小学生の子供を塾に通わせる際のポイント3つ|塾の選び方や塾代など

初回公開日:2020年12月04日

更新日:2021年03月18日

記載されている内容は2020年12月04日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

子供を塾に通わせようと思った時、いつから通わせてどうやって塾選びをすればいいのか、塾代はいくらかかるのかなどについて悩む方もいることでしょう。この記事では、通塾率や塾の種類から塾の実際を探り、塾に通わせる際の3つのポイントをご紹介します。

小学生の子供を塾に通わせる際のポイント3つ|塾の選び方や塾代など

子供(小学生)の通塾率2つ

習い事にはピアノや習字など様々なものがあり、多くの子供が何らかの習い事をしています。

学研教育総合研究所の「小学生の日常・学習に関する調査」(2019年)によれば、習い事をしている小学生は全体で80.4%で、中でもほとんどの小学生が学習塾に通っているというデータが見て取れます。

この記事では、子供たちの通塾の実態を探り、その上で実際に塾に通う場合の選び方や、塾選びのポイントなどをご紹介して行きます。

どのような塾に通わせようか悩んでいる保護者の方は、ぜひ参考にしてください。

子供(小学生)の通塾率1:公立小学校の場合

公立小学校で塾に通っている子供の割合は37.8%と、4割近くが通塾しているというデータがあります。

習い事の中でも学習塾は人気で、受験のためや復習のために通塾する小学生が多く、週に数回通う子もいれば、毎日遅くまで塾にいてお弁当を塾で食べるような子もいます。

また、文部科学省の「子供の学習費調査」(平成28年度)によれば、塾のための入会金や授業料、教材費用、交通費など通塾するためにかかる全ての費用の年間平均は、約15万円というデータも出ています。

子供(小学生)の通塾率2:私立小学校の場合

私立小学校の場合は通学率が69.1%と、公立小学校よりもさらに割合が高くなっています。

年間の平均費用も公立小学校より高く、約32万円です。私立小学校の場合、ここに学費も加わるので家計の負担は公立の小学校よりもかなり大きいと言えます。

これは、私立小学校の学習内容が公立小学校よりも水準が高く、授業についていくため、あるいは大学までを見越した学習が必要と考える保護者が多いためと考えられます。

子供が通える塾の種類5つ

塾には、集団指導や個別指導といった指導形式の違いや、受験指導や技能指導といった目的別の違いがあります。

ぴったりの塾を選ぶためには、「塾に通うことでどんな目標を達成したいのか」や「指導方法が合っているかどうか」などをよく検討し、塾の種類と特徴を知ることが大切です。

ここでは形式や目的の違いを総合的に捉えて5つのカテゴリーに分け、その特徴をご紹介します。

子供が通える塾の種類1:補習塾

教科書の復習や定期テスト対策など、学校の学習内容を補うのが補習塾です。教室での指導だけでなく、通信教育形式で学ぶこともできます。

学校の学習についていくための指導となるので、学校の教材やそれに準じたものを使用し、学習進度はゆっくりしたペースになる傾向があります。集団形式もありますが、個別形式を採用している塾が多く見られます。

基礎的な学力を身につけ、学校の成績を上げることを目的としているので、受験対策としては不十分になる可能性があります。難関校を目指す場合は別途工夫が必要と言えます。

子供が通える塾の種類2:進学塾

進学塾とは、私立中学や国立大学などの受験の合格を目的にした塾のことです。自転車で通える地元の塾から、駅近くの電車で通う大手の塾まで様々な塾があります。

受験合格という目標に特化しているので、学習カリキュラムは学校の進度より早く、学力の高い子が集まりやすい傾向があります。目標がはっきりしてモチベーションが高まる反面、難関校を目指す子供が多い塾では子供のプレッシャーになることもあります。

また、入試に関する情報収集やデータ分析を行なっている塾も多いので、進路選択について有益な情報を得られるのも特徴です。

子供が通える塾の種類3:専門塾

専門塾とは、「英語専門塾」「中学受験専門塾」など特定の科目やゴールに特化した塾です。

「数学」「プログラミング」「英会話」など特定の科目や「高校受験」「大学受験」など決まった目標に特化しているので、カリキュラムが専門的で、講師もその分野のプロであることが少なくありません。

また、同じ目標を持つ子供たちが集まりやすいので、モチベーションが上がる環境になりやすいと言えます。

子供が通える塾の種類4:個別指導塾

個別指導塾とは、講師1人に対し生徒1人〜3人程で指導する塾です。マンツーマンや1対3など様々な形式があります。地元密着型からフランチャイズまで様々な経営があり、最近はパソコンを使ったオンライン形式の塾も増えています。

生徒のレベルや目標に合った指導となるので、集団形式より質問しやすく、生徒が理解できるまで丁寧な指導が行われやすいのが特徴です。また、集団形式より時間の融通がききやすく、他の習い事に通う場合にもスケジュールが組みやすいと言えます。

ただ、1人や2人の生徒に講師1人がつくので人件費がかかり、集団形式の授業よりも授業料が高くなりやすい傾向があります。携帯電話やタブレットを使った授業の場合は経費節約により、費用が抑えられることもあります。

子供が通える塾の種類5:総合学習塾

総合学習塾とは、学校の学習内容の復習から受験対策まで幅広く総合的に指導する塾です。教室での指導もあればタブレットを使ったオンライン指導もあり、その両方を組み合わせた形式もあります。

専門塾や補習塾、進学塾はそれぞれ特定の目標に特化しているため、進路変更する際は塾を変える必要性が出てきます。しかし、総合学習塾は指導範囲が広いため、塾を辞めずに方針転換が可能です。例えば、途中から受験指導に切り替えるといったことができます。

学校の復習から受験指導まで対応しているため、種類やレベル別にコースが分かれており、同じようなレベルの生徒同士がモチベーションを高めながら通うことになります。

幅広い需要に応える一方で、特化型の塾よりも専門性に乏しくなる傾向があります。なぜ塾に行くのか、どんな目的で選ぶのかをよく考え、選び方に気をつけましょう。

子供を塾に通わせる効果3つ

子供を塾に通わせることで、学校の学習だけでは得られない効果があります。

そもそも学校の教育目的とは知識や理解の習得だけではなく、それらを通した人格の完成や平和な国家・社会の形成者の育成です。したがって、知識習得や思考の構築については学校だけでは対応できないこともあり、内容が不十分な場合も少なくありません。

また、学校は集団形式の授業が基本であり、一度にたくさんの子供を指導する先生は常に忙しく、なかなか相談しづらいこともあります。

このような学校の教育だけでは不十分な場合に、塾が効果を発揮することがあります。ここでは、塾に通わせることで生まれる3つの効果をご紹介します。

子供を塾に通わせる効果1:学校で習わない特殊算を覚えられる

特殊算とは、つるかめ算や平均算など中学受験の算数を解くのに必要となる解き方の総称です。特殊算は学校では習いませんが、入試対策はスピードが大切なので進学塾の算数で学べます。

特殊算を使った解法に馴染みがない保護者は、家で子供の受験対策に付き合うのは困難となりますが、進学塾なら、入試対策や受験情報に精通したプロが教えてくれます。

なお、特殊算をどうやって教えるかは塾によって様々で、スピード重視で効率的に教える塾もあれば、思考のプロセスまで重視して教える塾もあります。子供にとって合う、合わないがあるので、塾の指導方針をよくチェックしてから選びましょう。

子供を塾に通わせる効果2:前倒しの学習ができる

進学塾や専門塾では前倒し学習ができるので、子供の自信ややる気につながります。

成績不振で学校に行きたくないと思う子供は少なくなくありません。文部科学省の「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」(平成30年)の統計によると、学業不振が要因となり無気力傾向で不登校に陥る割合は、小中学校で32.3%にも上っています。

塾で先取り学習することで、学校で習ったときに学習内容が整理され、「わかる」「できる」と感じ、自信につながります。

子供を塾に通わせる効果3:講師にいつでも相談できる

子供を塾に通わせることで、学校の先生に相談できない場合にも、成績や進路について講師に相談できるメリットがあります。共働きやシングルマザーの方など仕事が忙しい方でも、塾なら比較的連絡がしやすいことが少なくありません。

塾では定期的な面談が行われることが多いですが、面談時だけでなく送り迎えのときなどにも、子供の様子や受験のことなどについて聞いてみるとよいでしょう。学校の先生とは違った意見を聞けるという意味でセカンドオピニオンの役割も果たします。

また、保護者の意見は指導の向上や改善につながり、ひいては子供の成長のためになるので、講師とは積極的にコミュニケーションをとることをおすすめします。

小学生の子供を塾に通わせる際のポイント3つ

小学生を塾に通わせる場合、何歳から始めて、どれくらいの費用がかかり、どこの塾へ通うのかをしっかり検討しましょう

塾には、九州の英進館など地元密着型から公文や早稲田アカデミーなどの大手まで様々なものがあり、子供によって合う合わないがあります。

「芸能人がCMに出ている」「ネットのランキングで上位」などといったイメージで安易に決めると、継続が難しくなることもあります。また、相性が悪い塾を選んでしまうと、子供が塾を休む原因になったり勉強嫌いになったりすることもあります。

また、「実績があるから」と、中学受験対策で安易に月謝の高い塾を選んでしまうと、家計の負担になり日々の暮らしを圧迫してしまいます。お金がないという不安に陥ると、家庭が険悪になることもあります。

家族や子供に無用な苦痛を与えることを避けるためにも、塾選びには慎重になりましょう。

塾に通わせる際のポイント1:いつから通わせるべき?

子供の塾通いをいつからにするかは、「塾に通う目的」と「行きたい塾のタイプ」をはっきりさせましょう。

例えば、「宿題を見てほしいから補習塾に通う」場合は、子供に合った塾をゆっくり探すことになりますが、「カナダに留学するから英会話専門塾に通う」場合は、子供の留学の意向を家庭で決めた時点で早めに行動する必要があります。

特に進学塾については、要注意です。高校受験や大学受験は、必要と感じるタイミングや目指す学校のレベルにもよりますが、中学受験は通うべき時期が「小学校3年生の2月」とはっきりしています。これは一般的な進学塾のカリキュラムスタートがこの時期のためです。

塾に通わせる際のポイント2:塾代はどのくらい?

塾代が家計に占める割合を、月ごとや長期目線で考えて塾を選びましょう。

最初で述べたように、公立小学校の塾の平均年間費用は約15万円、私立小学校は32万円です。ただし、これはあくまでも平均で、補習塾や進学塾など塾のタイプ分けがされていないため、進学塾は費用が上がります。

進学塾の場合、年間数十万円、場合によっては100万円を超えることもあり、家計への負担が大きくなります。さらに遠方の塾に通う場合は、電車の定期券代やタクシー代などの交通費、模試の日は弁当代などの食費の負担も考える必要があります。

また、2歳や3歳、5歳など保育園や幼稚園の早い時期から通わせる場合は、通塾期間が長くなり、高校まで塾に通わせるとかなりの費用になります。

塾代は年収や塾に通う目的にもよりますので、教育費が家計に占める割合を短期的にも長期的にも検討し、塾の相場料金を調べて無駄のない選択を心がけましょう。

塾に通わせる際のポイント3:塾の選び方

子供を塾に通わせる場合には、塾の選び方に慎重になることも重要です。

「場所が近いから」「人気があるから」というだけでよく考えずに塾を選ぶと、「成績が上がらない」「遊びに行っている」「子供が行きたがらない」という事態を招くこともあり、教育費がもったいない場合もあります。

塾選びに失敗しないためにも、補習塾や進学塾といったタイプ別の検討だけでなく、次に上げるポイントを押さえておきましょう。

自分の子供のタイプを見極める

子供が継続して塾に通うには、塾との相性が大切です。

塾に通っているのに「やる気のない態度」「やめたい、行かないと言い出す」「勉強をしない」「宿題をしない」といった状況になることがあります。これには理由があり、講師や塾の方針と合っていないことも少なくありません。

そのため、入塾する前に子供がどんなタイプがよく見極める必要があります。ストレスを感じやすいなら、難関校を目指す進学塾はプレッシャーで続かない可能性があります。基本を丁寧に学びたい子であれば、集団より個別形式が合っていることもあります。

また、物理的な面でも塾と子供の相性があります。塾の教材や宿題が多く、学校と同じくらいカバンが重くなることがあります。重いカバンやリュックを毎日背負って遠方に行けるかどうかなど、実際の通塾をイメージしておきましょう。

入塾後も塾での様子を把握し、子供の性格と塾の方針がマッチしているかを見極めましょう。

目的を明確にする

なぜその塾に通うのか、通ってどうなりたいのかを子供とよく話し合ってはっきりさせましょう。

「周りの友達が行くから」「評判がいいから」といった理由だけで決めると、長続きせず塾代が無駄になってしまうこともあります。また、目的を明確にしないと、専門塾に行くのか、総合塾に行くのかといった塾のタイプ選びを間違ってしまうことがあります。

継続するためにも、子供本人と目的を話し合って決めましょう。

子供を塾に通わせるときの保護者の注意点3つ

ここでは子供を塾に通わせるときの注意点を3つご紹介します。子供を塾に通わせると決めたら、保護者は適切な支援を行う必要があります。通塾を継続させるためには、保護者の協力が必要不可欠と言っても過言ではないでしょう。

まず、塾に通ったからといって必ずしもスムーズに成績が上がるとは限らないということは念頭に置いておきましょう。

うまく行かないことがストレスになり、時には遅刻や無断欠席するようになった時に保護者が叱ると、反発し喧嘩になることもあるでしょう。その際は保護者の適切な対応が大切です。

塾に通わせるときの親の注意点1:子供を数字で評価しないようにする

子供の成長を熱心に考えすぎて、数字だけで子供を判断しないように気をつけましょう。

テストや受験は数値で明確に判断されるものなので、その結果だけで子供を評価してしまうことがあります。

しかし、テストや受験の点数はあくまでその中での評価で、それだけを理由に「お前はダメだ」と評価するのは良くありません。点数のみで評価されると、保護者の顔色をうかがうようになり、学習に前向きになれなくなる子もいます。

また、発達障害や知的障害、学習障害を抱える子にとっては、数字のみの評価を当てはめることは成長や発達を妨げることにつながります。「お姉ちゃんはできたのに」などと他の子と比較しても無意味です。

自分の子供の特性を理解し、数字だけでその子のすべてを判断せず、一緒に改善点を考えるほうが前向きな成長を促します。

塾に通わせるときの親の注意点2:成績が悪くても劣等感を与えない

成績が悪いときの叱り方は、やり方次第で子供に劣等感を植え付け、学習に対してネガティブになってしまうので注意しましょう。

かわいい子供の将来を考え、「成長してほしい」「いい大学に進学してほしい」という思いから叱ることもあるでしょう。

しかし、「お前はダメだ」などと子供の人格を否定する叱り方や「お隣のあの子は頭がいいのに」などと他者と比較する叱り方では、劣等感を抱かせてしまいます。

また、「成績が悪くなるなら部活動を辞めさせる」と叱る場合も、子供が納得できない一方的な言い方をすると、「自分は物事をやり遂げられない人間だ」「ダメなんだ」と思わせてしまいます。

成績の話をする場合は、「宿題しないことが原因かな」などと成績が下がる要因を一緒に探り、「時間の使い方を見直そう」などの改善案を一緒に考えるほうが前向きになれます。保護者が焦らず、時には子供のペースを尊重することも大切です。

塾に通わせるときの親の注意点3:「頑張れ」と言わないこと

子供が勉強で失敗や挫折したときに、「頑張れ」の言葉は逆効果になることがあります。

成績が思うように上がらず落ち込む子や、悔しがって泣く子を見ると、保護者としては「頑張れ」と激励したいこともあるでしょう。

しかし、「頑張れ」という言葉は、「今のままじゃダメ、頑張れていない」とも思わせることもあります。つまり、鼓舞する言葉のようであっても、ありのままを否定し、やる気を削いでしまう言葉に変わってしまう可能性もあるということです。

人間は常にベストな状態とは限りません。集中力がないこともあり、疲れてうまくいかないこともあります。そんなときの「頑張れ」は、「常にベストな状態で努力しろ」というプレッシャーにもなり、反発を招くことがあります。

「頑張れ」という言葉より、夕食時に話を聞いて一緒にどうしたらいいか考えたり、夜食を作ってサポートする姿勢を見せたりなど、「頑張れ」以外の言葉で子供に寄り添いましょう。

子供を塾に通わせて成績を伸ばそう

本記事では、塾に通うメリットや通わせるときのポイントや注意点についてご紹介しました。

子供の将来を思い、塾に通わせることはその子の選択肢を増やすことにつながります。ただ、塾通いを意味のあるものにするには、塾を選ぶ際の目的の明確化や子供と塾の相性を確かめることが必要です。

安易な決め方や保護者目線での一方的な決め方をせず、子どもの意向も尊重して、一緒に進路について話しながら塾を選びましょう。

RELATED
子供が習い事を嫌がる原因は何?対処法11選と保護者がやってはいけないこととは
勉強
2021年04月02日

子供が習い事を嫌がる原因は何?対処法11選と保護者がやってはいけないこととは

モンテッソーリ教育に期待される8つの効果|年齢に応じた教育内容と海外との違い
勉強
2021年03月18日

モンテッソーリ教育に期待される8つの効果|年齢に応じた教育内容と海外との違い

反転授業が注目される理由4選|もたらす効果や注意点についても紹介!
勉強
2021年05月01日

反転授業が注目される理由4選|もたらす効果や注意点についても紹介!

小学生の英語の習い事におすすめの教室13選!習い事を始めさせる効果とは
勉強
2021年03月18日

小学生の英語の習い事におすすめの教室13選!習い事を始めさせる効果とは

子供におすすめの習い事29選!始めるベストタイミングや注意点とは?
勉強
2021年05月07日

子供におすすめの習い事29選!始めるベストタイミングや注意点とは?

高校生におすすめのノートパソコン19選|使用する上で注意させることも解説
勉強
2021年05月03日

高校生におすすめのノートパソコン19選|使用する上で注意させることも解説

子供の習い事に将棋を選ぶメリット14個|人気の理由や費用についても紹介
勉強
2021年03月18日

子供の習い事に将棋を選ぶメリット14個|人気の理由や費用についても紹介

無料で始められる!子供向けプログラミング学習ができるサイトやアプリ11選
勉強
2021年03月18日

無料で始められる!子供向けプログラミング学習ができるサイトやアプリ11選

子どもに絵の習い事をさせるメリット6つ|絵画教室を選ぶときのポイントとは?
勉強
2021年03月18日

子どもに絵の習い事をさせるメリット6つ|絵画教室を選ぶときのポイントとは?

子供の集中力を高める習い事5選!集中力を上げるための方法も解説
勉強
2021年03月18日

子供の集中力を高める習い事5選!集中力を上げるための方法も解説

そろばん教室を選ぶポイントとは?そろばんを習う効果12個紹介!
勉強
2021年03月18日

そろばん教室を選ぶポイントとは?そろばんを習う効果12個紹介!

日本の英語教育の現状とは?子供の時に勉強するメリット6選と英会話教室の選び方
勉強
2021年03月18日

日本の英語教育の現状とは?子供の時に勉強するメリット6選と英会話教室の選び方

習い事にオススメなスポーツ6つを紹介!メリットやデメリットも
勉強
2021年03月18日

習い事にオススメなスポーツ6つを紹介!メリットやデメリットも

費用の安い習い事17個|費用の安い習い事をやらせる時の留意点は?
勉強
2021年03月18日

費用の安い習い事17個|費用の安い習い事をやらせる時の留意点は?

小学生の子供に人気の習い事15選|習い事のメリット・デメリットや注意点も紹介
勉強
2021年03月18日

小学生の子供に人気の習い事15選|習い事のメリット・デメリットや注意点も紹介

子供向けプログラミングとは?スクラッチの7つのメリットを紹介!
勉強
2021年03月18日

子供向けプログラミングとは?スクラッチの7つのメリットを紹介!

サピックスの特徴とは|中学受験対策にサピックスを利用するメリット3つ
勉強
2021年03月18日

サピックスの特徴とは|中学受験対策にサピックスを利用するメリット3つ

小学生が通う冬期講習の4つの疑問|入塾させるときのポイントとは?
勉強
2021年03月18日

小学生が通う冬期講習の4つの疑問|入塾させるときのポイントとは?

子供が習い事を辞めたい理由10個|対処法3つや始める前に知っておくことも解説
勉強
2021年04月03日

子供が習い事を辞めたい理由10個|対処法3つや始める前に知っておくことも解説

これなら大丈夫!子供が習い事を辞める時の理由を述べる方法3つとマナー
勉強
2021年03月18日

これなら大丈夫!子供が習い事を辞める時の理由を述べる方法3つとマナー