復習ノートの基本的な作り方やまとめ方7つ!暗記と演習それぞれの作り方も解説

復習ノートは、家庭学習のツールとして有効です。しかし、効率的に学習するためにはどのように作ったら良いか悩むこともあるでしょう。本記事では、復習ノートの基本的な作り方やまとめ方、暗記と演習それぞれの作り方について解説していきます。

復習ノートの基本的な作り方やまとめ方7つ!暗記と演習それぞれの作り方も解説

復習ノートの目的とは


復習ノートの目的は、主に「苦手分野の把握と克服」や「家庭学習・自主学習の習慣化」、「自主性の向上」の3つあります。

まず、模試や定期テストの間違えた問題を解き直し、まとめていくことで、間違えやすい問題や項目が蓄積され苦手分野が把握できます。次に、授業を受けた当日中に復習ノートを作成することで日々、机に向かう習慣ができるでしょう。

復習ノートは、子ども自身で書く内容を考えて整理し、学習内容やテストに向けた学習計画を作っていくものです。分からない部分は、自分で調べてメモしていきます。つまり、自ら進んで学んでいこうという自主性の向上が期待できます。

復習ノートを上手に活用することで、学習内容の定着や実力アップにつなげていきましょう。

復習ノートを作らせることによる効果4つ

暗記や問題復習のために復習ノートを作っていきますが、実際にはどのような効果があるのでしょうか。ここからは、子どもに復習ノートを作らせることによって得られる学習効果を4つ紹介していきます。

1:自律的な学習姿勢を身に付けられる

復習ノートを作るときには、子どもなりの工夫が必要となります。

たとえば、教科書で習った内容をまとめる復習ノートでは、どのような言葉を使ったらわかりやすいか、関連する事項は何を補足するのかをはじめ、図やイラストの入れ方にも気を遣い、どう作ったら覚えられるかを工夫するようになります。

補足する関連事項については、気になれば別に調べることもあるでしょう。つまり、復習ノートを作ることは、自律的な学習姿勢を身に付けるのに役立ちます。

2:学習の習慣付けになる

復習ノートは、作ることに学習時間が取れるうえに、読み返すことで記憶の定着につながり、学習効果に期待ができます。復習ノートは、学んだ内容が頭に残っているその日のうちに作成するのがおすすめです。学校で毎日授業を受ける訳ため、日々の学習習慣にもつながるでしょう。

復習ノートを作ることは、子どもが自分で学習する習慣づけにも役立ちます。

3:課題がはっきりする

復習ノートは、作って終わりというではありません。模試や定期テストで間違えた問題の復習ノートを作る中で、間違えやすい問題や理解し切れていない単元など、自分には足りない課題が見えてくるものです。

復習ノートを作ることによって、課題の洗い出しができ、弱点克服のための学習計画の参考になります。

4:入試本番に向けた学習計画の確認ができる

問題復習ノートの効果的な使い方のひとつは、模試の復習です。模試は、入試本番に近い形で出題されるもののため、授業の進捗にかかわらず全範囲を網羅したものになっています。

問題復習ノートに追記していく内容の中には、同じ単元や傾向の問題が出てくるでしょう。そのため、いわば、子どもの弱点をまとめたノートとなります。

子どもが学習した内容の中で課題のある単元や間違いやすい問題をデータとして集めることで、弱点克服の必要などといった入試本番に向けての学習計画の確認ができます。

復習ノートの基本的な作り方やまとめ方7つ

子どもが復習ノートを作ろうとしても、コツがわからず戸惑うこともあるものです。一生懸命作ったとしても、見づらい・読みづらいノートでは、読み返しても復習効果が十分発揮できない可能性があります。

ここからは、復習ノートの基本的な作り方を7つ紹介していきます。

1:B5ノートが基本サイズ

復習ノートに使うノートのおすすめは、持ち運びが便利であるB5サイズです。いつでもどこでも、持ち運べ読み返せるように、コンパクトなサイズを選ぶようにしましょう。

B5ノートは、教科書や辞書など、ほかの資料を開きながら書き込む際に場所を取りません。子どもがノート選びに迷っていたら、さりげなくすすめてみるとよいでしょう。家で使うのがメインで、図や表などをたくさん書き込みたい場合には、A4サイズもおすすめです。

2:コンパクトにまとめることを意識する

復習ノート作りは、コンパクトにまとめることを意識するのもポイントです。たとえば、暗記のための復習ノート作りでは、文章を長く書くことよりも、矢印などの記号や因果関係を図にしたものを記入すると分かりやすくなるでしょう。

3:記入するルールを冒頭で決める

後から見返して読みやすくするためには、記入するルールを作ることも大切です。授業を受けた日付・単元や教科書のページなど、子どもなりのルールでよいですが、統一して書かせることが大切です。

冒頭からルールを設定し統一して記入していけば、見返したときに何の情報が記入されているのかがわかりやすくなります。

4:ラインや折り目で区切る

記入するルールを統一化していくために、ノートに折り目やラインを入れて区切るのもおすすめです。たとえば、アメリカの大学で発祥したコーネル式ノート術も、復習ノートを作る上で有効でしょう。

ノートを左右下と3つの領域に区切り、右の欄に授業内容・左の欄にキーワードや疑問点などの復習内容・下の欄にそのページの内容を簡潔にまとめる、といった使い方です。

これは、授業ノートでありながら復習ノートとしても活用できる方法でもあります。ただし、授業や学校によってはノートの書き方を指導しているケースもあるため、授業ノートと復習ノートを同じノートにするときには注意が必要です。

5:色ペンを活用する

色ペンも、復習ノート作りにおすすめのアイテムです。

色ペンを活用する際には、キーワードは赤、説明事項は青のマーカーといったようにルールを決めます。特に暗記したい単語は赤で書き、色付きシートと併用するとよいでしょう。

このときに注意したいポイントは、2~3色程度に抑えることです。色が増えるとノート作成に時間がかかるうえに、重要な項目がわかりづらくなってしまいます。さらには覚えることが目的ではなく、ノートをきれいに作ることが目的になってしまう可能性があるため注意が必要です。

6:行間はほどよく空ける

行間をほどよく空けて記入していくのも、おすすめの方法です。詰め過ぎて記入されたノートは、読み返すときに、読みづらいものとなってしまう場合があります。

また、行間を開けておくと、読み返しやすいだけでなく、余白に後から覚えたい関連事項や補足内容を書き足すことにも活用できます。

7:読み返して自分で理解できるよう書く

子どもが後から読んで理解できるように作るというのも、重要なポイントです。教科書や問題を漫然と書き写すだけでは内容は頭に入ってこず、学習効果は低いといえるでしょう。

子どもが自分で読んで理解できる内容になっているか、自分がだれかに説明できるかという点に重きを置いて書き込んでいきましょう。

暗記のための復習ノートの作り方と活用のコツ4つ

色ペン・色付きシートの活用のほかにも、暗記のための復習ノートを作るコツがあります。たとえば、見開きやノートを3分割して使うなども、コツのひとつといえるでしょう。

ここからは、暗記が苦手な子どものための復習ノートの作り方について、4つのポイントを紹介していきます。

1:左・中央・右に欄を作る

一つ目は、後で読み返した際、見やすいようにフォーマットを作ってしまう方法です。

まず左・中央・右に欄を作り、覚えたいキーワード・項目をタイトル部分に記入したら、左の欄に「〇〇とは」といった内容を、中央に補足や説明、右に全体の要約を書き込んでいきます。英単語であれば左に単語、中央に意味、右に活用や例文を記入していくのもよいでしょう。

欄を作るためにいちいちラインを引くことに手間を感じる場合には、ノートに折り目を付けてしまうのもおすすめです。

2:見開きでノートを活用する

見開きでノートを使うのも、復習ノート活用方法のひとつです。先ほど紹介した、左・中央・右に欄を作る方法で同様に右ページに作ります。

たとえば、英単語の暗記に使う場合は、イディオムや例文を記入するのに1ページ分スペースがある方が書きやすいこともあります。また、授業や講義を受けながら左ページに走り書きでメモした内容を、右ページに清書する方法もよいでしょう。

自分で情報を整理し、ルールに則ったまとめ方で書き込んでいくことで、見やすい暗記ノートが完成します。

3:マインドマップで関係性のグループ分けをさせる

暗記のための復習ノート作りには、マインドマップノート術を活用するのもおすすめです。

テーマやキーワードとなる単語を中心に、関連するワードや項目を線でつなげていきます。追加したワードや項目について連想されるもの・関連するものがあれば書き込んでさらに線でつなげ、グループ分けしていきましょう。文章ではなく、単語で結んでいくのもポイントです。

全体を俯瞰で見たときに、自分が理解しているか・そのテーマについてほかの人に説明できるかで記憶の定着が確認できます。

4:間違えた問題に関連する「暗記しておきたい事柄」を書く

模試や定期テストなどで理解できていなかった項目について、関連する事柄をまとめておくのもおすすめです。見返したとき間違えやすい問題の復習に加えて、関連する事柄も一緒に確認できるため、理解の幅が広がります。

たとえば、英語であれば単語・文法の抜け漏れをまとめるとともにイディオムや英熟語を記入したり、歴史の出来事も前後の流れや関連する人物などと一緒にまとめておいたりするのもよいでしょう。

数学や理科については、公式などをまとめることも大切ですが、問題演習を繰り返して解き方を定着させることも重要です。

問題演習を見直すための復習ノートの作り方と活用のコツ6つ

問題演習を復習することは、子どもが理解していなかった項目を洗い出すというだけでなく、間違った解釈で記憶していたために不正解となった部分を見つけることにも有効です。

問題演習を見直すための復習ノートは、子どもの苦手なポイントをまとめた個別の参考書ともいえるでしょう。ここからは、問題演習を見直すための復習ノートの作り方のコツを6つ紹介していきます。

1:番号欄と問題を解く欄を分ける

後から見返してわかりやすいように、教科書や参考書のページ・問題の番号欄と、問題を解く欄は分けておきましょう。ページの左端の部分にラインを入れて問題の番号欄を作っておくことをおすすめします。

番号欄と問題を解く欄を分けると一目でどこの問題かわかるようになります。また、問題を書く位置・解く欄が揃うので後から検索するのに便利です。

2:解き方の横にポイントを書く欄を作る

数学などは特に、復習ノートに解き方を書いておくことで同じ類の問題が出たときの参考になります。解き方の欄には公式を書くことも多いですが、その横に自分なりのポイントを付け加えることで、さらに理解しやすいものになります。

解き方とポイントを別に記入すると、見直したときにわかりやすいためおすすめです。

3:解く上での自分なりのポイントをまとめる

復習ノートは、子どもが理解できるようにまとめることが重要です。解き方を教科書通りに書き写すだけでは、理解の定着には結びつきません。

再び似たような問題が出題されたときのために、間違えてしまった問題を解く上での自分なりのポイントを復習ノートに付け加えておきましょう。文章だけでなく、図やイラストを使ってみるのもおすすめです。

さらに、問題演習を繰り返すことによる理解の定着にも努めましょう。

4:間違えた問題や解けなかった問題を書き写す

間違えた問題や解けなかった問題を復習ノートに書き写すのも、おすすめです。解けなかった問題を復習ノートに書き込み、解き直しをしてみましょう。その際には、途中式なども書き込めるようにスペースを確保しておくのもポイントです。

よくノートに問題の答えのみ書き込んで学習している場合がありますが、それではどんな問題をどこで間違えたのか振り返りができず、後の復習に役立ちません。

問題を書き写した上で解答を記入しておけば、なぜ間違えたのか確認でき、間違えた箇所を赤ペンなどで書き込むことで間違いやすいポイントが把握できます。

5:間違った問題に関連した公式・文法・単語を書く

問題演習で間違った問題の解き方や解説を書き込んでいく中では、関連した公式や文法・単語を追記しておくのもおすすめです。後で見直した際に、得られる情報の幅や覚えているか確認できる項目の幅が広がります。

間違えた問題の解説を確認しながら、なぜ間違えたのかを整理しポイントをメモしていきましょう。メモした内容は理解していなかった公式・文法・単語の蓄積となり、振り返ったときに「間違えやすい問題」「理解できていなかった項目」として把握できます。

6:復習ノートで解き直した後に模試の解答・解説で正誤チェックする

「間違って覚えていないか」や「まだ理解ができていないか」を確認するには、解き直した後に演習問題に再挑戦するのがおすすめです。復習ノートで解き直しをしながら、どの項目・単元が苦手か、なぜ間違えてしまったのかを把握していきましょう。

次に解き直した直後ではなく、数週間後など期間を空けて演習問題に再挑戦します。問題に再挑戦するときには、模試のときのように制限時間を設けるのもおすすめです。制限時間を設け、教科書や参考資料も見ずに解いていきしょう。

再挑戦後の正誤チェックでも、復習ノート同様に解答だけでなく解き方も合っているか、解説を見ながら確認していくことが重要です。「スムーズに解けること」や「何度挑戦しても間違えずに解答できていること」が、確実に子どもの力として定着しているポイントになります。

復習ノートを作るときの注意点4つ

復習ノートは学校に提出するようなものではないため、人に見せることを意識する必要はありません。あくまで使う子ども自身が見やすいこと・活用しやすいことを意識して作成していきます。

ここからは、復習ノートを作るときの注意点を4つ紹介していきます。

1:きれいにまとめることが目的ではない

復習ノートは、きれいにまとめることが目的ではありません。子どもの弱点の洗い出しや、後に実施される定期テストや模試のための参考書として活用されるものです。家庭によっては自主学習の習慣付けのため、というケースもあるでしょう。

あくまでそのため、子ども自身が見やすい・活用しやすいことに重点を置いて作成していきます。

子どもの性格によっては、イラストを入れてかわいくしたい、何色も色を使ってカラフルに仕上げたいといったこだわりを持つ場合もあるでしょう。ノートをきれいに作ることに集中すると、完成したことに満足してしまい、学習内容の定着に結びつかない可能性があります。

きれいに完成させることではなく、学習内容を定着させること・振り返りに活用することが大切です。

2:問題以外の失敗点もあればまとめる

テストで間違えた問題の解き直しは、答えを書いて正誤チェックするだけでは何の単元のどの問題かわかりません。間違えた問題は、問題文も記入しておきましょう。

余白をとっておくことで、正誤チェックや解説を確認して気付いた解き方のポイントや、失敗した点も追記できます。また、間違えた問題のキーワードに関連した情報を、コンパクトな図やマインドマップのように余白に書き加えていくのもおすすめです。

見開きやラインを入れるなどして、余白を上手く活用していきましょう。

3:予習ノートも併せて作る

子どもが作る家庭学習・自主学習は、問題演習ノートや復習ノートだけに限りません。予習ノートも併せて作ることで、授業の理解がさらに深まります。

予習ノートは、学習内容のインプットに活用します。ここでもノートのルールを決めてポイントをまとめていきましょう。大切なのは、これから学習する内容を頭に入れていく中で、不明点を洗い出しておくことです。

予習ノートで確認した不明点・理解できなかった点は授業を受けることで、理解につながります。さらに授業を受けた後、復習ノートを作れば授業内容がより定着するでしょう。

苦手分野の把握、家庭学習の習慣化、さらにはまとめ方・予習の進め方を子ども自身が検討することで自主性の向上も期待できます。

4:その日のうちに復習ノートを作る

授業を受けたその日のうちに復習ノートを作るよう、子どもに習慣づけましょう。授業や講義で学習した内容は、当日中なら鮮明に残っているため、思い出しながらノートを作成するひと手間がありません。

こうすることで、毎日の学習の習慣づけになり、効率的に復習ノートを記入できるようになります。復習ノートを作るときは、学習内容のアウトプットを意識し、理解しているだけでなく人に説明できるレベルまで内容を定着させるのが理想です。

ただ漫然と右から左に写すのではなく、子ども自身で要点を整理しながらノートに記入するという行為は、頭の中に学習内容を定着させる手助けになります。

復習ノートを作って効率的な勉強をさせよう

復習ノートを作ることは、勉強効率をアップさせることに有効です。

その日の授業内容を振り返ることで学習内容の定着が期待でき、日々の家庭学習の習慣化に役立つでしょう。さらに子ども自身がまとめ方を工夫し、何が大切な項目なのか整理していくことは、自分で考え・自分で学んでいくという自主性にもつながります。

復習ノートの活用は、授業の振り返りだけでなく、模試などで間違えた問題の解き直しにもおすすめです。ただ解き直すのではなく、間違いやすい問題を蓄積することよって苦手分野の洗い出しにつながります。解説や解き方のポイントまで復習ノートに落とし込むことで、子ども独自の参考書としても活用できるでしょう。

復習ノートを子どもにすすめて、効率的な勉強・学習内容の定着、さらには実力アップに役立てましょう。

初回公開日:2021年10月05日

更新日:2021年10月05日

記載されている内容は2021年10月05日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

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