【納期厳守】小学校入学式への服選びのポイント12選|ヘアアレンジ9選も紹介

初回公開日:2020年07月09日

更新日:2021年08月04日

記載されている内容は2020年07月09日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

小学校の入学式にはどんな服が良いのか迷われる方も多いのではないでしょうか。ここでは小学校の入学式の服選びのポイントを子供と大人に分けて紹介します。また、入学式におすすめの女の子の髪型も合わせて紹介するため、是非参考にしてみて下さい。

【納期厳守】小学校入学式への服選びのポイント12選|ヘアアレンジ9選も紹介

小学校の入学式はいつの時期?

2021年現在、公立の小学校の入学式は、4月第1週の4月8日や4月9日あたりに行われることが多いでしょう。

全国で一律の決まりがあるわけではなく、地域や、公立か私立か、その他社会情勢などでその時期や日程は異なるので、教育委員会などから届く入学式のお知らせや、市町村のホームページによく目を通しておきましょう。

小学校の入学式には良識のある服装選びが大切

入学式は受験時のブラックフォーマルのようにフォーマルすぎる服装にする必要はありません。しかし、おめでたい式典の場であるため、ある程度きちんと感のある服装選びが必要です。

制服がある場合や学校側からの指定がある場合はそちらを着て出席します。指定がない場合には男の子はスーツ、女の子はワンピースにボレロなどの服装が一般的です。保護者はきちんと感のあるワンピースやスーツが一般的な服装となります。

また、入学式の主役は小学生になる子供たちです。そのため、入学式に参加する保護者は目立ちすぎないようにしましょう。

小学校入学式に向けた服選びのポイント12選

入学式では具体的にどのような服装を選べばよいのでしょうか。ここでは小学校入学式に向けた服装選びのポイントを、子供編、大人編に分けて紹介します。

小学校入学式の服装選びの参考にしてみて下さい。

子供編

まず紹介するのは入学式の主役、子供の服装選びのポイントです。子供と一緒に服を選ぶのも大切な思い出になります。

子供たちの門出を祝う特別な日であるため、基本のポイントを守りながら子供の好きな服を選びましょう。

1:動きやすさを重視する

初めてランドセルを背負って登校することや、教室の移動や記念撮影などを考えると動きやすさを重視して選ぶのも大切なポイントです。

おしゃれで素敵な服を選んでも窮屈だと動きづらく、着ていて疲れてしまいます。長時間着ていても窮屈でなく、動きやすくて疲れない服装を選びましょう。

2:シンプルな服に上着で華やかさを出す

シンプルなワンピースやシャツ、パンツは単体でロングシーズン、様々なシーンで活躍します。

しかし、それだけでは入学式の華やかさに欠けるため、シンプルな服に上着で華やかさを出すのがおすすめです。

女の子ならシンプルなワンピースにボレロ、男の子ならシンプルなシャツ・パンツスタイルにジャケットやニットベストなどで入学式にふさわしい華やかさを出しましょう。

3:普段使いも可能なデザインもおすすめ

入学式では普段使いもできるデザインの服装を選ぶのもおすすめです。ネイビーや黒などの落ち着いた色やデザインの服装を選べば、ちょっとしたお出かけや別の式典、習い事の発表会など様々なシーンで着まわしができます。

落ち着いたデザインの服でも入学式の特別感を出したい場合には、先述したように上着で華やかさを出したり、小物などで演出したりすると良いでしょう。

4:小物で個性を演出する

入学式にシンプルな服装を選んだ場合でも、小物で個性を演出すれば華やかさを出すことができます。

男の子なら靴やネクタイ、女の子ならブローチやコサージュ、ヘアアクセサリーで工夫して個性を演出しましょう。

男の子のネクタイやチーフに明るい色を取り入れれば、それだけでも華やかでおしゃれに仕上がります。

女の子は明るい色のコサージュやブローチをつけると華やかになるでしょう。また、飾りのついたヘアゴムやパールのついたカチューシャなどもおすすめです。

5:服の色や髪形でも個性を演出できる

男の子のスーツはグレーや紺などの落ち着いた色が主流ですが、シャツの色で個性を演出することができます。女の子も華やかな色のスーツや明るい色のワンピースなどを選べば個性を演出できるでしょう。

また、髪型でも個性を演出することができます。男の子なら普段使わないワックスなどでいつもと違う髪型にしてみたり、女の子なら髪を編み込んだり、アップにしたり様々なアレンジができるでしょう。

6:清潔感のある仕上がりを意識する

男の子も女の子も小学校の入学式だと思うと、他の子供と被らないように服の色やデザイン、小物などで個性を出したり、ついつい気合が入ったりしてしまいます。

個性を出すことは悪いことではありませんが、やりすぎると悪目立ちしてしまう可能性もあります。

入学式はお祝いの式典であるため、やはり清潔感のある仕上がりを意識することが重要です。個性を出したい場合には、落ち着いた清潔感にアクセントをつけるくらいの気持ちですると良いでしょう。

大人編

続いて小学校入学式での保護者の服装選びについて紹介します。入学式はあくまで子供たちが主役です。

女性はついつい気合が入りがちですが、目立ちすぎない上品で清潔感のある仕上がりを目指しましょう。

1:春らしい明るい暖色がおすすめ

入学式は春にあるため、女性の服装のカラーは春らしい明るい暖色がおすすめです。ピンクやパステルカラーも春らしく、華やかで良いのですが入学式に着た後で着まわそうと思ってもなかなか難しいでしょう。

他に定番色のスーツを持っているなら、パステルカラーもおすすめですが、そうでないなら着まわしができて春らしいベージュなどの明るい暖色のものを選ぶのがおすすめです。

2:寒さ対策を忘れない

入学式の行われる4月上旬は暖かい日もあれば肌寒い日もあります。しかし、入学式に着ていく服は厚手の生地で作られていないため、寒さを感じてしまう場合もあります。

そのため寒さ対策を忘れないようにしましょう。長めのジャケットを着用して腰にカイロを貼ったり、首回りにストールを巻いたり、スカートだと下半身が冷えるため薄手の毛糸のパンツやストッキングを2枚履きするなどの寒さ対策がおすすめです。

3:入学式の予定に合った服装を選ぶ

子供が小学生になる入学式では、和装をされる方も多いのではないでしょうか。上品で落ち着いた着物姿はきっと人目を引くでしょう。入学式の予定を見ながら室内履きや上着など必要なものを準備すると当日慌てません。

また、下に兄弟がいて、抱っこしなくてはいけない場合には動きやすさを考えて、着物ではなくパンツスーツにするのも1つの選択肢です。

4:アクセサリーをアクセントにする

女性の入学式の服装選びでポイントとなるのはアクセサリー選びです。シンプルなスーツに華やかなアクセサリーをアクセントとして合わせることで、派手過ぎない清潔感のある上品な装いになります。

アクセサリーを選ぶ時は安っぽくなく、服装に合わせた上品なものを選ぶようにしましょう。パールのネックレスやイヤリングなどがおすすめです。

5:コサージュをつけるのもおすすめ

アクセサリーをアクセントにするのも良いですが、コサージュをつけるのもおすすめです。胸元のコサージュは小学生になる子供の門出を祝う喜びの気持ちをあらわすものです。

必ずしもつけなくてはいけないものではありませんが、コサージュを胸元につけるとそれだけで華やかになります。

コサージュをつけてシンプルな装いに華を添えてみてはいかがでしょうか。

6:フォーマルなスーツは春らしくアレンジ

男性のスーツ選びはきちんと感があり、落ち着いた色合いのものがおすすめです。入学式はセミフォーマルな装いが基本なので、フォーマルスーツでも問題ありません。

フォーマルなスーツにはネクタイやポケットチーフで春らしくアレンジするのがおすすめです。入学式にはシルバーや淡いピンクのものが式典らしくて良いでしょう。

女性もフォーマルスーツをそのまま着ていくのは少しフォーマルすぎると感じる場合は、ジャケットを明るいベージュや明るいグレーなどにして、春らしくアレンジするのがおすすめです。春色のセレモニースーツを着用しても華やかになります。

小学校の入学式は小学生としての学校生活の門出を祝う式典であるため、春らしい明るい色がふさわしいでしょう。

子供用ドレスやスーツのおすすめブランド5選

ここからは、小学生となる子供たちが入学式で着るのにおすすめの子供用ドレスやスーツのブランド5選を紹介します。

入学式の服装選びで迷った際の参考にしてみて下さい。

1:KP

KPはヨーロピアンカジュアルに流行のエッセンスを取り入れ、上品でありながら元気のあるかわいらしい女の子を表現できるアイテムを販売する子供服ブランドです。

男の子ブランドのKPボーイはKPならではのヨーロピアンカジュアルで見たアメカジやアウトドア、スポーツ、トラッドにトレンドをミックスしたアイテムを販売しています。

服だけでなく小物までトータルコーディネートができるためおすすめです。

2:Catherine Cottage

Catherine Cottageは、アメリカから輸入したキッズドレスの販売から始まった子供服ブランドで、現在ではフォーマルウェアを中心にカジュアルウェアからコスチュームまで幅広い商品を展開しています。

フォーマルウェアを中心にしているため、男の子のスーツから女の子のスーツ、ワンピースまでデザイン豊富な商品が販売されているためおすすめです。

フォーマルに合わせやすい靴やアクセサリーなどの小物も充実しています。

3:BONTON

BONTONはフランスのパリ発ライフスタイルブランドです。パリらしいシックでひねりの利いた色使いや遊び心のあるスタイルが世界中のおしゃれなファミリーに愛されています。

パリならではのおしゃれなカットワークやデザインが、入学式で子供の個性を引き立たせるでしょう。

4:COMME CA ISM

COMME CA ISMはセレモニーアイテムの種類が豊富で1年を通して人気のブランドです。ジャケット、パンツだけでなくネクタイやシューズといった小物までトータルコーディネートすることができます。

女の子用のスーツやワンピースやボレロ、ブラウスなども人気で、こちらも靴下や靴までトータルコーディネートが可能です。ワンピースなどは着まわしできるデザインになっているため、幅広いシーンで活躍するでしょう。

5:mezzo piano

mezzo pianoは、女の子が好む傾向があるロマンティックでスイートなテイストが小学生に人気のブランドです。カジュアルウェアからフォーマルドレスまで幅広い商品展開をしています。

着まわしができるデザインのものも多くあるためおすすめです。女の子なら1度は着てみたいと思うようなかわいいデザインの洋服がたくさんあります。

6:ROBE

ROBEはキッズフォーマルウェアの老舗で、企画や生産から直売を行っているため高品質なのに低価格なのが魅力的なブランドです。

しっかりとした品質と遊び心のあるデザインで、入学式や卒業式、ピアノの発表会など、子供の晴れの日を演出します。子供たちのためにデザインされ、作られた服はきっと子供たちを笑顔にするでしょう。

女の子向けのヘアアレンジ9選

女の子は入学式では服装だけでなくヘアスタイルも重要なポイントです。小学生になる門出の日だからこそ、ヘアスタイルも手を抜かずにおしゃれにしましょう。

ここでは、入学式で女の子向けのヘアアレンジを9つ紹介します。是非参考にしてみて下さい。

1:髪をおろしてカチューシャでアレンジ

ヘアアレンジが苦手な保護者の方におすすめなのが、髪をおろしてカチューシャでアレンジするヘアスタイルです。

カチューシャのデザインでクールにもフェミニンにもすることができ、毛先を巻いたり、おでこを出したりするだけでも、入学式にふさわしい華やかなヘアスタイルにすることができます。

トラッドスタイルにはネイビーや黒のシンプルなデザインのもの、フェミニンな服装にはパールのカチューシャがおすすめです。

2:リボンの形に編み込む

リボンの形に髪を編み込むのもおすすめのヘアアレンジです。リボンの形に編み込まれたリボンヘアはかわいい雰囲気を出すのにぴったりで、入学式のシンプルなワンピースに合わせると華やかさが引き立ちます。

女の子らしいリボンヘアに子供もきっと喜ぶでしょう。

3:三つ編みをさらに編み込む

三つ編みをさらに編み込むヘアスタイルも、ボリュームが出て華やかになるため、入学式におすすめのヘアアレンジです。

髪が長い場合は三つ編みをすることで、髪型が崩れにくくなります。また、三つ編みのヘアスタイルはワンピースとの相性も良く、清楚で華やかな印象になるでしょう。

4:低めのシニヨンアレンジ

低めの位置でシニヨンアレンジをするのもおすすめです。低い位置でシニヨンを作ることで、上品な仕上がりになります。

低めの位置でシニヨンを作ると上品ですが地味な印象になりやすいため、ヘアアクセサリーなどで華やかさをプラスするのもおすすめです。サイドを編み込みして低めのシニヨンを作れば、さらに華やかになって良いでしょう。

5:花の形に編み込む

片側の髪を三つ編みにして外側から内側に向かって巻き、外側の三つ編みの髪を引き出すとお花のように編み込むことができます。

サイドにお花のようなモチーフが来ることで、華やかでかわいい印象になるため入学式にもぴったりのヘアスタイルと言えるでしょう。

お花が崩れないよう、ピンで固定するのを忘れないで下さい。

6:ツインテールを三つ編みにアレンジ

ツインテールを三つ編みにアレンジするとすっきりとした印象になり、入学式にもおすすめのヘアアレンジです。

顔の周りがすっきりとすることで、元気いっぱいでかわいらしい雰囲気になります。三つ編みにすることで、崩れにくくなるため動き回っても安心です。

7:ハーフアップ

上品な雰囲気に仕上がるハーフアップも小学生の入学式におすすめのヘアスタイルです。ハーフアップだけではもの足りなく感じる場合は、ヘアアクセサリーなどで華やかさをプラスすると良いでしょう。

また、ハーフアップにくるりんぱやロープ編みを加えるだけでも華やかな印象になるためおすすめです。

8:高い位置でポニーテール

簡単だけれどきちんと感もあるため、不器用な方にもおすすめなのが高い位置でのポニーテールです。

きちんと感がありつつ元気の良い可愛い印象を与える高い位置のポニーテールは、入学式の髪型にもぴったりと言えます。ポニーテールをする時にたるみがあると、だらしない印象になるので気をつけましょう。

また、ゴムでくくったままにしないで、結んだ髪の一部を巻きつけてゴムを隠したり、シュシュなどのヘアアクセサリーを使ったりするのもおすすめです。

9:シンプルなヘアスタイルを華やかな髪飾りでアレンジ

普段しているようなシンプルなヘアスタイルに華やかな髪飾りをつけてアレンジすれば、派手になりすぎず華やかになるため入学式にぴったりのヘアアレンジが簡単に出来上がります。

女の子の髪飾りはカチューシャやヘアピン、バレッタ、飾りのついたヘアゴムなど種類がとても豊富です。カチューシャなら髪が短くて結ぶことができなくても、つけるだけで簡単に華やかにすることができるためおすすめです。

小学校入学式に向けた靴選びのポイント3つ

小学生の入学式の服装や髪型が決まったら、次に気になるのは靴選びです。服に合わせてトータルコーディネートしたいでしょうが、靴を選ぶ際にはどんなことに気をつければ良いのでしょうか。

ここでは小学校入学式に向けた靴選びのポイント3つを紹介します。

1:普段使いも考慮する

入学式のフォーマルな服に合わせるなら基本的には革靴が良いでしょう。しかし、革靴は子供が履き慣れていないため足が痛くなりやすく、普段使いとして頻繁に履くことはあまりないでしょう。そこで普段使いも考慮するなら、黒のスニーカーを選ぶのも選択肢の1つと言えます。

また、女の子ならバレエシューズという選択肢もあります。バレエシューズなら革靴とは違い足が痛くなりにくいため、普段使いしやすいでしょう。

男女ともに使いまわせるローファーという選択肢もあるので、子供に試し履きしてもらい歩きやすいものを選ぶことをおすすめします。

2:女の子はヒールの低いものがおすすめ

女の子の靴を選ぶ際は、歩きやすく足が痛くならないヒールの低いものがおすすめです。バレエシューズやストラップシューズを選べば、フォーマルでありながらかわいらしい印象になります。

女の子の服装はきちんと感が強いものからかわいらしい雰囲気まで様々なものがあるため、服に合わせて靴を選ぶようにしましょう。

3:上品な素材や色を選ぶ

靴の色は黒が人気ですが、女の子が明るい色のブレザーやワンピースを着る場合には、その色に合わせて白や淡いピンクなどを選ぶのも良いでしょう。

男の子がスニーカーを選ぶ場合、黒以外の色を選ぶとカジュアルになりすぎて、きちんとした服装に合いません。

キャンバス製などカジュアルな素材の靴は避け、小学生としての門出にふさわしいきちんとした服装に合うような、レザーなどの上品な素材や色の靴を選ぶようにしましょう。

小学校入学式の服を賢く決めるコツ

小学校入学式の服選びは、小学生になる子供を持つ保護者にとって悩みの種です。小学校入学式の服は新しく買うという選択肢だけでなく、レンタルしたり卒園式と同じ服を着たりするという選択肢もあります。

ここでは、小学校入学式の服を賢く決めるコツを見ていきましょう。

レンタルする

入学式のために購入した服を、お出かけ着としてその後も着させたいと思っていても、小学生になってからの成長はとても早いため、次に着せようとした時にはもうサイズアウトしている可能性もあります。

その時々で子供にぴったりのサイズのものを着せたいと考えるなら、購入するよりもレンタルがおすすめです。

レンタルならお店によってはクリーニングせずに返却することができるため、クリーニング代もかからず、子供服を保管しておく手間も省けます。

卒園式と同じ服を選ぶ

卒園式と同じ服を選ぶというのも1つの方法です。卒園式の服を購入する際に、入学式の服としても使えるものを購入すれば経済的です。

卒園式も入園式も基本的にはきちんと感がある服であるため、合わせる小物などを変えることで卒園式の服を入園式らしい雰囲気にすることができます。

靴下の色を黒から白へ変えたり、ネクタイの色を明るい色に変えるだけでも印象が変わります。女の子ならカーディガンの色を変えたり、ワンピースにつけ襟をしたりするだけでも入学式らしくなるでしょう。

それぞれにピッタリの服で小学校の入学式を祝おう

子供が小学生としての1歩を踏み出す入学式は、子供にとっても保護者にとっても待ち遠しい日です。

子供の小学生としての門出を祝うために、子供も保護者もそれぞれにぴったりの服を選びましょう。

どんな服を着ていても、入学式ではきっと子供が輝いて見えるはずです。思い出に残る1着で素敵な入学式を迎えて下さい。

RELATED
運動会におすすめのデザートレシピ16選!手軽に持っていける冷凍物も紹介
小学校
2021年09月06日

運動会におすすめのデザートレシピ16選!手軽に持っていける冷凍物も紹介

運動会におすすめのパラソル11選|選び方や使用する際の注意点も解説
小学校
2021年09月06日

運動会におすすめのパラソル11選|選び方や使用する際の注意点も解説

ママにおすすめの帽子を使った運動会コーデ総合23選!決める際のポイントは?
小学校
2021年09月06日

ママにおすすめの帽子を使った運動会コーデ総合23選!決める際のポイントは?

夏休みの絵日記として書きやすい出来事7選|書く目的とおすすめな書き方
小学校
2021年09月06日

夏休みの絵日記として書きやすい出来事7選|書く目的とおすすめな書き方

卒業する子供にふさわしい贈る言葉とは?参考例や偉人の言葉も紹介!
小学校
2021年09月06日

卒業する子供にふさわしい贈る言葉とは?参考例や偉人の言葉も紹介!

小学生がマイクラで遊ぶメリットとは?学ぶことができるプログラミング言語も紹介
小学校
2021年09月06日

小学生がマイクラで遊ぶメリットとは?学ぶことができるプログラミング言語も紹介

夏休みの自由研究のテーマはどう選ぶ?探し方とテーマ別アイデア7つ
小学校
2021年08月06日

夏休みの自由研究のテーマはどう選ぶ?探し方とテーマ別アイデア7つ

運動会で活躍するおすすめカメラ11選|初心者向けの選び方も紹介
小学校
2021年08月06日

運動会で活躍するおすすめカメラ11選|初心者向けの選び方も紹介

やることのない夏休みを有意義に変えよう!小学生から中学生向けの過ごし方12選
小学校
2021年08月06日

やることのない夏休みを有意義に変えよう!小学生から中学生向けの過ごし方12選

小学校の多くの運動会が5月になったのはなぜ?開催時期変化の4つの理由
小学校
2021年08月06日

小学校の多くの運動会が5月になったのはなぜ?開催時期変化の4つの理由

子どもが宿題がめんどくさいと感じる理由8つ|してはダメな行動も紹介
小学校
2021年08月06日

子どもが宿題がめんどくさいと感じる理由8つ|してはダメな行動も紹介

小学生が不登校になる原因10選|解決に向けて保護者ができる対策7選
小学校
2021年08月06日

小学生が不登校になる原因10選|解決に向けて保護者ができる対策7選

登校拒否と不登校の違いとは?それぞれの定義や対応についても解説
小学校
2021年08月06日

登校拒否と不登校の違いとは?それぞれの定義や対応についても解説

保護者が先生に相談をするときのポイントとは?気を付けることも解説
小学校
2021年08月06日

保護者が先生に相談をするときのポイントとは?気を付けることも解説

小学生の帰宅時間とは?主なスケジュールや保護者ができることも紹介
小学校
2021年08月06日

小学生の帰宅時間とは?主なスケジュールや保護者ができることも紹介

子供のランドセルにつける防犯ブザーおすすめ14選|選び方や注意点を知ろう
小学校
2021年08月06日

子供のランドセルにつける防犯ブザーおすすめ14選|選び方や注意点を知ろう

いじめになる5つのライン|いじりとの違いと対処法もあわせて解説
小学校
2021年08月06日

いじめになる5つのライン|いじりとの違いと対処法もあわせて解説

運動会の保護者競技おすすめ22選!定番から変わり種まで幅広く紹介
小学校
2021年08月06日

運動会の保護者競技おすすめ22選!定番から変わり種まで幅広く紹介

夏休みだけ学童保育へ預けることはできるのか?良い点と悪い点もあわせて紹介
小学校
2021年08月06日

夏休みだけ学童保育へ預けることはできるのか?良い点と悪い点もあわせて紹介

自由研究をまとめるときのポイントとは?模造紙などおすすめの用紙も紹介
小学校
2021年08月06日

自由研究をまとめるときのポイントとは?模造紙などおすすめの用紙も紹介