合わせられ、また、イメージに対しても正しく表現できます。

3:定位能力

相手や物との距離感や位置関係を正しく把握できる能力のことです。定位能力が優れていると、野球でボールの落下地点に正しく辿り着いてボールをキャッチできるようになります。また、他者とぶつからないで動くこともこれに当てはまります。

4:バランス能力

言葉の通り、バランス感覚を養う能力です。崩れた姿勢でも素早く立て直したり、転ばずに持ち直したりできる力がつきます。また、この能力が優れていると崩れた姿勢のまま対応できることもあります。

5:連結能力

ぎこちない動きにならずに体を動かせる能力です。また、体の2ヶ所以上の動作をスムーズに動かすことができるようになります。例えば、受け身が上手く取れるようになる、キャッチしたボールをそのまま素早く投げるなどがあります。

6:反応能力

合図や相手に対して素早く、また適切に反応できる能力です。例としては、水泳や陸上のスタートダッシュが良い、バレーで相手のアタックに素早くブロックに入るなどがあります。

7:識別能力

分化能力とも言います。体を的確に動かして道具などを適切な力加減で操作し上手に扱える能力です。この能力が優れているとボールを正しく蹴ったり、ラケットを上手くコントロールしたりできます。

コーディネーション能力を鍛える遊び8選

コーディネーション能力を鍛えると、スポーツが得意な人になる可能性が高くなるでしょう。しかし、外遊びができる場所も環境も揃っていた昔と違い、今は子供たちも習い事で忙しく、また危険と言うことで外遊びができる環境が大きく減ってしまいました。

そんな環境のため、コーディネーション能力を鍛えるには、保護者や大人の協力が必要不可欠になっています。親子または兄弟でもできる遊びを8つほど紹介します。

1:手テニス

ハンドテニスとも言いますが、変換能力を鍛える遊びで、基本は2人1組で行います。使用するボールは、手に当てて痛くないゴムボールがいいでしょう。

1. 2人がお互いに向き合う
2. 相手に向かって手でボールを打ち合うが、なるべくワンバウンドで行う

シンプルにボールをお互いに打ち合うだけですが、ワンバウンドと言うのがポイントになります。バウンドすると予想外の方向へボールが向かうため、意外に難しいでしょう。4人まで人数を増やして地面に線を引いて行うとより盛り上がります。

2:ボール運べるかな?

体を寝かせてボールを体の上で移動させる運動です。ボールは子供が持ちやすいサイズにしましょう。

1. 仰向けに寝たまま両手を上に伸ばしてボールを持つ
2. 両手両足を上に上げて手で持っていたボールを両足で挟む
3. 今度は足に挟んだボールを両手で持つ
4. 手と足を使ってボールの移動を3回ぐらい繰り返す

ボール運べるかな?はリズム能力、連結能力、分化能力を鍛える遊びになります。

3:ちょっと変わったキャッチボール

普通のキャッチボールとは違い、一旦ボールを飛び越えたり、寝た状態からボールを取ったりします。基本は大人と子供で行います。

1. 大人がボールを転がし、それを子供が一旦ジャンプして飛び越える
2. 飛び越えたボールを拾い、大人に投げ返す
3. 大人にボールを返したら、子供は元の位置に素早く戻って仰向けに寝転がる
4. もう一度大人がボールを投げ、子供は上半身を起こしてボールをキャッチする
5. これを5回ほど繰り返す

定位能力を鍛えるトレーニングですが、小さい子供には少し難しい可能性があります。大人は子供の様子を見て、上手にボールを投げたりアレンジしたりしてください。

4:お手玉を使ったトレーニング

昔ながらのお手玉もコーディネーショントレーニングとして使えます。遊び方は昔と同じです。

1. お手玉を両手に1つずつ持つ
2. 右手のお手玉を上に投げ、その間に左手のお手玉を右手に移す
3. あいた左手で投げたお手玉をキャッチする
4. お手玉を投げて移してキャッチするのを繰り返す

リズム化能力のトレーニングになります。慣れてくれば、お手玉の数を増やしたり、左右を変えて行ったりしてもよいでしょう。お手玉がないという場合は、手頃なゴムボールを使うことをおすすめします。

5:片足立ちトレーニング

道具もなしにできるトレーニングで、バランス能力を鍛えられます。

1. 両腕を横にまっすぐに伸ばして、片足を上げる
2. 目を閉じて、30秒ほどそのまま片足で立った状態を保つ

バランスが取れずにすぐにふらふらしてしまうため、意外に難しいトレーニングです。親子や兄弟、友達で時間を競争しても楽しいでしょう。

6:モノマネトレーニング

テレビで見るモノマネではなく、相手と同じ動きをすることでトレーニングをします。

1. 2人で向き合い、1人が取ったポーズを正確にまねる
2. これを30秒ほど続ける

反応能力のトレーニングになります。大人と子供が行う場合は、大人はわかりやすい動きにすると行いやすいでしょう。子供同士で行うならば、順番にポーズをとる人、まねる人と交互にやるとケンカになることがないです。

7:紙コップボールキャッチ

普通のキャッチボールと違い、グローブはいりません。紙コップと紙コップに入る小さなボールを使います。

1. ボールを上に投げる
2. 紙コップでボールをキャッチする

識別能力のトレーニングになります。紙コップのサイズを考えると普通のキャッチボールよりも難しく感じる可能性があります。また、固いボールは怪我につながりやすいので避けましょう。

ちなみに、ボールをキャッチする時に紙コップを少し下げながらボールを受けると、ボールの勢いが相殺されてキャッチしやすいです。

8:キャッチ&プル

道具は使わずジャンケンでする遊びです。親子でも楽しい遊びですが、子供同士だと少しエキサイトする可能性があります。

1. 2人で向き合いお互いの手を片方、軽く握る
2. あいた方の手でジャンケンをする
3. 勝った方が素早く手を引く、負けた方は素早く相手の手を握る

「あっち向いてホイ」をした記憶がある人も多いでしょうが、これも昔ながらのジャンケンゲームで反応能力のトレーニングになります。ついついエスカレートして、握る手の力を入れ過ぎないように気を付けましょう。応用として、足でジャンケンしても楽しいです。

コーディネーショントレーニングの気を付ける点

コーディネーショントレーニングは遊びながらできるトレーニングですが、スポーツクラブなどでは、プロが内容を考えてしっかりとした管理の元で行っています。

それに対し、親子で行う場合は、つい力が入ってしまう可能性があります。家庭ではトレーニングに力が入り過ぎないよう、ここにある注意点を参考にしてください。

適度に競技を楽しむこと

コーディネーショントレーニングは、子供の年齢や体力、現状の能力に合わせた内容のトレーニングをすることが大切です。スポーツでも同じですが、いきなりレベルの高いトレーニングをすれば、できない子供は嫌いになってしまう可能性があります。

まずは継続させるためにも、遊びから入ったり、中学生など大きくなっても遊びの要素を入れたりして楽しむことが大切です。楽しければ集中します。そこから、少しずつ内容を変更したりレベルアップできるトレーニングに変えたりしていくのがいいでしょう。

子供の体の一部を使いすぎないこと

コーディネーショントレーニングの目的は、運動神経を鍛えることにあります。そのため、あまり体力の消耗が激しいようなものや、体の一部ばかりを鍛えるのは避けましょう。まだ完成していない子供の体の一部分ばかりを鍛えるのは、成長にも良いとは言えないでしょう。

多種多様な動作のあるトレーニングをいくつか行うことが大切です。

コーディネーショントレーニングにおすすめの書籍4選

コーディネーショントレーニングは、スポーツクラブでも取り組んでいるところが増えており、幅広い人に知られるようになりました。また、それに伴い取り扱う書籍も増えています。ここでは、コーディネーショントレーニングに関する書籍を紹介します。

1:みんなのコーディネーション運動小学生編 PART1

解説冊子がついている60分強のDVDです。対象は小学生で、ボールを使った運動も含めて15の運動が紹介されています。DVDのためわかりやすく、授業にも活用できる内容です。

2:子供の身体の動きが劇的に変わる コーディネーションゲーム60

著者に柔道のコーチや元五輪選手が入っていて、柔道の特性を生かした内容をゲーム感覚でトレーニングできます。各トレーニングのページに記載されているQRコードから動画を見られるため、わかりやすくなっています。

3:楽しみながら運動能力が身につく! 幼児のためのコーディネーション運動

価格が2,000円以上と少し高めですが、小学生前の子供に向けた運動内容が充実している本です。バランス能力やリズム能力、反応能力、認知能力、操作能力を鍛える運動を150例ほど紹介しており、また、年齢別に考えられたメニューも30例ほどあります。

4:子供の身体能力が育つ魔法のレッスン帖

運動が苦手な子供にもおすすめできる本です。縄跳びや逆上がりができなかった子供もできるようになる魔法のレッスンが、イラスト入りでわかりやすく解説されています。

また、苦手な子供も、動きが変わるコーディネーショントレーニングを紹介しており、新たな視点からトレーニングについての知識を得られるでしょう。

スポーツ別コーディネーショントレーニングにおすすめの書籍4選

コーディネーショントレーニングは、運動全般に活用できるトレーニングだというのはすでに説明しました。しかし、それだけでなく、特定のスポーツに合わせたり適したりする内容のゲームやプログラムもあります。

ここでは、子供の習い事として人気のスポーツに適したコーディネーショントレーニングにおすすめの書籍を紹介します。

1:サッカーのコーディネーショントレーニング

子供たちに人気のスポーツのひとつ、サッカーの基礎技術を習得するのに適した内容の本で、著者はドイツのサッカーアカデミー創立に携わった人物です。

パスやドリブルなどのサッカーの基本を短期で習得するために必要なトレーニングを紹介しています。サッカーを本格的にやりたい、という子供におすすめな書籍です。また、子供だけでなく指導者や保護者も楽しめる本となっています。

2:考える力を身につける バレーボール 練習メニュー200

現役時代には名セッターとして日本代表も経験し、指導者としても活躍した人物が監修した本です。バレーボールに必要な機能をトレーニングできる内容となっています。

また、コーディネーション以外のバレーの基礎や実践に沿った内容も含まれているため、練習メニューが多く紹介されていることから、飽きやすい子供や初心者への指導に適していると言えます。

3:コーディネーショントレーニングINスポーツミニバスケットボール [DVD]

バスケの技術が上がるトレーニングが映像で分かりやすく紹介されています。

NPO法人日本コーディネーショントレーニング協会が監修しているので、コーディネーショントレーニングを使った子供、特に小学生の指導に適している書籍です。

4:コーディネーショントレーニングINスポーツ テニス (DVD)

ミニバスケットボール同様、NPO法人コーディネーショントレーニング協会が監修した書籍のため、テニスの上達に適したコーディネーショントレーニングを紹介しています。

風船テニスなど遊び感覚でできる練習から、ボレーやレシープを強くするテニスに大切な練習まで幅広く紹介しています。映像があるので指導もわかりやすくなっています。

子供のコーディネーショントレーニングにおすすめな道具4つ

まだ特定のスポーツを習うこともなく遊びが中心の小さな子供には、遊具として使える道具がおすすめです。サイズによっては室内で使いにくいものもありますが、遊びを通してバランス感覚や距離感などいろいろな運動機能を鍛えられます。

昔と違い外遊びが難しい今、遊び方もわからなくなっている子供も増えています。親子で楽しみながら外遊びの代わりに体を動かしてスキンシップしても良いでしょう。

1:バランス8

ポリプロピレン製のブロック23個を8の字型に組み立てる組立式の平均台です。14,000円前後と少々高額ですが、大人が乗っても割れない作りなので長く使えます。

未就学児や小学生でも、バランスを取るのが苦手な子のバランス感覚を鍛えるのに適しています。平均台の上でジャンケンゲームをしても楽しめるでしょう。ただし、8の字にすると120×300㎝ほどの場所をとるため、ある程度の広さが必要になります。

2:LUDNEE バランスストーン

川にある大きな石を飛び移って遊ぶことをイメージした、小学生低学年までを対象にした遊具です。価格は7,000円前後で、高さの違うゴム製のストーンによりバランス感覚や体幹を鍛えるだけでなく、足の裏の刺激にもなる人気の商品です。

滑り止めがついているため室内でも使えます。ストーンは6色で計11個あり、重ねて収納できます。

3:クレーマージャパン クレージーボール

10cmほどのボールで価格は2,500円前後するため、高い印象を持つ人も多いでしょう。しかし、ボールには凹凸があり、どこにバウンドするのかわからないので、反応能力や識別能力などさまざまな機能を鍛えられます。

予測できないバウンドは、子供にとってとても面白く感じられるでしょう。また、大人のトレーニンググッズとしても長く使える道具です。

4:YYCMEW バランスストーン

同じバランスストーンでも先ほど紹介した道具とは少し違い、こちらは規模が小さく形もシンプルです。6個のストーンは上面が平らなため歩きやすく、価格も3,000円前後とお手頃になっています。

バランス感覚や体幹を鍛えると言う点では、先に紹介した道具と大きく変わらないため、子供の年齢などに合わせて選択するといいでしょう。

遊びながらコーディネーショントレーニングをしよう

昔はわざわざコーディネーショントレーニングに頼らずとも、例えば鬼ごっこで日が暮れるまで走り回るなどして体の機能を鍛えられました。しかし、今は子供の遊ぶ場所が限られてしまっているため、特に東京などの都会で昔のように遊ぶことは難しいと言えます。

体を動かすことは子供にとっても良いことであり、楽しく遊びながら運動機能を高めることができます。

また、親子で一緒に行えば楽しい時間を共有できます。ぜひ、ここで紹介した書籍や道具を参考にしてコーディネーショントレーニングに取り組んでみてください。

RELATED
二十節気「寒露」とはどんな季節?寒露の時期のおいしい食べ物を紹介!
子育て
2021年09月13日

二十節気「寒露」とはどんな季節?寒露の時期のおいしい食べ物を紹介!

二十節気「霜降」とはどんな季節?霜降の時期においしい食べ物も紹介!
子育て
2021年09月13日

二十節気「霜降」とはどんな季節?霜降の時期においしい食べ物も紹介!

書く力を伸ばす方法や手順7個!家庭における注意点や読んでおきたい本も紹介
子育て
2021年09月06日

書く力を伸ばす方法や手順7個!家庭における注意点や読んでおきたい本も紹介

日本の読解力が低下した理由|家庭内でできる対策や国・教育機関ができること
子育て
2021年09月06日

日本の読解力が低下した理由|家庭内でできる対策や国・教育機関ができること

算数における読解力を小学生の子供に身に付けさせる方法|国語と算数での違い
子育て
2021年09月06日

算数における読解力を小学生の子供に身に付けさせる方法|国語と算数での違い

プログラミング学習におすすめのおもちゃ27選|選ぶポイントもあわせて紹介
子育て
2021年09月06日

プログラミング学習におすすめのおもちゃ27選|選ぶポイントもあわせて紹介

運動会につかえる望遠レンズ15選|使いやすいレンズや撮るポイントも紹介
子育て
2021年09月06日

運動会につかえる望遠レンズ15選|使いやすいレンズや撮るポイントも紹介

中学生におすすめのかっこいい習い事17選|選び方のポイントとメリットも紹介
子育て
2021年09月06日

中学生におすすめのかっこいい習い事17選|選び方のポイントとメリットも紹介

HSCとはなに?4つの特徴や子供への接し方について詳しく解説!
子育て
2021年09月06日

HSCとはなに?4つの特徴や子供への接し方について詳しく解説!

赤ちゃん返りは悪い事ではない!原因と対応する時の8つのポイントを解説!
子育て
2021年09月06日

赤ちゃん返りは悪い事ではない!原因と対応する時の8つのポイントを解説!

デカルコマニーとはどんなもの? 作品の基本的な作り方と応用方法を紹介
子育て
2021年09月06日

デカルコマニーとはどんなもの? 作品の基本的な作り方と応用方法を紹介

子供の爪噛みの原因とは?やめてもらうためにできる6つの対処法
子育て
2021年09月06日

子供の爪噛みの原因とは?やめてもらうためにできる6つの対処法

子供の身長予測の計算式は?身長を伸ばすために大切なポイントを紹介
子育て
2021年09月06日

子供の身長予測の計算式は?身長を伸ばすために大切なポイントを紹介

子供が勉強嫌いになる理由とは?保護者ができる対策方法もあわせて紹介
子育て
2021年09月06日

子供が勉強嫌いになる理由とは?保護者ができる対策方法もあわせて紹介

10歳の壁にはどんなものがある?保護者ができる対策方法を7つご紹介します
子育て
2021年09月06日

10歳の壁にはどんなものがある?保護者ができる対策方法を7つご紹介します

子供を幸せにするために保護者が意識すべきポイント8つ|幸せを感じる方法も紹介
子育て
2021年09月06日

子供を幸せにするために保護者が意識すべきポイント8つ|幸せを感じる方法も紹介

中学生のスマホ依存症の原因とは?依存を予防・改善する方法について解説
子育て
2021年09月06日

中学生のスマホ依存症の原因とは?依存を予防・改善する方法について解説

いじめられやすい子にしない方法7選|いじめられた時に保護者がすべき対策も紹介
子育て
2021年09月06日

いじめられやすい子にしない方法7選|いじめられた時に保護者がすべき対策も紹介

反抗期に見られる言動とは?保護者の対策方法4つも詳しく紹介
子育て
2021年09月06日

反抗期に見られる言動とは?保護者の対策方法4つも詳しく紹介

爪を噛む癖の対処法8選|爪を噛んでしまう原因やデメリットも解説!
子育て
2021年09月06日

爪を噛む癖の対処法8選|爪を噛んでしまう原因やデメリットも解説!