小学校の英語教育で始める8つのメリット|家庭でもできることを紹介

初回公開日:2020年07月09日

更新日:2021年09月03日

記載されている内容は2020年07月09日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

日本人は英語が苦手な人が多く、英語教育の見直しが必要だと言われ続けてきました。そこで小学生への英語教育が必須化されたましたが、慣れない英語学習に戸惑うこともあるでしょう。この記事では効果的な英語の学習方法や、お勧めの学習塾を紹介していきます。

小学校の英語教育で始める8つのメリット|家庭でもできることを紹介

小学校の英語教育必須化

2020年4月より、小学校3・4年生は「外国語活動」、5・6年生は「外国語」という形で、英語教育が正式な教科として必須化されました。

これに伴い政府は、指導者の育成や各自治体への取り組みに対する支援など、より質の高い英語教育が受けられるように様々な体制を整えています。

小学生が英語を学ぶことによって、どのようなメリットやデメリットがあるのか、これから解説していきます。

出典:外国語教育の抜本的強化のイメージ|文部科学省
参照:https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/004/siryo/__icsFiles/afieldfile/2019/09/11/1420968_2.pdf

小学校での英語教育が改訂された背景とは?

現在の小学生は、戦後最大規模といわれる教育改革に直面する世代です。

社会情勢の変化に伴い、知識以外にも、思考力や判断力、表現力、主体性を持ち、多様な人々と協働することがより一層求められるようになりました。また、社会のグローバル化により、本人の志向や環境にかかわらず、英語力の必要性が高まっています。

こうした背景のもと、現代社会で必要な力を学校教育の中で養う仕組みを作ることが、教育改革の目的です。

英語教育で重視される技能とは?

教育改革の中の1つに、英語力を伸ばす、というものがあります。この目的を達成するためのポイントとなるのは「聞く」「読む」「書く」「話す」の英語4技能の強化です。

そのため「新学習指導要領」を通じて、小学生の英語の授業へのアシストが行われています。

また、先の話にはなりますが、大学入試においても、これまで培ってきた英語4技能が、総合的に測られるようになります。

小学校から英語教育を始める8つのメリット

ここでは、小学校から英語教育を始めるメリットを紹介していきます。

早い段階から英語にふれることで生じる抵抗感の少なさ、英語脳の育成、英語耳、発音、異文化への理解、論理的思考、グローバル人材の育成、会話力の向上、の8つについて説明していきます。

1:外国語への抵抗感が少ない

小学校3、4年から始める英語教育について、「良いことだと思う」という意見が多いです。また、「もっと引き下げても良い」という意見もあります。

低学年から英語に慣れ親しむことで、英語への抵抗感も少なくなり、また、中学校への接続もスムーズに行えるというポイントも、メリットの1つといえるでしょう。グローバル化への対応力や、現在の英語授業の時間では足りていない、と考える保護者の意見もあります。

2:英語脳が育成されやすい

小学生向きの英語教育の教科書には、イラストが多用されています。英語と和訳を覚えるのではなく、英語とイメージを直接結び付ける方法で、「和訳しないでも理解できる」ことを目標に掲げています。

従来の英語教育では、和訳して理解することが中心だったので、大人になっても英語で考えることが難しく、会話がスムーズに続けられない人は多いでしょう。

子どもの頃から英語とイメージを直接結び付けておくことで、円滑なコミュニケーション能力を身につけられると期待されています。

3:英語耳ができやすい

できるだけ小さい頃から英語を聞いていると、リスニング能力向上にもつながると期待されています。

新しい学習指導要領では、「外国語活動」の授業において、表現をたくさん覚えたり、文法を理解したりということは求められていません。一方で、音声に関しては子どもたちの柔軟な適応力を生かすため、英語の音声やリズムに慣れるためのカリキュラムが重要視されています。

4:発音がうまくなりやすい

小学校での英語教育において、1つ目のメリットは「発音がうまくなる」可能性が高いことです。

発音はスポーツなどと同じで、筋肉の運動動作です。1年でも早くトレーニングを始めることで、ネイティブの発音に近づける可能性が出てきます。

5:異文化への興味が湧く

「外国語活動」や「外国語」の授業を通して、子どもたちは日本と世界の違いを知ることができます。カリキュラムには生活習慣や行事など、日本と世界の文化に関する内容が盛り込まれており、「世界にはいろいろな考え方があるのだ」と子どもたちが気付くきっかけになります。

これからますます多様化する世の中で、異文化への興味・理解は大切です。小学校での英語教育を通して、異文化に興味を持つきっかけを作ることが狙いです。

6:論理的思考の育成

小学校高学年になると、物事を順序立てて理解できる、論理的思考が著しく発達するため、英語を論理的に理解できるようになります。

この頃になると「聞く」「読む」「書く」「話す」の4技能に統合性が現れるため、英語教育を通して、自分の主張をまとめて発表したり、質問したりすることもできるようになります。

文法や表現を論理的に理解する力が伸び、英語をアウトプットする力が養われる時期です。たくさん話す機会を設け、表現や言い回しを自分のものにするためにも、積極的にアウトプットを繰り返してみましょう。

7:グローバル人材の育成

近年、社会や経済のグローバル化が進んでいます。子どもたちが将来、流通やビジネスにおいて、国際的な活動に参加する可能性も高くなっていきます。

国際的に見ても、英語を小学校から必須科目とする国が増えています。アジア圏でも、タイや韓国で小学生から英語を勉強しています。将来、グローバルな分野で日本人が活躍できるよう、小学校からの英語教育に力を入れるべきという意見が多く出ています。

8:会話力の向上

「外国語活動」の授業では、お互いにコミュニケーションを取る活動がたくさん含まれています。クラスの友だちや先生と、あいさつや指示、感謝など簡単な日常会話を通して英語に慣れ親しみます。

新しい学習指導要領では、知識を身につけるだけではなく、子どもたちの思考力や表現力を伸ばすことも重要視されています。小学生のうちは適応力が柔軟で、積極的なコミュニケーション姿勢を育成するのに適していると考えられています。

小学校での英語教育における5つのデメリット

小学校から英語教育を始めることに対して、反対意見も多く見られます。英語教育を早期に始めることによって、どのようなデメリットがあるのでしょうか。

ここでは、一般的な小学校の英語教育のデメリットについて、5つの項目に分け紹介していきます。

1:他教科授業への影響

最後にご紹介する英語教育のデメリットは、「他に学習すべきことがある」という意見です。

小学校で新しく英語教育の時間が増えるということは、他の科目の時間が削られます。英語よりも、読み書きや計算、読書に充てる時間をしっかりとるべきだという意見があります。

2:教える側の英語スキル

小学校での英語教育における5つのデメリット、2つ目は「教える側の英語スキル」です。

英語を教える教員の英語スキルは必須となります。子どもたちからの質問に対し的確に答えて、興味を持たせ続ける必要があります。

また、一方的な授業では子どもたちも飽きてしまいます。間口を広げ、遊び心のある授業で英語に対する意識を変えていく必要があります。

3:日本語への影響

小学生から英語学習を始めることで、日本語力に影響が出るのではないかという意見も出ています。

新しい学習指導要領では、外国語を学ぶことで日本語と違う部分に気付き、日本語を含む言語に興味を持たせる狙いがあります。英語教育が始まっても日本語力が落ちないよう、さまざまな工夫が必要です。

4:履修遅れの生徒への対応

小学校での英語教育における5つのデメリット、4つ目は「履修遅れの生徒への対応」です。

オールイングリッシュ授業が小学校でも導入予定です。この授業内容について行けない生徒が出てくることも否めませんが、どのように履修遅れの生徒の発生を予防するのかも課題の1つです。

どのように補修体制を強化するのか、また補修自体が可能なのか、といった不安の声もあります。

5:家庭での学習環境の整備

小学校での英語教育における5つのデメリット、5つ目は「家庭での学習環境の整備」です。

必須科目として英語が扱われるようになると、学校だけの対応ではいずれ間に合わなくなります。宿題や家庭での予習、復習などにフォローが必要となりますが、英語をサポートできる力は家庭環境によってさまざまです。

家庭によって得意、不得意の差が生じ、成績に反映されてしまうことにも注意が必要です。

小学校での英語教育の目標とは?

2020年度から始まった、小学校の新学習指導要領の実施に伴い、英語の授業内容が以下のように変わります。なお、自治体、小学校ごとに2018年度から先行実施も認められています。

子どもたちの学習意欲や、中学生の外国語教育に一定の成果が見られましたが、同時に、中学校への接続や小学校高学年での課題も見えたため、2020年度の学習指導要領の実施に伴い、小学校中学年から外国語活動を導入し、高学年においては教科として扱われています。

出典:学習指導要領「生きる力」:文部科学省|文部科学省
参照:https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/index.htm

小学校3年・4年での習得目標

小学校3年生から始まる「外国語活動」では、英語でのコミュニケーションの下地を作るため、「聞くこと」と「話すこと」を中心に英語に触れる授業を行います。

「外国語活動」という授業は2011年度より小学校高学年(5・6年生)で必修化されていましたが、今回の改定で3・4年生が対象となりました。

小学校5年・6年での習得目標

2011年から「外国語活動」として5・6年生対象に行われていた授業は、「外国語」となります。つまり、5・6年生の英語教育は、正式な「科目」として扱われることになります。

高学年の英語の授業には「聞くこと」と「話すこと」に加えて読み書きも加わり、より総合的な英語学習へと発展していきます。中学校の英語教育に無理なく繋げていく狙いがあります。

家庭でもできる小学生への英語教育方法5つ

小学校での英語教育が必須となった今、自宅でどのようにお子様と英語について学ぶべきか、悩んでいらっしゃる保護者の方も多いのではないでしょうか。

ここでは、家庭でもできる小学生への英語教育方法を、5つの項目に分けて紹介していきます。

1:インターネットの英語教育動画を活用する

家庭でもできる小学生への英語教育方法、1つ目は「インターネットの英語教育動画を活用する」です。

手軽に無料で視聴できるYouTubeにも、クオリティの高い英語教育動画があります。「Cocomelon」「Sesame Street」「ELF Kids Videos」など、たくさんのチャンネルが揃っていますので、ぜひ参考にしてみてください。

2:英語の歌を子どもと一緒に歌う

家庭でもできる小学生への英語教育方法、2つ目は「英語の歌を子どもと一緒に歌う」です。

英語の歌も小学生の英語学習に効果があります。単語や文章を覚えるだけの学習より、リズムや音階にあわせて歌うと簡単に覚えることができます。また、小学生のお子様は保護者の方と一緒に歌っているうちに、楽しみながらどんどん吸収していきます。

遊んでいる時やドライブのBGMなどにも英語の歌を流しているだけで、たくさんの英単語を覚えたという例も多いようです。

3:英語の本を読み聞かせる

家庭でもできる小学生への英語教育方法、3つ目は「英語の本を読み聞かせる」です。

小学生の英語学習で、ぜひ取り入れたいのが英語の本の読み聞かせです。日本語を学ぶ時に絵本の読み聞かせが効果的なように、英語でも同じ効果を得ることができます。

特に絵本は文章と絵のイメージがセットになっているので、読んでもらっているお子様の想像力に働きかけます。また、英語は音読や多読が非常に効果的でもあります。保護者の方と一緒に声に出して読んでみるのもよいでしょう。

4:アニメを英語で繰り返し視聴する

家庭でもできる小学生への英語教育方法、4つ目は「アニメを英語で繰り返し視聴する」です。

アニメはお子様の興味を大きく掻き立てるコンテンツの1つです。大量の英語を浴び続けることができ、英語が苦手な保護者の方にもおすすめの学習方法です。

アニメはキャラクターの動きや表情、BGMや雰囲気などから、ある程度どのようなストーリーであるか汲み取ることができます。繰り返し視聴することで、より意味の理解を深めることが可能です。

英語圏の子ども向けアニメなどから始めてみるのがよいでしょう。

5:テレビの英語教育番組を視聴する

家庭でもできる小学生への英語教育方法、5つ目は「テレビの英語教育番組を視聴する」です。

Eテレでは各科目にあわせた番組が用意されています。必須科目となった英語も例外ではありません。

「エイゴビート2」は小学校をテーマにしたショートドラマになっており、英語を使用した歌や遊びなどで構成されています。主に小学校3、4年生を対象にしています。

「基礎英語0 ~世界エイゴミッション~」は英語を使って与えられたミッションをクリアしていく構成になっています。主に小学校5、6年生を対象にしています。

これらの番組は、インターネット配信や無料アプリでも視聴が可能となっています。

英語教育におすすめの学習塾3つ

子どもに英語教育をしたいが、何から始めていいか分からない、教えてあげたいが英語は苦手、という保護者の方は多いかもしれません。

こう言った場合、塾への加入を検討してみるのも一つの手でしょう。平成19年度の時点では、すでに学習塾に通塾している小中学生が約80%もいるという結果になっています。

また塾というと、全ての教科を受講させるというイメージもありますが、苦手な教科のみ塾に通わせることも可能です。

特に英語教育は、塾での学習を検討してみるのもいいでしょう。以下におすすめの英語学習塾を紹介します。

出典:調査結果の概要 1.学校外での学習活動全般|文部科学省
参照:https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/20/08/__icsFiles/afieldfile/2009/03/23/1196664.pdf

1:第一ゼミナール

第一ゼミナールの英語学習の特徴は、外国人講師とリアルタイムでのマンツーマンレッスンができる点です。中学1、2年生が対象となりますが、英語の通常授業を受講している生徒全員がこのレッスンに受講可能です。

自分の英語が通じることで、モチベーションのアップに繋がることや、レッスン前後に日本人講師が行う予習、復習によって、4技能(読む、書く、聞く、話す)をバランスよく学習することができます。

2:学研教室

学研教室の英語学習の特徴は、学年別に用意された教材をもとに英語学習できる点です。

例えば、小学1、2年生では、「楽しく英語に触れ、直感的にインプット」できるようにを目標に、動画やゲームなどから学べる、「デジタル教材」と、やってみたいと思える「プリント教材」をもとに学習することができます。

また各学年別に「アドバンスコース」も用意されており、アドバンスコース専用の教材も使いながら、さらに高度な英語学習が可能です。

他にも「英会話コース」があるなど、子どもに合った学習方法を見つけられるのが魅力です。

3:ECC ジュニア

ECCジュニアの英語教育の特徴は、英会話学習によって「生きた英語」を学べること点です。

「世界標準の英語力」の習得を目標に、年齢に応じた長期一貫学習プログラムを実現しています。バイリンガルの先生による英会話授業や、科学的に洗練されたオリジナル教材をもとに学習を進めていくことができます。

英会話学習では、話す、聞くが重視されがちですが、ECCジュニアでは読み書きもできるようにバランスよく学習することができます。

小学生の英語教育は保護者も一緒に取り組むことが大切

ここまで、小学校の英語教育の特徴やポイントについて紹介してきました。

小学生に効果的な学習方法は「遊び」を取り入れることと「保護者の方が一緒に取り組む」ことです。効果はすぐに表れるものではありませんが、保護者の方も一緒に楽しみながら英語にふれてみることをおすすめします。

初めてふれる外国の言葉に、子どもたちは興味を持ちつつも不安でもあるでしょう。ご家庭での取り組みで、子どもたちの英語に対する意識を変えてみてはいかがでしょうか。

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