中高一貫校に進学するメリット11個とデメリット7個|公立と私立の差

初回公開日:2020年07月09日

更新日:2021年05月07日

記載されている内容は2020年07月09日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

以前は近所の公立中学校に進学するのが当たり前でしたが、公立中高一貫校や私立中高一貫校に通わせたいというご家庭も多くなっています。この記事では、中高一貫校に通うメリットとデメリットを紹介しています。さらに公立と私立の学費や試験内容の違いも解説しています。

中高一貫校に進学するメリット11個とデメリット7個|公立と私立の差

公立中高一貫校の目的3つ

公立中高一貫校の目的は、6年間の一貫教育の中で社会の様々な場面や分野において、将来のリーダーとなりうる人材を育成することが目的です。

さらに公立中高一貫校には「中等教育学校」「併設型」「連携型」の3種類があります。 特徴が異なりますのでそれぞれ解説していきます。

1:中等教育学校の場合

中等教育学校とは、一つの学校として一体的に中高一貫教育を行なうことです。 その名の通り6年間の一貫教育を一つの学校で行ないます。

最初の3年間を前期課程、後の3年間を後期課程と呼びます。中等教育学校では後期課程からでの入学は無いので、6年間同じ生徒と学校生活を送ります。

2:併設型の場合

併設型は、中学校と高校を接続して6年間の一貫教育を行ないます。 簡単にいうと、公立中学校と公立高校が繋がっているような形になります。

また、中学校の生徒がそのまま高校に進む場合は、高校入試はありません。併設型は高校からの入学も可能で、他の中学校から入学する際は受験する必要があります。

3:連携型の場合

連携型の中学校と高等学校は、市区町村の中学校と都道府県の高校が教育課程の編成で、教員・生徒間交流等の連携を深めるかたちで実施されたものです。

これにより、中学生に高校レベルの教育を提供できます。逆に、高校の学習でつまずいた学生には中学レベルの学習を復習させることもできます。

中高一貫校に進学するメリット11個

中高一貫校に進学するメリットはあらゆる面で、「6年間」という長い目で見た活動ができることだと言えます。

たとえば、部活や勉強にしても、6年間同一の環境で続けられるのがメリットです。勉強の環境が整っており、友人にも恵まれることが多く有意義な学校生活を過ごせるでしょう。

ここでは、中高一貫校に進学するメリットを11個紹介していきます。

1:高校生の存在

中高一貫校なので、もちろん高校生も居ます。中学生と高校生が同じ校舎で生活しているため、中学3年生で荒れることが少なくなります。

そして部活や文化祭、体育祭なども高校生と一緒にやる機会が多くあります。 高校生が居ることで、上下関係を早くから学び大人の居る環境に入れます。また、大学受験が身近に感じられるので中学時代から意識できることも特徴です。

2:大学入試への対応

中高一貫校では、学習内容を先取りして大学受験を有利に進められます。また、大学入試に持化した 「特進コース」 、「大学受験コース」 など大学受験のための指導をしてくれる学校もあります。

受験対策をしてくれる学校も多いので、塾に行く必要もありません。学校なのできめ細やかなサポートもあり、 学生も安心して大学入試に挑める点がメリットです。

3:難関大学の合格率が高い

中高一貫校は大学入試の対応をしっかりしているので、比例して難関大学の合格率も高いでしょう。合格率が高い理由の一つは、推薦やAO入試が充実していることも挙げられます。ある程度の学力があれば、早い段階で進学先を決められます。

さらに高みを目指して受験する生徒も多いので、切磯琢磨しながら大学受験ができる点が魅力です。大学合格の実績は、中高一貫校を選ぶ際のポイントにもなるのではないでしょうか。

4:高校受験をするよりゆとりがある

中高一貫校に通っていれば、一般的には高校受験をする必要がありません。しかし、「もう少しレベルの高い学校に行きたい」「新しい環境に行きたい」 など気持ちが変わってくるかもしれません。

そのとき、中高一貫校に通っていても別の高校を受験できます。もし合格できたらそっちの高校に通う、落ちてしまったら今の付属の高校に行くと気持ちにゆとりを持ってチャレンジできるでしょう。

5:長期間かけて友人を増やせる

中学校、高校という多感な時期に得た友人というのは絆が強くなります。

6年間という長い時間をかけて友達を増やせるので、 本当に信頼できる親友もできるでしょう。中高一貫校だからこそ、自分に合う生涯の友を見つけやすい環境にあるともいえます。

6:部活動に打ち込める

部活動に打ち込めるという点も、中高一貫校に進学するメリットと言えるでしょう。

多くの中高一貫校では、高校へ進学する際の入学試験等を設けていないため、進学するための試験対策に時間を取られ、部活動に割く時間が削られるという心配がないからです。

環境の変化に時間や気を取られることがなく、慣れ親しんだ環境の中で部活動に打ち込めます。

7:大学への推薦枠が充実している

学校の伝統や卒業生の活躍のおかげで、指定校推薦の枠が充実している進学校も多くあります。

できれば受験勉強をしたくないと考えている中高一貫校生は、日々の勉強をしっかりと身につけ、良い成績を継続していくことで、大学への推薦枠を勝ち取れるでしょう。

8:生徒の学力差がない

中学入試によって、それぞれ子どもの学力に見合った中学校へ入学しているため、入学した時点では生徒の学力に大きな差はありません。

生徒の学力レベルにそれほどばらつきがないため、先生たちは授業がしやすく、生徒もわかりやすい授業を受けられるでしょう。

生徒の学力の差がないことで、生徒にとって最適な難易度の授業や問題演習を受けられ、より効率的に学力を伸ばしていける点が中高一貫校のメリットの一つと言えます。

9:授業の質やレベルが高い

学力が平均的に高めの生徒たちに向けて、授業で高度な内容を教えなければならないため、先生の採用や育成に力を入れている学校が多いのが中高一貫校の特徴の一つと言えます。

特にそれぞれの学校ごとに先生を採用している私立中高一貫校には、その学校の校風に合った質の高い先生たちが揃っています。

また中学と高校の一貫教育となるため、6年間という長い期間を見据えてのカリキュラムが組まれており、教科ごとに異なる先生たちの連携が上手くとれていて、統一感のあるカリキュラムが期待できるでしょう。

10:それぞれ独自の文化や雰囲気がある

中高一貫校はそれぞれ独特の文化を持っていて、それぞれの学校に「この学校でしか学べないこと」があるのも中高一貫校の魅力と言えます。

また、各中高一貫校は独自の雰囲気も持ち合わせていることが多く、学校の年間の伝統行事をはじめとする生徒の活動や、そこで6年間を過ごす生徒たちの生活態度にそれが顕著に表れてきます。

卒業後もそれぞれの中高一貫校らしさの名残を持ち合わせていることがあります。

11:授業がスピーディー

中学入試の過程ですでに中学範囲のレベルまで学習済みの生徒が多いことや、同じ学力レベルの生徒が集まっていることもあり、公立の中高よりもスピーディーに授業を進めることが可能です。

また、中学と高校それぞれの3年ずつに区切ることなく、6年間を見通して授業計画を立てられるため、効率的に科目履修ができる点も中高一貫ならではの仕組みです。

そのため、中学範囲が2年、高校範囲が3年、大学受験が1年という「2・3・1年制」をとっている中高一貫校が多い傾向にあります。

中高一貫校に進学するデメリット7個

その子の個性や性格によって、中高一貫校が合わない場合もあります。

学校に通うのなら、のびのび楽しく通学してもらいたいものでしょう。そのために、デメリットもしっかり理解しておきましょう。

ここでは、中高一貫校に通学するデメリットを7つ紹介していきます。

1:6年間変わらない環境

中高一貫校に進学するデメリットは、「6年間環境が変わらない」 という点になります。

入った学校と子供の相性が良ければ問題ありませんが、友達付き合いがうまくいかない、勉強についていけないという可能性もあります。その環境が6年も続くと子供としてもつらい期間を味わうことになってしまいます。

2:高校受験がないため緊張感が薄れる可能性

中高一貫校では基本的に高校受験がありません。中高一貫校は、「高校受験」という一つの節目が無いため「緊張感が薄れ中だるみ」してしまう可能性があります。

中高一貫校はゆとりを持って自分のペースで勉強を進められるのですが、学力にも目を向けないと勉強が疎かになっている場合があります。 勉強もしっかり行えているか親としてチェックする必要があります。

3:通学が大変

中高一貫校は、通学時間が長くて大変な場合があります。自宅近くの公立中学校へ徒歩で通うのに比べると、中高一貫校の方が通学に時間がかかる傾向があります。

中には1時間以上の長い時間をかけて通う生徒もいるなど、通学時間は中高一貫校に進学するデメリットの一つだと言えるでしょう。

特に自宅から遠い学校に通う子どもを持つ親は、地震などの災害が起きた際のことを想像すると心配になってしまうでしょう。

4:地元の中学校に進学した友人と会わなくなる

中学受験すると、小学校の時によく遊んでいた地元の公立中学校へ進学した友人と会う機会が、どうしても減ってしまいます。

中学受験組が多ければそこまで疎外感を感じませんが、多くの小学生は公立中学校への進学するため、そこで入りづらさを感じてしまい、小学校の同窓会などの集まりにも参加しづらくなってしまう可能性があります。

5:6年間の間に落ちこぼれてしまうこともある

メリットでも挙げた「高校入試がない」ことにより、中高の6年間の間に学力の差がひらき、落ちこぼれてしまうことがあります。

この問題を打破するために、中には学力によるクラス分けや補習、再テストなどを実施することで対処している中高一貫校もありますが、それでもスピーディーかつ高レベルな授業についていけなくなってしまい、高校に上がれなかったり、留年したりする生徒もいます。

そのような場合は、高校入試で自分のレベルに合った高校に入り直すということも、選択肢の一つとして考えてみても良いでしょう。

6:中学3年生になっても部活のリーダーになれない

中高一貫の場合は部活動も中学生と高校生が一緒に行うため、大半の部活動のリーダーは高校2年生か3年生で、中学3年生になってもリーダーになることが難しい可能性があります。

ただし部員が多い部活動は、中学部と高校部で分かれているところもあるため、部活動によっては中学3年生でリーダーになることが可能な場合もあります。

公立と私立の中高一貫校の違いとは?

公立と私立の中高一貫の違いにはどんなものがあるのでしょうか。

まず公立の中高一貫校は、多感な時期の子どもが一貫した環境で6年間学べ、学費も低く抑えられるのが特徴で、さまざまな考え方や学力を持つ友人と出会い、柔軟な思考力を身に付けられる点も公立中高一貫校の魅力です。

一方私立の中高一貫校は、充実した教育環境のもとで自学自習の学力育成や進学に力を注いでいるのが特徴です。そして学習内容や指導方法も時代に合わせて、最新のカリキュラムを常に更新しています。

さまざまな違いはありますが、大切なのは偏差値やネームバリューといったことよりも、その学校の教育方針や理念がその子供の性格に合っているのか、また保護者がそれに共感できるかといった点で考えてみることです。

ここからは主な違い5つを紹介していきます。

1:学費

公立と私立の中高一貫校の学費は、倍近く違います。

公立は投業科をはじめとした学費が安く、さらに中学の3年間は義務教育なので、公立中高一貫校の場合前期は学費がいりません。

ただし制服代や修学旅行の費用は必要になりますが、30万円程度なのでそこまで心配する必要はなく、全体として安く済ませられるため安心して通学させられるでしょう。

一方の私立は公立に比べて学費は高額です。 1年間でかかる費用は全国平均で100万円ほどであり、授業料や制服代などの諸経費を含めた金額は130万程度と言われています。

2:授業内容

公立と私立では授業内容も異なり、難易度に差が出ています。

私立の中高一貫校の授業は、学校独自の教育方針を設けているのが最大の特徴であり、特に難関進学校の場合は大学受験を視野に入れた授業計画となっていることが多い傾向にあります。

一方公立の中高一貫校の授業は、あくまでも中学校は中学教育、高校でも高校で習うべき内容です。以前は大学受験を特に意識している教育方針ではありませんでしたが、現在では学校によって難関大学への進学を意識するような教育方針に変わってきています。

3:進学実績

私立と公立の中高一貫校に進学した実績の違いを比較するのは難しいですが、単純に上位のクラスのみで比較をすると、私立の中高一貫校のほうが進学実績は良いということになるでしょう。

しかし全体的に比較すると、どちらが進学実績が良いかははっきりと判断できないため、こればかりは本人の力が大きく影響するでしょう。

4:入試制度

公立と私立の中高一貫校では、入試制度も違います。

公立の中高一貫校の入試は、出題範囲が小学校の学習範囲内に限られているのに対し、私立中学の入試は、小学校の学習範囲に留まることなく幅広く出題されることが多い傾向にあります。

公立は思考力を問う「正解のない問題」が主で加点方式がとられている場合が多いですが、私立の入試にはしっかりと1つの正解が決まっている問題が多い傾向にあります。これが私立の中学入試は「受験」というのに対し、公立の中高一貫校の入試は「受検」と表される理由です。

しかし、一方の公立中高一貫校の入試は、普段から本を読んだり感想文を書いたりする習慣があるなど、思考力を鍛えている訓練ができている子であれば、十分対応できるでしょう。

5:部活動

私立と公立の違いは、部活動にも表れています。

多種多様な部活があり、例えば弓道部や盆栽部といった学校独自の部活動も行っている私立の学校に比べて、公立の学校では一般的な部活が主で、独自の部活動はほとんどない場合が多い傾向にあります。

中高一貫校の選び方

それぞれのお子さんに合った中高一貫校を選ぶには、どのように見極めれば良いのでしょうか。

それには最低限の情報収集や、学校の特色などを自力で調べる必要があります。

また自宅から学校まではどういうルートで、どれくらいの時間がかかるのか、また学校の様子を実際に見にいってみると雰囲気をより知ることができるでしょう。

志望校の基準を決める

まずは軸として、基準を決めるとよいでしょう。「偏差値の基準で決める」「通学時間で決める」「男女共学かどうか」 など志望校選びの基準を決めることです。

また、自由な校風なのか厳しいのか、宗教性はあるのかなど調べる項目はさまざまなので厳選するとよいでしょう。しっかり親子で話し合い、双方が納得する学校を選ぶようにしましょう。

志望校の情報を集める

インターネットや学校説明会なので、情報を集めてみましょう。インターネットで学校情報を調べれば教育理念や1年間のイベント、大学進学先などが載っています。

また、余裕があれば実際に学校に出向き学校説明会などに参加しましょう。学生のいる学校を見ることで、雰囲気や特色を知れるでしょう。子供も自分に合うか合わないかを理解できるので一緒に行くことをおすすめします。

学校説明会に行く

学校説明会は、多くの学校で5月頃から始まります。おすすめは、学校で行われている個別の説明会に行くことです。

学校の校舎や雰囲気を体感できます。校舎や教室の様子を見ることで、その学校に通っている生徒がどういった学校生活を送っているかを感じられます。

文化祭に行く

秋頃に開催されることの多い文化祭ですが、誰でも入れる学校から、入場者を制限している学校まであります。もちろん、「この学校が志望校である」ことを伝えれば入れる場合もあります。

文化祭はこの日のために生徒が準備した成果発表日にもなるので、学校生活の雰囲気を見られるでしょう。

志望校を決める時期

志望校選びは、中高一貫校に行きたいと決めたときからで大丈夫です。この時点では、公立・私立に関わらずレベルが高い学校を目指しても大丈夫です。

私立を目指す場合は受験があるので、塾に通ったり受験勉強が始まったりするでしょう。最終的な志望校は、6年生の秋頃には決めておきましょう。

自分の子供に合う中高一貫校を選ぼう

今回は、公立・私立の中高一貫校について特徴やメリットとデメリットを紹介しました。子供にどういった教育をさせてあげたいのか、環境に置いてあげたいのかで大きく異なります。

選択肢を増やしてあげることで子供の視野も広がり、すくすく成長してくれることでしょう。ぜひお子さんの希望や性格に合わせて、一緒に選んでみてはいかがでしょうか。

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