不登校の子供が高校進学を考えたとき注意すべきこと5つ|おすすめの進学先も

初回公開日:2021年07月09日

更新日:2021年07月09日

記載されている内容は2021年07月09日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

子供が不登校であった場合、高校進学に対して不安を感じてしまう保護者もいます。しかし、不登校が原因で高校に進学できなくなるということはありません。ただし、事前にいくつか把握しておくべき注意点はあるので、それらをしっかりと押さえておきましょう。

不登校の子供が高校進学を考えたとき注意すべきこと5つ|おすすめの進学先も

高校の種類3つ

近年、家庭教師やネット講習などのサービスは充実してきています。そのため、中学生の子供が不登校になったとしても、勉強面だけであれば無理に学校に通わなくても、自宅学習で十分な学力を身につけられる環境は整ってきています。

しかし、不登校であったことで、高校進学に対していろいろな不安や疑問などを抱えてしまう保護者もいます。それらの不安や疑問などを解決するためにも、不登校の子供が高校進学を考えたとき注意すべきことを保護者は事前に把握しておく必要があります。

高校にはいくつか種類があり、それぞれ学習時間や受験時の条件、大学進学時の条件などに違いがあります。まずは基本知識として、その高校の種類について把握しておきましょう。

1:全日制

全日制は一般的によくイメージされる学校のスタイルで、週5日〜6日通って、1日6時間ほどの授業を3年間受けます。入試試験は公立と私立で異なり、公立は5科目で私立は3科目となっています。ただし、中には私立でも3科目以上の入試試験を行う場合もあります。

多くの中学生が目指す種類の高校であり、大学進学を考えた際に影響を受けるようなことはありません。

2:定時制

定時制の高校も、全日制と同様に週5日〜6日通うことになりますが、定時制には昼間部、昼夜部、夜間部があります。そのため、自身に合った時間帯で勉強をすることができます。

ただし、定時制の場合は1日の授業数が4時間ほどと少ないことがあり、3年ではなく4年で卒業ということもあります。

入試は3教科と面接が一般的ですが、学校によって違いはあります。また、定時制だからと大学の進学に影響を与えることもありません。しかし、定時制には中退者が多いという特徴があるので、進学率はそれほど高くなく、卒業後は就職を目指すという人も多くいます。

3:通信制

通信制は決められた日数を登校し、レポートとテストによって卒業に必要な単位の取得を目指すというものです。

入試は書類選考と面接だけで行われる場合が多いですが、学校によっては筆記試験や論文などが行われる場合もあります。また、内申点が選考基準に含まれない場合もあります。

全日制とはスタイルが大きく異なりますが、卒業をして得られる資格は全日制と変わらないので、大学受験に影響を与えることもありません。

不登校の子供が高校進学を考えたとき注意すべきこと5つ

子供が不登校であったとしても、自宅で学力を身につけることはできるので、高校進学はできます。ただし、高校受験では学力だけで合否が判断されるわけではありません。

そのため、子供が不登校であった場合には、いくつか知っておくべきことがあります。もし、それらを把握できていなければ正しい受験対策ができなくなってしまう可能性もあるので注意が必要です。

1:内申点

高校受験では、受験する高校に対して中学校はその生徒の内申書を提出することになります。その内申書も受験の合否判断の材料にされます。

内申書には生徒の学校での評価が記載され、その内容には内申点も含まれています。内申点の細かな内容は学校によって異なりますが、基本的には定期試験によって評価が決まります。

そのため、もし不登校で定期試験を受けられていない場合には、内申点が低くなってしまいます。内申点の比率が大きい高校を受験したい場合は、受験が不利になってしまう可能性があるでしょう。

対処法

定期試験を受けないと、内申点が下がって受験が不利になってしまいます。そのため、子供が不登校となった場合には、定期試験について学校に相談しておきましょう。場合によっては教室以外の別室で対応してもらえることもあります。

もし、受けていない、どうしても定期試験が受けられないなどの場合は、受験時に内申点が重視されない学校を選ぶという方法もあります。

2:学力

高校受験に合格するには、当然ながら学力が必要になります。学校に通っていれば、1日に6時間ほどの授業を受けることになりますが、不登校になれば基本的に自宅学習となります。

そのため、不登校になると、どうしても勉強の量や質が下がってしまいがちです。受験は競争なので、学力が足りないとそれだけ高校進学に不利となってしまいます。

対処法

勉強は学校でなくてもすることができます。むしろ学校で勉強するよりも、自分のペースで勉強した方が効率が良いという子供もいます。また、今では家庭教師やネット講義などのサービスが充実しています。そのため、自宅でも質の高い勉強をすることはできます。

他の問題点とは異なり、子供の努力次第でカバーできる部分でもあるので、学力はそれほど大きな不安材料と捉える必要はないでしょう。

3:出席日数

不登校の子供が高校進学する際に、注意すべき大きな点の1つに出席日数があります。

受験する学校によっては、欠席日数が多いことが原因で不合格が確定してしまう場合もあります。当然ながら、不登校になれば欠席日数が非常に多くなるので、それだけ受験が不利になってしまいます。

対処法

欠席日数が多くなると高校進学に不利となってしまうので、出席日数を稼ぐ必要があります。出席日数は、教室以外の別室であっても出席確認が取ることができれば、出席日数にカウントされます。

そのため、子供が別室であれば登校できるという場合は、学校と相談して保健室登校などの対応をしてもらいましょう。

また、欠席日数が多くても受験の合否判断に影響しないという高校もあるので、欠席日数が多いから高校進学が絶対にできないというわけでもありません。

4:気持ちが弱くなっている

不登校の子供の中には、自分が学校に行っていないことに引け目を感じてしまっている子供がいます。また、不登校になった原因によって、心に大きな傷を持っている場合や、受験に対して大きなプレッシャーを感じるなどの場合もあります。

これらによって、不登校の子供はメンタルが弱ってしまうことで、勉強や受験に対するモチベーションが維持できなくなってしまう可能性があります。

いくら保護者がいろいろなことに注意をしても、子供本人のやる気が失われてしまうと高校進学はできなくなってしまいます。

対処法

保護者は不登校の子供が勉強や受験へのモチベーションを下げてしまわないためにも、気持ち面のサポートをしてあげる必要があります。

そのため、子供が勉強しやすい環境を整えてあげるようにしましょう。また、オープンキャンパスに行くなどして、自分が高校に通っている姿を想像できるようにしてあげましょう。

ただし、子供によって不登校になった原因や学校に対する考え方などはそれぞれ異なります。必ずしも高校進学が子供にとって良い選択とは限らないので、子供に合わせたサポート方法を選ぶ必要があります。

5:高校受験の情報

中学校にはいろいろな高校の情報が集まってきます。また、学校に通っていれば、進路指導を受けることができ、受験に必要な知識や志望校に関する情報などを得ることができます。

しかし、不登校になれば自分で受験の情報を集めることになるので、学校で進路指導を受けた場合と比べると非効率になってしまいます。

また、受験情報が少ないと、受験に対する不安が大きくなり、モチベーションを下げてしまう原因となってしまう場合もあるので注意しましょう。

対処法

子供だけや、保護者だけでは集められる受験情報には限りがあります。また、一般向けには発信されていない情報もあります。そのため、子供に必要な受験情報を整理し、その情報を学校に相談してもらうようにしましょう。

また、受験情報を持っているのは学校だけではありません。家庭教師や塾、フリースクールなど、受験情報を持つ場所は多くあります。学校に頼れない場合は、子供が頼りやすい場所から情報収集すると良いでしょう。

不登校の子供におすすめの高校進学先4つ

高校にはいろいろな種類があり、それぞれ持っている特徴が異なります。もし、その高校選びに失敗してしまうと、せっかく高校進学をしても、子供が再び不登校となってしまう可能性があります。

そのようなことを避けるためにも、不登校の子供におすすめな高校進学先にはどのようなものがあるのか把握しておきましょう。

1:定時制高校

定時制高校は昼間部、昼夜部、夜間部があり、子供が通学しやすい時間帯を選ぶことができます。

また、定時制は時間帯が選べることから、仕事をしている人が通っているイメージを持つ人もいます。しかし、全日制と比べて授業を受ける生徒数が少ないことから、人間関係が原因で不登校となった子供も多く通っています。

不登校の子供が通うメリットやデメリット

定時制高校には昼間部、昼夜部、夜間部があります。また、1日の4時間ほどと全日制の高校と比べて授業時間が短くなっています。そのため、時間にゆとりが持ちやすく、体力面でも気持ちの面でも負担を少なくすることができるでしょう。

ただし、学校によっては卒業までに4年かかってしまう場合があります。また、3年で卒業できる場合でも、1日の授業時間数が少ない分、学力面にしわ寄せが出る場合があり、大学受験が不利になってしまう場合があります。

2:通信制高校

通信制高校は、通信教育で高校の勉強をします。そのため、他の高校のように毎日教室で授業を受ける必要がありません。決められた登校日以外は特に学校に行く必要がないので、学校に行くことが負担となっていた子供に適した種類の高校となっています。

不登校の子供が通うメリットやデメリット

通信制の高校は決められた登校日以外は、学校に行く必要がありません。そのため、同級生と会う機会が少なく、学校で友達が作りにくくなります。

また、毎日授業を受けるわけではないので、子供の性格によっては勉強がサボりがちとなってしまう可能性があります。

3:高等専修学校

高等専修学校とは、中学を卒業してから入学できるようになる専門学校のようなものです。専門学校なので、その内容は工業や農業、医療や社会福祉など、就職に必要な知識や技術を主に身につけることができます。

そのため、早く学生を卒業して、社会人として自立したいと考えている子供や、すでにやりたいことが明確にある子供などに適した学校となっています。

不登校の子供が通うメリットやデメリット

高等専修学校に通えば、就職に必要な専門的な知識や技術などを身につけることができます。学校やコースによっては、高卒資格や大学受験資格を得るだけでなく、仕事に必要な国家資格を取得できる場合もあります。

ただし、専門的な知識や技術を学ぶことになるので、学校卒業後に進路変更を行いにくいという特徴もあります。

4:単位制高校

定時制や通信制などの高校では学年制ではなく、単位制を採用している場合もあります。単位制では学年がなく、卒業に必要な単位を取得すれば卒業することができます。

ただし、その卒業条件には3年以上の在籍が含まれる場合もあり、早くに単位を多く取得しても、1年や2年で卒業することはできません。

逆に、自分で履修内容を決められるので、無理なスケジュールとならないように4年をかけて卒業を目指すということはできます。そのため、自分のペースで勉強したいという子供に適しています。

不登校の子供が通うメリットやデメリット

単位制の場合は学年がないので、成績が悪くても留年をすることがありません。もし、失敗してしまった科目があったとしても、別の科目や翌年に再履修するなどの方法で取り返すこともできます。

ただし、自分で履修をすることになるので、無計画に授業を履修してしまうと、過密スケジュールとなってしまう可能性があります。また、子供が好きな授業ばかり履修すると学力に偏りが出て、大学受験の際に対策で苦労してしまう可能性もあります。

どうしても高校進学が難しいときは?

不登校であっても、高校に進学することはできます。しかし、学力や出席日数などが大学受験に悪い影響を与えてしまい、受験に失敗してしまう可能性はあります。また、場合によっては高校進学が子供にとって良い選択ではないということもあります。

もし、これらのような理由で高校進学が難しい場合には、無理に子供を高校へ進学させるのではなく、別の進路を子供と一緒に検討してみましょう。

1:高卒認定試験を受ける

高校を卒業すれば、大学や専門学校を受験する資格を得ることができます。しかし、高校を卒業しなくても、高卒認定試験に合格すれば、大学や専門学校を受験する資格を得ることができます。

高卒認定試験では、高校を卒業するために必要な学力を持っているかどうかを試験で確認されます。試験によって学力を証明することになるので、そのハードルは高いですが、自分で勉強ができるという子供であれば、無理に高校に通う必要はないでしょう。

2:フリースクールへ通う

不登校の子供の中にはフリースクールに通っているという子供もいます。そのフリースクールが中学校を卒業しても受け入れている場合は、そのまま同じフリースクールに通い続けても良いでしょう。

同じフリースクールであれば、環境が大きく変わらないので、子供にとっても負担が少なくなります。また、フリースクールによっては大学入学に向けていろいろな支援を行ってくれる場合もあります。

3:海外留学してみる

日本の学校に通えないという場合には、思い切って海外留学をしてみるということも選択肢の1つです。

もし、海外に長期留学をして、留学先の高校を卒業すれば、条件によっては日本で高校を卒業した場合と同じ扱いとなるので、大学を受験することができます。また、海外で生活することで、日本にいるだけでは得られない経験を多く得ることもできます。

ただし、海外留学は子供の生活環境を大きく変えてしまうので、慎重な判断が必要になります。

不登校の子供が高校受験をするときに保護者にできること4つ

不登校の子供が高校受験をする場合には、保護者も事前にいろいろな注意点を押さえておく必要があります。しかし、あくまでも受験をするのは子供です。そのため、保護者はサポート役としてできることを子供にしてあげる必要があります。

1:子供のサポートに徹する

子供が受験をするとなると、保護者は心配して当然です。その子供が不登校であればなおさらです。しかし、子供のことが心配だからと、口出しをしすぎてしまうと、子供にプレッシャーを与えてしまいます。

受験をするのはあくまでも子供本人なので、保護者は余計な口出しはせずに子供を見守り、サポート役として陰から手助けすることに徹するようにしましょう。

2:子供の気持ちに寄り添う

不登校になった原因は子供によって違います。しかし、これまで学校に登校できなかった子供が、高校に通うために努力を始めることは非常に勇気が必要なことです。

また、勇気を出して行動を起こしていても、子供は学校に再び通うことや受験のプレッシャーなどの大きな不安も抱えています。そのため、高校受験に挑む不登校の子供の気持ちは非常に不安定であり、保護者の何気ない一言で子供がモチベーションを失ってしまう場合もあります。

そのようなことを防ぐためにも、子供が受験に挑む気持ちを保護者は理解し、子供のモチベーションを下げないように余計な口出しはしないことが重要となります。

3:学校とまめに連絡をとる

高校受験では、学校でないと把握できない情報も多くあります。そのため、高校受験を受けるためには、中学校との連携が必要になります。

もし、連携がうまく取れていないと、受験に必要な情報が必要なときに得られなくなってしまいます。最悪の場合、志望校の申し込みが過ぎてしまっていたという状況になってしまう可能性もあります。

そのようなことを防ぐためにも、保護者は学校とまめに連絡をとって、必要な情報を得られるようにしておきましょう。

4:卒業を目標にした志望校を選ぶ

せっかく高校進学に成功しても、その高校を卒業できなければ、その後の大学受験をすることができません。

そのため、志望校を選ぶ際には、合格しやすそう、自宅から通えるなどの安易な理由で選ばず、学校の教育方針や学習環境などから卒業を目標にできる学校を選ぶようにしましょう。

不登校の子供でも高校進学はできる

不登校の子供が高校に進学できるか不安に思ってしまう保護者もいますが、不登校であっても高校進学はできます。

ただし、不登校の子供が高校進学を目指す場合には、いくつかの注意点があるので、保護者もその注意点を把握しておくようにしましょう。また、子供が高校進学に成功するように、しっかりとサポートしてあげましょう。

RELATED
中学生らしい意見文の書き方とは?書き方例3つとおすすめのテーマ8つ
高校受験
2021年07月09日

中学生らしい意見文の書き方とは?書き方例3つとおすすめのテーマ8つ

都立の推薦入試に受かる7つの方法とは?集団討論対策や面接対策など
高校受験
2021年05月08日

都立の推薦入試に受かる7つの方法とは?集団討論対策や面接対策など

高校受験で必要な12ジャンル別の持ち物|証明書・筆記用具・勉強書籍関係など
高校受験
2021年05月08日

高校受験で必要な12ジャンル別の持ち物|証明書・筆記用具・勉強書籍関係など

学力偏差値とは?把握するメリット4選や気を付けることを解説!
高校受験
2021年05月08日

学力偏差値とは?把握するメリット4選や気を付けることを解説!

子供の高校受験までのスケジュールとは?英語の勉強対策6つをご紹介!
高校受験
2021年07月03日

子供の高校受験までのスケジュールとは?英語の勉強対策6つをご紹介!

分散学習を取り入れるやり方6つ|取り入れる際に役立つアプリも紹介
高校受験
2021年05月08日

分散学習を取り入れるやり方6つ|取り入れる際に役立つアプリも紹介

高校受験に失敗した子供の進路3パターン|保護者がとるべき対応とは
高校受験
2021年03月18日

高校受験に失敗した子供の進路3パターン|保護者がとるべき対応とは

高校受験で浪人するデメリット5選|合格に向けた効果的な勉強方法も紹介
高校受験
2021年06月04日

高校受験で浪人するデメリット5選|合格に向けた効果的な勉強方法も紹介

全学制共通の受験シーズンで保護者ができること9つ|親がしてはいけないことは?
高校受験
2021年03月18日

全学制共通の受験シーズンで保護者ができること9つ|親がしてはいけないことは?

子供に教えてあげよう!高校受験の不安を解消する方法7選|体調を整える
高校受験
2021年03月18日

子供に教えてあげよう!高校受験の不安を解消する方法7選|体調を整える

高校受験の面接で聞かれやすい質問例8選!解答例と合わせて解説
高校受験
2021年03月18日

高校受験の面接で聞かれやすい質問例8選!解答例と合わせて解説

公立高校の受験対策に使える問題集20選|教科ごとへの対策法も合わせてご紹介
高校受験
2021年03月18日

公立高校の受験対策に使える問題集20選|教科ごとへの対策法も合わせてご紹介

高校受験におすすめの問題集16選|問題集との相性が合格のカギ!
高校受験
2021年07月03日

高校受験におすすめの問題集16選|問題集との相性が合格のカギ!

私立高校の受験日についての詳細5つ|一般入試や推薦入試の受験日は?
高校受験
2021年03月18日

私立高校の受験日についての詳細5つ|一般入試や推薦入試の受験日は?

高校受験に向けての対策は?学年ごとの受験対策11選と合格の決め手
高校受験
2021年03月18日

高校受験に向けての対策は?学年ごとの受験対策11選と合格の決め手

私立の高校受験の特徴3つ!併願入試を活用するときの私立高校を志望する方法
高校受験
2021年03月18日

私立の高校受験の特徴3つ!併願入試を活用するときの私立高校を志望する方法

高校生におすすめの受験対策アプリ13選|自分に合ったアプリで受験を乗り切ろう
高校受験
2021年03月18日

高校生におすすめの受験対策アプリ13選|自分に合ったアプリで受験を乗り切ろう

高校受験における推薦入試の特徴6つ!推薦入試を受ける方法とは
高校受験
2021年03月18日

高校受験における推薦入試の特徴6つ!推薦入試を受ける方法とは

子供が高校受験の勉強をしない理由6つ!勉強をしないときの対処法
高校受験
2021年03月18日

子供が高校受験の勉強をしない理由6つ!勉強をしないときの対処法

高校受験の理科におすすめの参考書25選|それぞれの分野の対策法もご紹介
高校受験
2021年03月18日

高校受験の理科におすすめの参考書25選|それぞれの分野の対策法もご紹介